純資産
個別
- 2016年12月12日
- 1263億9478万
- 2017年12月11日 +21.82%
- 1539億7908万
個別
- 2016年12月12日
- 1263億9478万
- 2017年12月11日 +21.82%
- 1539億7908万
個別
- 2016年12月12日
- 1263億9478万
- 2017年12月11日 +21.82%
- 1539億7908万
個別
- 2016年12月12日
- 1263億9478万
- 2017年12月11日 +21.82%
- 1539億7908万
個別
- 2016年12月12日
- 1263億9478万
- 2017年12月11日 +21.82%
- 1539億7908万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年12月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2018/03/09 9:01
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 2本 212,742百万円 合計 2本 212,742百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日以下により計算されます。2018/03/09 9:01
信託財産の純資産総額 × 年0.4968%(税抜年0.46%)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。(委託会社が販売会社の場合には、委託会社が収受します。) - #3 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2018/03/09 9:01
b.a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- 4.手形割引市場において売買される手形2018/03/09 9:01
④当ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する投資対象ファンド(平成29年12月末日現在)
- #5 投資方針(連結)
- 2)バンガードは米国の投資信託業界におけるローコストリーダーです。2018/03/09 9:01
バンガード・ファンドの平均経費率(平均純資産に対する運用その他の経費比率)は、2016年12月末時点で0.17%となっています。
3)バンガードはインデックス・ファンドで世界シェアNO.1です。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/03/09 9:01
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) 1,469,982,881 0.94 合計(純資産総額) 157,011,379,309 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/09 9:01
(重要な後発事象)前事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) 当事業年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 19,870円07銭1株当たり当期純利益金額 861円55銭(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。当期純利益 48,821千円普通株主に帰属しない金額 -普通株主に係る当期純利益 48,821千円普通株式の期中平均株式数 56,667株 1株当たり純資産額 21,571円55銭1株当たり当期純利益金額 1,701円48銭(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。当期純利益 96,417千円普通株主に帰属しない金額 -普通株主に係る当期純利益 96,417千円普通株式の期中平均株式数 56,667株
- #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/03/09 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第10期(平成28年12月12日現在) 第11期(平成29年12月11日現在) 1.計算期間末日における受益権の総数2.計算期間末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 95,890,162,583口1.3181円(13,181円) 104,983,634,843口1.4667円(14,667円)
- #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/03/09 9:01
平成29年12月末日現在および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産総額の推移、および1口当たりの純資産額の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】 (平成29年12月末日現在)2018/03/09 9:01
Ⅰ 資産総額 157,049,413,507円 Ⅱ 負債総額 38,034,198円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 157,011,379,309円 Ⅳ 発行済数量 106,195,737,235口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4785円 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/03/09 9:01
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)投資信託証券:原則として、計算日の前営業日における基準価額(外国投資証券については、原則として、計算日に知りうる直近の日の基準価額)で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。セゾン投信株式会社お客さま窓口 03-3988-8668(営業時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページ https://www.saison-am.co.jp/ - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成29年12月末日現在の運用状況です。2018/03/09 9:01
また、投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産等の評価金額の比率をいい、小数第3位以下を四捨五入しています。 - #13 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 本書作成日時点で入手できる直近の情報として2017年12月末日現在の内容を記載しております。2018/03/09 9:01
・投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の評価金額の比率です。
・構成比率は、ファンドの投資資産に対する当該銘柄等の比率です。