- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
●株式への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の35%以下とします。
●同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
2014/06/19 9:12- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成26年4月30日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。
| 本数(本) | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 371 | 4,892,631 |
| 追加型公社債投資信託 | 0 | 0 |
| 単位型株式投資信託 | 0 | 0 |
| 単位型公社債投資信託 | 0 | 0 |
| 合計 | 371 | 4,892,631 |
2014/06/19 9:12- #3 信託報酬等(連結)
信託報酬等の額及び支弁の方法
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率 1.296%(税抜 1.2%)を乗じて得た額とします。その配分は下記の通りです。
2014/06/19 9:12- #4 分配方針(連結)
2)売買損益に評価損益を加減して得た額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、投資信託財産に係る会計監査費用(消費税等を含みます。)、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備金として積み立てることができます。
②前記①におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの投資信託財産に係る配当等収益の額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める投資信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
③毎計算期末において、投資信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
2014/06/19 9:12- #5 投資制限(連結)
式への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の35%以下とします。(投資信託約款の「運用の基本方針」)
②新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。(投資信託約款の「運用の基本方針」)
2014/06/19 9:12- #6 投資方針(連結)
3.運用制限
①株式への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
2014/06/19 9:12- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。
(注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
b.投資有価証券の種類別投資比率
2014/06/19 9:12- #8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 44,374,574 | 0.70 |
| 合計(純資産総額) | | 6,365,712,179 | 100.00 |
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。
(注2)投資比率とは、本ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2014/06/19 9:12- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
| | |
| 当期末残高 | △ 9,859 | 4,998 |
| 純資産合計 | | |
| 当期首残高 | 6,866,203 | 4,962,913 |
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2014/06/19 9:12- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/19 9:12
- #11 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| | | |
| 3. | 「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額 | 元本の欠損2,450,570,484円 | 元本の欠損1,703,511,926円 |
| 4. | 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) | 0.7522円(7,522円) | 0.7899円(7,899円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
分配金の計算過程
2014/06/19 9:12- #12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2014/06/19 9:12- #13 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】(平成26年4月30日現在)
| Ⅰ 資産総額 | 6,382,281,783 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 16,569,604 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 6,365,712,179 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 7,907,966,447 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.8050 | 円 |
| 1万口当たり純資産額 | 8,050 | 円 |
(参考情報)
2014/06/19 9:12- #14 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 335,359,052 | 4.32 |
| 合計(純資産総額) | | 7,770,661,648 | 100.00 |
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。
(注2)投資比率とは、マザーファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2014/06/19 9:12- #15 資産の評価(連結)
(イ)基準価額の算出方法
基準価額とは、投資信託財産に属する有価証券(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)、金融商品等のすべての資産を時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した純資産総額を、本ファンドの基準価額計算日における受益権総口数で除した1口当たり純資産価額をいいます。なお、本ファンドに属する有価証券等の資産の時価評価は、原則として、法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって評価します。
[主要な投資対象の評価方法]
2014/06/19 9:12- #16 運用体制(連結)
委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。
2014/06/19 9:12- #17 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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