純資産
個別
- 2013年12月10日
- 48億3159万
- 2014年6月10日 -1.71%
- 47億4911万
個別
- 2013年12月10日
- 48億3159万
- 2014年6月10日 -1.71%
- 47億4911万
個別
- 2013年12月10日
- 74億848万
- 2014年6月10日 -7.33%
- 68億6527万
個別
- 2013年12月10日
- 74億848万
- 2014年6月10日 -7.33%
- 68億6527万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年6月30日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/09/10 9:37
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 340,628,958,160 追加型株式投資信託 241 1,948,438,858,947 追加型金銭信託受益権投資信託 12 8,434,868,487 単位型株式投資信託 8 20,830,911,512 合計 276 2,318,333,597,106 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/09/10 9:37
① 各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額にそれぞれ以下の率(信託報酬率)を乗じて得た額とします。
※ 投資助言契約に基づくみずほ信託銀行への報酬の支払いは、委託会社が行うものとし、信託財産中からは支弁しません。信託報酬率(年率) 配分(税抜) 委託会社 販売会社 受託会社 - #3 投資リスク(連結)
- <その他>各ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。当該方式は、運用の効率化に資するものですが、一方で、各ファンドが主要投資対象とする各マザーファンドに対し、他のベビーファンドにより多額の追加設定・一部解約等がなされた場合には、各マザーファンドにおける売買ならびに組入比率の変化等により、各ファンドの基準価額や運用が影響を受ける場合があります。2014/09/10 9:37
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 「安定コース」2014/09/10 9:37
1.委託会社は、株式への実質投資割合※が、信託財産の純資産総額の100分の45を超えることとなる投資の指図をしません。
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、各ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち各ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の各ファンドの信託財産の純資産総額または信託財産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。) - #5 投資方針(連結)
- d.「成長コース」における非株式(株式以外の資産)への実質投資割合※は、原則として信託財産総額の75%以下とします。2014/09/10 9:37
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、当ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の当ファンドの信託財産総額または信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。)
e.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行われないことがあります。 - #6 投資状況(連結)
- 日本3資産ファンド 安定コース2014/09/10 9:37
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 56,473,514 1.20 合 計 (純資産総額) ― 4,697,552,864 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/10 9:37
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/09/10 9:37
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 前期特定期間(平成25年12月10日現在) 当期特定期間(平成26年6月10日現在) 2 元本の欠損金額 純資産額は元本を815,726,570円下回っております。 純資産額は元本を705,345,340円下回っております。 3 期末1口当たりの純資産の額 0.8556 円 0.8707 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (8,556 円) (8,707 円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年6月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
日本3資産ファンド 安定コース
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。(以下同じ。)
日本3資産ファンド 成長コース2014/09/10 9:37 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年6月30日現在)2014/09/10 9:37
日本3資産ファンド 安定コース - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/09/10 9:37
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/09/10 9:37
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株 式:計算日における取引所の最終相場(終値) - #13 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/09/10 9:37
第2 信用取引契約残高明細表