半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年10月11日-令和1年10月10日)

【提出】
2019/07/05 9:08
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 平成30年10月10日現在当中間計算期間末 平成31年4月10日現在
1.※1期首元本額4,681,360,198円3,607,240,557円
期中追加設定元本額2,026,770,389円66,460,635円
期中一部解約元本額3,100,890,030円1,894,656,813円
2.中間計算期間末日における受益権の総数3,607,240,557口1,779,044,379口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 平成29年10月11日 至 平成30年4月10日当中間計算期間 自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 平成31年4月10日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 平成30年10月10日現在当中間計算期間末 平成31年4月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 平成30年10月10日現在当中間計算期間末 平成31年4月10日現在
1口当たり純資産額4.5160円3.8184円
(1万口当たり純資産額)(45,160円)(38,184円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ日本株・バリュー発掘マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ日本株・バリュー発掘マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年10月10日現在平成31年4月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン243,150,540261,891,795
株式49,225,324,14031,792,348,900
投資証券-202,540,000
未収入金2,804,241,1672,379,495,681
未収配当金235,701,398308,570,332
流動資産合計52,508,417,24534,944,846,708
資産合計52,508,417,24534,944,846,708
負債の部
流動負債
未払金803,832,0462,301,388,416
未払解約金95,000,00038,000,000
その他未払費用1,869357
流動負債合計898,833,9152,339,388,773
負債合計898,833,9152,339,388,773
純資産の部
元本等
元本※18,569,837,3186,355,463,467
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)43,039,746,01226,249,994,468
元本等合計51,609,583,33032,605,457,935
純資産合計51,609,583,33032,605,457,935
負債純資産合計52,508,417,24534,944,846,708

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年10月11日 至 平成31年4月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年10月10日現在平成31年4月10日現在
1.※1期首平成29年10月11日平成30年10月11日
期首元本額9,584,863,431円8,569,837,318円
期中追加設定元本額3,772,798,839円590,385,843円
期中一部解約元本額4,787,824,952円2,804,759,694円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ日本株・バリュー発掘ファンド(ダイワSMA専用)2,693,530,933円1,318,560,558円
ダイワ日本株・バリュー発掘ファンド・ヘッジ型(ダイワSMA専用)5,876,306,385円5,036,902,909円
8,569,837,318円6,355,463,467円
2.期末日における受益権の総数8,569,837,318口6,355,463,467口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年4月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年10月10日現在平成31年4月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年10月10日現在平成31年4月10日現在
1口当たり純資産額6.0222円5.1303円
(1万口当たり純資産額)(60,222円)(51,303円)

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