三菱UFJ資産設計ファンド(分配型)三菱UFJ資産設計フ…

有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和3年7月10日-令和4年1月11日)

    【提出】
    2022/04/08 9:04
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    【項目】
    75項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年1月9日および7月9日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 7月10日から令和 4年 1月11日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 3年 7月 9日現在]
    当期
    [令和 4年 1月11日現在]
    1.期首元本額947,424,482円907,318,421円
    期中追加設定元本額2,409,363円4,904,991円
    期中一部解約元本額42,515,424円27,372,117円
    2.受益権の総数907,318,421口884,851,295口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 3年 1月13日
    至 令和 3年 7月 9日
    当期
    自 令和 3年 7月10日
    至 令和 4年 1月11日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第83期
    令和 3年 1月13日
    令和 3年 3月 9日
    第86期
    令和 3年 7月10日
    令和 3年 9月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,435,008円費用控除後の配当等収益額A2,509,895円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B14,337,901円
    収益調整金額C13,075,438円収益調整金額C12,821,490円
    分配準備積立金額D52,803,445円分配準備積立金額D50,583,418円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,313,891円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,252,704円
    当ファンドの期末残存口数F930,742,235口当ファンドの期末残存口数F903,877,671口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000733円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000887円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,792,226円収益分配金金額I=F*H/10,0002,711,633円
    第84期
    令和 3年 3月10日
    令和 3年 5月10日
    第87期
    令和 3年 9月10日
    令和 3年11月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,412,921円費用控除後の配当等収益額A2,167,345円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B10,794,863円
    収益調整金額C12,958,713円収益調整金額C12,851,799円
    分配準備積立金額D51,794,213円分配準備積立金額D64,572,573円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,165,847円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,386,580円
    当ファンドの期末残存口数F919,561,299口当ファンドの期末残存口数F902,465,047口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000730円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,001円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H265円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,758,683円収益分配金金額I=F*H/10,00023,915,323円
    第85期
    令和 3年 5月11日
    令和 3年 7月 9日
    第88期
    令和 3年11月10日
    令和 4年 1月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,790,340円費用控除後の配当等収益額A1,836,315円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C12,832,647円収益調整金額C12,806,762円
    分配準備積立金額D50,737,555円分配準備積立金額D52,409,279円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,360,542円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,052,356円
    当ファンドの期末残存口数F907,318,421口当ファンドの期末残存口数F884,851,295口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000731円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000757円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,721,955円収益分配金金額I=F*H/10,0002,654,553円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 3年 1月13日
    至 令和 3年 7月 9日
    当期
    自 令和 3年 7月10日
    至 令和 4年 1月11日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 3年 7月 9日現在]
    当期
    [令和 4年 1月11日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 3年 7月 9日現在]
    当期
    [令和 4年 1月11日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券6,163,297△10,023,020
    投資証券―△720,697
    親投資信託受益証券4,802,2412,583,046
    合計10,965,538△8,160,671



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 3年 7月 9日現在]
    当期
    [令和 4年 1月11日現在]
    1口当たり純資産額1.0308円1.0270円
    (1万口当たり純資産額)(10,308円)(10,270円)

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