有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自2019年7月17日至2020年1月15日当 期自2020年1月16日至2020年7月15日
営業費用合計535,626477,403
営業利益又は営業損失(△)6,457,462△4,572,813
経常利益又は経常損失(△)6,457,462△4,572,813
2020/10/08 9:09
#2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
一般管理費計11,69311,702
営業利益16,57214,525
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)営業収益委託者報酬76,05269,550その他営業収益673583営業収益計76,72570,134営業費用支払手数料35,78931,120広告宣伝費694745調査費9,0668,858調査費1,0571,188委託調査費8,0097,670委託計算費1,3511,410営業雑経費1,5571,770通信費228240印刷費513524協会費5556諸会費1313その他営業雑経費746936営業費用計48,45943,906一般管理費給料5,7555,793役員報酬373374給料・手当4,1454,335賞与510395賞与引当金繰入額725688福利厚生費796838交際費6462旅費交通費178154租税公課472451不動産賃借料1,2911,299退職給付費用374368役員退職慰労引当金繰入額3437固定資産減価償却費907925諸経費1,8191,770一般管理費計11,69311,702営業利益16,57214,525e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)営業外収益受取配当金38912投資有価証券売却益215214有価証券償還益13324その他13478営業外収益計5211,230営業外費用有価証券償還損3271投資有価証券売却損401その他6054営業外費用計132127経常利益16,96115,629特別損失システム刷新関連費用-537投資有価証券評価損-48関係会社整理損失29-特別損失計29585税引前当期純利益16,93115,043法人税、住民税及び事業税5,0764,555法人税等調整額△15△78法人税等合計5,0604,477当期純利益11,87010,566
2020/10/08 9:09
#3 附属明細表(連結)
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドの計算期間は6か月であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。(3) 当ファンドは、第27期計算期間(2019年11月20日から2020年5月19日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">財務諸表(FOFs専用)ダイワSRIファンド(適格機関投資家専用)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 貸借対照表第26期 2019年11月19日現在第27期 2020年5月19日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン48,628202,517親投資信託受益証券44,190,82537,285,278未収入金185,1007,200流動資産合計44,424,55337,494,995資産合計44,424,55337,494,995負債の部流動負債未払収益分配金358,092-未払受託者報酬14,26913,035未払委託者報酬174,152159,051その他未払費用1,1001,003流動負債合計547,613173,089負債合計547,613173,089純資産の部元本等元本※135,809,28434,257,812剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)8,067,6563,064,094(分配準備積立金)12,190,59810,592,397元本等合計43,876,94037,321,906純資産合計43,876,94037,321,906負債純資産合計44,424,55337,494,995
(2) 損益及び剰余金計算書
営業費用合計189,521173,090
営業利益又は営業損失(△)4,495,194△4,555,037
経常利益又は経常損失(△)4,495,194△4,555,037
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 損益及び剰余金計算書第26期 自 2019年5月21日 至 2019年11月19日第27期 自 2019年11月20日 至 2020年5月19日金 額(円)金 額(円)営業収益有価証券売買等損益4,684,715△4,381,947営業収益合計4,684,715△4,381,947営業費用受託者報酬14,26913,035委託者報酬174,152159,051その他費用1,1001,004営業費用合計189,521173,090営業利益又は営業損失(△)4,495,194△4,555,037経常利益又は経常損失(△)4,495,194△4,555,037当期純利益又は当期純損失(△)4,495,194△4,555,037一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)253,759△790,857期首剰余金又は期首欠損金(△)4,680,8918,067,656剰余金減少額又は欠損金増加額496,5781,239,382当期一部解約に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額496,5781,236,820当期追加信託に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額-2,562分配金※1358,092-期末剰余金又は期末欠損金(△)8,067,6563,064,094e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第27期 自 2019年11月20日 至 2020年5月19日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第26期 2019年11月19日現在第27期 2020年5月19日現在1.※1期首元本額40,058,943円35,809,284円期中追加設定元本額-円4,402,562円期中一部解約元本額4,249,659円5,954,034円2.計算期間末日における受益権の総数35,809,284口34,257,812口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第26期 自 2019年5月21日 至 2019年11月19日第27期 自 2019年11月20日 至 2020年5月19日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(291,398円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,438,165円)及び分配準備積立金(12,257,292円)より分配対象額は14,986,855円(1万口当たり4,185.19円)であり、うち358,092円(1万口当たり100円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(271,100円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(3,712,108円)及び分配準備積立金(10,321,297円)より分配対象額は14,304,505円(1万口当たり4,175.55円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第27期 自 2019年11月20日 至 2020年5月19日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第27期 2020年5月19日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第26期 2019年11月19日現在第27期 2020年5月19日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券4,394,850△3,598,304合計4,394,850△3,598,304e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第26期 2019年11月19日現在第27期 2020年5月19日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第27期 自 2019年11月20日 至 2020年5月19日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第26期 2019年11月19日現在第27期 2020年5月19日現在1口当たり純資産額1.2253円1.0894円(1万口当たり純資産額)(12,253円)(10,894円)(4) 附属明細表
2020/10/08 9:09

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