有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自2021年10月6日至2022年4月5日当 期自2022年4月6日至2022年10月5日
営業費用合計5,926,8925,799,950
営業利益又は営業損失(△)86,628,493△24,930,997
経常利益又は経常損失(△)86,628,493△24,930,997
2022/12/28 9:27
#2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
一般管理費計11,63111,628
営業利益14,06718,551
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)当事業年度
(自 2021年4月1日
2022/12/28 9:27
#3 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券、「ダイワ高格付米ドル債マザーファンド」受益証券、「ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド」受益証券及び「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">【ファンドの経理状況】(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドは、第16期計算期間(2021年7月30日から2022年7月29日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">【財務諸表】(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 貸借対照表第15期 2021年7月29日現在第16期 2022年7月29日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン2,103,4971,811,175親投資信託受益証券400,528,664365,283,317未収入金12,00016,000流動資産合計402,644,161367,110,492資産合計402,644,161367,110,492負債の部流動負債未払受託者報酬137,156113,862未払委託者報酬1,166,137968,188その他未払費用11,3469,503流動負債合計1,314,6391,091,553負債合計1,314,6391,091,553純資産の部元本等元本※1297,584,663265,769,575剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)103,744,859100,249,364(分配準備積立金)99,726,89796,660,966元本等合計401,329,522366,018,939純資産合計401,329,522366,018,939負債純資産合計402,644,161367,110,492
(2) 損益及び剰余金計算書
営業費用合計2,633,1512,311,242
営業利益89,471,3909,689,414
経常利益89,471,3909,689,414
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 損益及び剰余金計算書第15期 自 2020年7月30日 至 2021年7月29日第16期 自 2021年7月30日 至 2022年7月29日金 額(円)金 額(円)営業収益受取利息73有価証券売買等損益92,104,53412,000,653営業収益合計92,104,54112,000,656営業費用支払利息315169受託者報酬274,672241,117委託者報酬2,335,4402,050,046その他費用22,72419,910営業費用合計2,633,1512,311,242営業利益89,471,3909,689,414経常利益89,471,3909,689,414当期純利益89,471,3909,689,414一部解約に伴う当期純利益金額の分配額13,240,8252,093,452期首剰余金又は期首欠損金(△)32,593,455103,744,859剰余金増加額又は欠損金減少額1,291,076-当期追加信託に伴う剰余金増加額 又は欠損金減少額1,291,076-剰余金減少額又は欠損金増加額6,370,23711,091,457当期一部解約に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額6,370,23711,091,457分配金※1--期末剰余金又は期末欠損金(△)103,744,859100,249,364e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第16期 自 2021年7月30日 至 2022年7月29日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第15期 2021年7月29日現在第16期 2022年7月29日現在1.※1期首元本額365,264,668円297,584,663円期中追加設定元本額3,708,924円-円期中一部解約元本額71,388,929円31,815,088円2.計算期間末日における受益権の総数297,584,663口265,769,575口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第15期 自 2020年7月30日 至 2021年7月29日第16期 自 2021年7月30日 至 2022年7月29日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,311,447円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(17,194,308円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,092,269円)及び分配準備積立金(75,221,142円)より分配対象額は105,819,166円(1万口当たり3,555.93円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,650,681円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(945,281円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,440,939円)及び分配準備積立金(89,065,004円)より分配対象額は102,101,905円(1万口当たり3,841.75円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第16期 自 2021年7月30日 至 2022年7月29日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第16期 2022年7月29日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第15期 2021年7月29日現在第16期 2022年7月29日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券78,207,4149,849,893合計78,207,4149,849,893e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第15期 2021年7月29日現在第16期 2022年7月29日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第16期 自 2021年7月30日 至 2022年7月29日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第15期 2021年7月29日現在第16期 2022年7月29日現在1口当たり純資産額1.3486円1.3772円(1万口当たり純資産額)(13,486円)(13,772円)(4) 附属明細表
2022/12/28 9:27

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