ベアリング新興国債券ファンド(毎月決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年12月8日
- 1495万
- 2010年6月8日 +30.97%
- 1958万
- 2010年12月8日 -8.92%
- 1783万
- 2011年6月8日 -13.89%
- 1535万
- 2011年12月8日 -63.14%
- 566万
- 2012年12月10日 +18.2%
- 669万
- 2013年6月10日 +163.37%
- 1762万
- 2013年12月9日 +40.63%
- 2477万
- 2014年6月9日 +27.53%
- 3160万
- 2014年12月8日 -6.05%
- 2968万
- 2015年6月8日 +0.42%
- 2981万
個別
- 2013年12月9日
- 2477万
- 2014年6月9日 +27.53%
- 3160万
- 2014年12月8日 -6.05%
- 2968万
- 2015年6月8日 +0.42%
- 2981万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2015/09/07 9:21
(1)定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2015/09/07 9:21
1.信託契約の解約 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、外国における資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息および資金の借入れを行った際の当該借入金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2015/09/07 9:21
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2015/09/07 9:21
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2015/09/07 9:21
① 当ファンドの運営の仕組み - #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成19年6月29日 信託契約締結、ファンドの設定、運用開始
平成26年11月11日 信託期間を平成27年12月7日までとする旨の約款変更2015/09/07 9:21 - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2015/09/07 9:21
① ファンドの目的 - #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、第16特定期間(第88期から第93期まで(平成26年12月9日から平成27年6月8日まで))について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に掲記される科目その他の事項の金額については、円単位で表示しております。2015/09/07 9:21 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2015/09/07 9:21
「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者である委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定および運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資一任契約に基づく運用(投資運用業)および投資助言業務を行っています。 - #10 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/09/07 9:21
① 信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.5552%(税抜1.44%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬にかかる委託会社、販売会社、受託会社への配分は次の通りです。(運用管理費用(信託報酬)=運用期間中の基準価額×信託報酬率) - #11 信託期間(連結)
- 【信託期間】
平成19年6月29日から平成27年12月7日(該当日が国民の祝日となった場合は翌営業日)まで。
ただし、委託会社が信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2015/09/07 9:21 - #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2015/09/07 9:21
- #13 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2015/09/07 9:21
計算期間 1万口当たりの分配金(円) 第1期~第3期(第1特定期間)(平成19年6月29日から平成19年12月10日まで) 195 第4期~第9期(第2特定期間)(平成19年12月11日から平成20年6月9日まで) 360 第10期~第15期(第3特定期間)(平成20年6月10日から平成20年12月8日まで) 340 第16期~第21期(第4特定期間)(平成20年12月9日から平成21年6月8日まで) 240 第22期~第27期(第5特定期間)(平成21年6月9日から平成21年12月8日まで) 240 第28期~第33期(第6特定期間)(平成21年12月9日から平成22年6月8日まで) 240 第34期~第39期(第7特定期間)(平成22年6月9日から平成22年12月8日まで) 240 第40期~第45期(第8特定期間)(平成22年12月9日から平成23年6月8日まで) 240 第46期~第51期(第9特定期間)(平成23年6月9日から平成23年12月8日まで) 240 第52期~第57期(第10特定期間)(平成23年12月9日から平成24年6月8日まで) 240 第58期~第63期(第11特定期間)(平成24年6月9日から平成24年12月10日まで) 165 第64期~第69期(第12特定期間)(平成24年12月11日から平成25年6月10日まで) 150 第70期~第75期(第13特定期間)(平成25年6月11日から平成25年12月9日まで) 150 第76期~第81期(第14特定期間)(平成25年12月10日から平成26年6月9日まで) 150 第82期~第87期(第15特定期間)(平成26年6月10日から平成26年12月8日まで) 150 第88期~第93期(第16特定期間)(平成26年12月9日から平成27年6月8日まで) 150 - #14 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費控除後の利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2015/09/07 9:21
- #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2015/09/07 9:21
- #16 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2015/09/07 9:21
当ファンドについては、当特定期間中に、金融商品取引法第25条第1項に掲げる次の書類を提出しています。
提出日 書類名 平成26年12月17日 臨時報告書 平成27年3月6日 有価証券報告書 平成27年3月6日 有価証券届出書 平成27年3月17日 臨時報告書 - #17 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2015/09/07 9:21
(注1)収益率は期間騰落率。計算期間 収益率(%) 第1期~第3期(第1特定期間) △3.6 第4期~第9期(第2特定期間) △3.1 第10期~第15期(第3特定期間) △30.7 第16期~第21期(第4特定期間) 22.4 第22期~第27期(第5特定期間) 4.7 第28期~第33期(第6特定期間) △3.1 第34期~第39期(第7特定期間) 2.1 第40期~第45期(第8特定期間) 5.1 第46期~第51期(第9特定期間) △13.8 第52期~第57期(第10特定期間) 1.1 第58期~第63期(第11特定期間) 13.2 第64期~第69期(第12特定期間) 17.4 第70期~第75期(第13特定期間) △1.0 第76期~第81期(第14特定期間) 5.1 第82期~第87期(第15特定期間) 9.7 第88期~第93期(第16特定期間) △8.5 - #18 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金は、毎計算期間終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日から、毎計算期間の末日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として計算期間の末日から起算して5営業日目までにお支払いを開始します。2015/09/07 9:21
- #19 委託会社等の概況(連結)
- 会社の組織図(平成27年6月末日現在)2015/09/07 9:21
経営管理態勢 - #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 委託会社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)第2条に基づき、同規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。当事業年度(自平成26年1月1日至平成26年12月31日)の財務諸表に含まれる比較情報については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する諸規則等の一部を改正する内閣府令」(平成24年9月21日内閣府令第61号)附則第2条第2項により、改正前の財務諸表等規則に基づいて作成しております。
財務諸表に記載している金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2015/09/07 9:21 - #21 投資リスク(連結)
- 業務管理部(委託会社)
業務管理部は、当ファンドの基準価額の計算を行うとともに、運用にかかる法令、諸規則および投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングし、必要に応じて投資顧問会社に連絡すると同時に関係部署に報告します。また、運用考査委員会およびリスク管理委員会にこれらの状況を報告します。2015/09/07 9:21 - #22 投資制限(連結)
- 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。2015/09/07 9:21
- #23 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1. 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
a.有価証券
b.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款第21条、22条および23条に定めるものに限ります。)
c.金銭債権
d.約束手形
2. 次に掲げる特定資産以外の資産
a.為替手形2015/09/07 9:21 - #24 投資方針(連結)
- 投資対象
主として、ベアリング新興国債券マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。2015/09/07 9:21 - #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2015/09/07 9:21
- #26 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/09/07 9:21
- #27 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金(解約)手数料はありません。
信託財産留保額はありません。2015/09/07 9:21 - #28 換金(解約)手続等(連結)
- 受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に1口単位をもって一部解約の実行を請求することができます。2015/09/07 9:21
- #29 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/09/07 9:21
(単位:円) 第15特定期間(第82期から第87期)自 平成26年6月10日至 平成26年12月8日 第16特定期間(第88期から第93期)自 平成26年12月9日至 平成27年6月8日 営業収益 有価証券売買等損益 78,263,983 △55,465,739 営業収益合計 78,263,983 △55,465,739 営業費用 受託者報酬 179,743 132,356 委託者報酬 6,290,797 4,632,324 その他費用 308,572 308,572 営業費用合計 6,779,112 5,073,252 営業利益又は営業損失(△) 71,484,871 △60,538,991 経常利益又は経常損失(△) 71,484,871 △60,538,991 当期純利益又は当期純損失(△) 71,484,871 △60,538,991 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 2,644,343 △1,273,953 期首剰余金又は期首欠損金(△) △522,994,520 △335,045,504 剰余金増加額又は欠損金減少額 147,101,548 58,285,017 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 147,101,548 58,285,017 剰余金減少額又は欠損金増加額 8,860,508 6,296,351 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 8,860,508 6,296,351 分配金 19,132,552 14,541,689 期末剰余金又は期末欠損金(△) △335,045,504 △356,863,565 - #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】2015/09/07 9:21
(単位:千円) 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業収益 委託者報酬 1,880,310 2,029,302 運用受託報酬 298,007 398,776 その他営業収益 *1 50,521 *1 76,983 営業収益合計 2,228,839 2,505,062 営業費用 支払手数料 *1 1,152,015 *1 1,214,549 広告宣伝費 30,643 29,222 公告費 2,950 3,191 調査費 56,930 88,990 委託調査費 *1 53,817 *1 74,635 委託計算費 76,470 83,645 通信費 8,264 5,051 印刷費 17,404 23,004 協会費 2,138 2,750 営業費用合計 1,400,636 1,525,041 一般管理費 役員報酬 19,360 26,848 給料・手当 186,005 238,431 賞与 119,989 113,452 交際費 2,312 3,189 旅費交通費 14,854 30,189 福利厚生費 33,883 44,587 人材募集費 6,560 23,100 業務関連委託費用 64,167 92,365 器具備品費 1,829 8,948 租税公課 3,700 3,915 不動産賃借料 53,070 70,907 固定資産減価償却費 11,724 16,860 退職給付費用 24,027 18,579 役員退職慰労引当金繰入額 1,440 1,627 諸経費 32,294 41,266 一般管理費合計 575,220 734,269 営業利益 252,982 245,751 営業外収益 為替差益 - 1,756 受取利息 24 32 賞与引当金戻入額 - 10,040 法人税等還付加算金 3 1 雑収入 524 399 営業外収益合計 551 12,230 営業外費用 為替差損 8,269 - 営業外費用合計 8,269 - 経常利益 245,265 257,981 特別損失 特別退職金支出額 597 9,409 特別損失合計 597 9,409 税引前当期純利益 244,667 248,572 法人税、住民税及び事業税 145,574 97,241 法人税等調整額 △47,140 8,361 法人税等合計 98,434 105,603 当期純利益 146,233 142,968 - #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
当事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2015/09/07 9:21 - #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 注記事項2015/09/07 9:21
(重要な会計方針)
1. 固定資産の減価償却の方法 - #33 注記表(連結)
- (3)【注記表】2015/09/07 9:21
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
取得申込日の翌営業日の基準価額に3.24%(税抜3.0%)を上限として販売会社が個別に定める率を乗じて得た額とします。申込手数料についてはお申込みの販売会社にお問い合わせください。
申込手数料は、購入時の商品説明および事務手続き等の対価として販売会社に支払われます。詳細については、お申込みの販売会社にお問い合わせください。
※自動けいぞく投資コースにおいて収益分配金を再投資する場合には、申込手数料はかかりません。2015/09/07 9:21 - #35 申込(販売)手続等(連結)
- 受益権取得のお申込みは、原則として委託会社および販売会社の営業日の午後3時までに販売会社が受付けた分を当日のお申込み分とします。受付時間を過ぎてからのお申込みは翌営業日のお申込みとさせていただきます。ただし、取得申込日がロンドン(英国)の銀行休業日と同日の場合には、お申込みの受付けはいたしません。2015/09/07 9:21
- #36 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/09/07 9:21
平成27年6月30日現在、同日前1年以内における各月末および各特定期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 - #37 純資産額計算書(連結)
- 2015/09/07 9:21
<ご参考>「ベアリング新興国債券マザーファンド」Ⅰ 資産総額 544,112,927 円 Ⅱ 負債総額 525,523 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 543,587,404 円 Ⅳ 発行済口数 904,740,863 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6008 円
- #38 計算期間(連結)
- 当ファンドの計算期間は、原則として毎月の9日から翌月の8日までとします。ただし、第1計算期間は、平成19年6月29日より平成19年10月9日までとし、第2計算期間はその翌日から開始されるものとします。2015/09/07 9:21
- #39 設定及び解約の実績(連結)
- (4)【設定及び解約の実績】2015/09/07 9:21
- #40 課税上の取扱い(連結)
- (5)【課税上の取扱い】2015/09/07 9:21
当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。 - #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2015/09/07 9:21
(単位:千円) 前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 462,876 422,094 前払費用 19,274 20,119 未収委託者報酬 230,469 200,386 未収運用受託報酬 123,102 130,778 未収収益 *1 14,328 *1 15,668 繰延税金資産 65,625 52,514 その他の流動資産 3,937 2,921 流動資産合計 919,614 844,484 固定資産 有形固定資産 器具備品 *2 26,048 *2 36,212 有形固定資産合計 26,048 36,212 無形固定資産 電話加入権 1,850 1,850 ソフトウェア 29,454 32,027 無形固定資産合計 31,305 33,877 投資その他の資産 長期差入保証金 55,704 53,353 長期前払費用 16 5 預託金 1,500 1,500 繰延税金資産 51,709 56,458 その他 1,000 - 投資その他の資産合計 109,930 111,317 固定資産合計 167,283 181,407 資産合計 1,086,898 1,025,891 (単位:千円) 前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 負債の部 流動負債 預り金 4,185 4,635 未払手数料 *1 167,082 *1 140,027 未払委託調査費 *1 16,621 *1 19,920 その他未払金 40,326 59,089 リース債務 1,384 1,384 未払費用 25,830 23,875 賞与引当金 128,531 116,008 未払法人税等 91,939 3,215 未払消費税等 18,096 30,337 その他の流動負債 - 5 流動負債合計 493,997 398,498 固定負債 リース債務 3,115 1,730 退職給付引当金 144,404 147,397 役員退職慰労引当金 10,877 793 固定負債合計 158,397 149,921 負債合計 652,395 548,420 純資産の部 株主資本 資本金 250,000 250,000 利益剰余金 利益準備金 18,587 28,587 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 165,914 198,883 利益剰余金合計 184,502 227,471 株主資本合計 434,502 477,471 純資産合計 434,502 477,471 負債・純資産合計 1,086,898 1,025,891 - #42 資産の評価(連結)
- 【資産の評価】2015/09/07 9:21
1.基準価額の算定 - #43 運用体制(連結)
- (3)【運用体制】2015/09/07 9:21
当ファンドが主として投資するマザーファンドの運用にあたっては、運用指図に関する権限の一部を、ロンドンに拠点を置くベアリング・アセット・マネジメント・リミテッド(英国法人)に委託します。ベアリング・アセット・マネジメント・グループはロンドン、ボストン、香港、東京等の世界の主要拠点に資産配分、グローバル株式、欧州株式、小型株式、アジア株式、エマージング株式、債券・通貨等の運用プロフェッショナルを擁しており、グローバルな運用体制を敷いています。債券の運用を担当する債券・通貨チームは、通貨・商品別にポートフォリオ構築グループが細分化されています。また、債券チーム内だけでなく株式運用チームとも投資環境について、意見や情報交換を活発に行っています。 - #44 附属明細表(連結)
- (4)【附属明細表】2015/09/07 9:21
第1 有価証券明細表 - #45 (参考情報)運用実績(連結)
- (参考情報)2015/09/07 9:21