有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年6月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託75145,253
追加型株式投資信託72115,318,969
株式投資信託 合計79615,464,222
単位型公社債投資信託30111,005
追加型公社債投資信託141,392,102
公社債投資信託 合計441,503,108
総合計84016,967,330
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託75145,253追加型株式投資信託72115,318,969株式投資信託 合計79615,464,222単位型公社債投資信託30111,005追加型公社債投資信託141,392,102公社債投資信託 合計441,503,108総合計84016,967,330
2019/09/10 9:04
#2 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.3824%※(税抜1.28%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.408%となります。
2019/09/10 9:04
#3 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
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#4 投資制限(連結)
③ 同一銘柄の投資信託証券(信託約款)
委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の投資信託証券の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の50を超えることとなる投資の指図をしません。
④ 外貨建資産(信託約款)
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#5 投資対象(連結)
4.手形割引市場において売買される手形
◆ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は、次のとおりです。
e border="1" style="margin-left:26.55pt;border-collapse:collapse;border:none">投資先ファンドの名称フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)運用の基本方針主として、活動の大半がアジアで営まれている発行体の高利回り事業債(ハイ・イールド債券)に投資を行ない、高水準のインカムの確保と値上り益の追求を目指します。主要な投資対象主として活動の大半がアジアで営まれている発行体が発行する高利回り事業債(ハイ・イールド債券)。委託会社の名称運用会社:FILファンド・マネジメント・リミテッド(バミューダ)くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格<ファンドの特色>」をご参照下さい。
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#6 投資方針(連結)
ダイワ・アジア株マザーファンドの受益証券およびダイワ・インド株マザーファンドの受益証券の合計
…………信託財産の純資産総額の40%
ダイワ・アジアリート・マザーファンドの受益証券
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#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
237,741,5321.8217
239,874,6884.62e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資証券39.03%親投資信託受益証券59.61%合計98.65%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
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#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年6月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)70,274,9591.35
純資産総額5,197,113,409100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資証券2,028,614,44839.03内 ルクセンブルグ2,028,614,44839.03親投資信託受益証券3,098,224,00259.61内 日本3,098,224,00259.61コール・ローン、その他の資産(負債控除後)70,274,9591.35純資産総額5,197,113,409100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/09/10 9:04
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/09/10 9:04
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/09/10 9:04
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。(2)特定期間末日2018年12月15日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を2018年12月17日としており、2019年6月15日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を2019年6月17日としております。このため、当特定期間は182日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は404,001,650円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は232,642,303円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2018年12月17日現在当 期 2019年6月17日現在1.※1期首元本額6,003,748,455円5,700,554,164円期中追加設定元本額13,615,457円13,986,900円期中一部解約元本額316,809,748円374,982,656円2.特定期間末日における受益権の総数5,700,554,164口5,339,558,408口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は404,001,650円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は232,642,303円であります。e border="0" style="border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年6月16日 至 2018年12月17日当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日1.※1その他収益投資証券にかかる管理報酬のうち代行手数料相当分のファンドへの割戻し金額であります。投資証券にかかる管理報酬のうち代行手数料相当分のファンドへの割戻し金額であります。2.※2分配金の計算過程(自2018年6月16日 至2018年9月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(53,199,805円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,402,532円)及び分配準備積立金(619,388,308円)より分配対象額は700,990,645円(1万口当たり1,201.02円)であり、うち29,183,224円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2018年12月18日 至2019年3月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(45,508,223円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,516,292円)及び分配準備積立金(611,928,385円)より分配対象額は685,952,900円(1万口当たり1,239.18円)であり、うち27,677,705円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2018年9月19日 至2018年12月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(31,889,245円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,501,865円)及び分配準備積立金(627,645,338円)より分配対象額は688,036,448円(1万口当たり1,206.96円)であり、うち28,502,770円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2019年3月16日 至2019年6月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(37,548,652円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,187,353円)及び分配準備積立金(606,782,687円)より分配対象額は672,518,692円(1万口当たり1,259.50円)であり、うち26,697,792円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年6月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2018年12月17日現在当 期 2019年6月17日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資証券△66,234,4702,267,171親投資信託受益証券△106,839,362△99,385,841合計△173,073,832△97,118,670e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連前 期 2018年12月17日 現在当 期 2019年6月17日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建----104,937,897-104,987,061△49,164アメリカ・ドル----104,937,897-104,987,061△49,164合計----104,937,897-104,987,061△49,164e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・特定期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・特定期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2018年12月17日現在当 期 2019年6月17日現在
1口当たり純資産0.9291円0.9564円
(1万口当たり純資産額)(9,291円)(9,564円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2018年12月17日現在当 期 2019年6月17日現在1口当たり純資産額0.9291円0.9564円(1万口当たり純資産額)(9,291円)(9,564円)
2019/09/10 9:04
#12 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第5特定期間末 (2009年12月15日)23,706,385,16223,894,081,1320.63150.6365第6特定期間末 (2010年6月15日)22,235,849,66122,407,469,0920.64780.6528第7特定期間末 (2010年12月15日)21,022,772,43221,175,465,7820.68840.6934第8特定期間末 (2011年6月15日)17,814,494,28017,947,646,5710.66900.6740第9特定期間末 (2011年12月15日)12,311,046,07612,422,799,3390.55080.5558第10特定期間末 (2012年6月15日)11,488,352,01711,585,281,0960.59260.5976第11特定期間末 (2012年12月17日)12,642,100,13612,731,020,6470.71090.7159第12特定期間末 (2013年6月17日)12,567,415,36112,648,522,6090.77470.7797第13特定期間末 (2013年12月16日)12,594,375,97912,668,602,3050.84840.8534第14特定期間末 (2014年6月16日)12,013,786,13312,082,289,5080.87690.8819第15特定期間末 (2014年12月15日)11,723,446,64111,781,741,0901.00551.0105第16特定期間末 (2015年6月15日)11,081,565,95011,551,049,3671.06221.1072第17特定期間末 (2015年12月15日)8,675,964,4518,722,547,6110.93120.9362第18特定期間末 (2016年6月15日)7,518,216,8047,562,252,6890.85360.8586第19特定期間末 (2016年12月15日)7,840,764,1787,880,995,5100.97450.9795第20特定期間末 (2017年6月15日)7,213,850,3717,250,050,0730.99641.0014第21特定期間末 (2017年12月15日)6,876,610,2276,973,403,3851.06571.0807第22特定期間末 (2018年6月15日)6,170,226,5056,200,245,2471.02771.03272018年6月末日5,867,983,423-0.9814-7月末日5,924,947,271-1.0051-8月末日5,754,028,582-0.9832-9月末日5,763,780,152-0.9892-10月末日5,241,409,047-0.9068-11月末日5,368,828,496-0.9331-第23特定期間末 (2018年12月17日)5,296,552,5145,325,055,2840.92910.934112月末日5,063,528,527-0.8956-2019年1月末日5,210,217,989-0.9283-2月末日5,441,878,964-0.9760-3月末日5,491,511,155-0.9938-4月末日5,456,986,576-1.0065-5月末日5,130,506,194-0.9543-第24特定期間末 (2019年6月17日)5,106,916,1055,133,613,8970.95640.96146月末日5,197,113,409-0.9745-
2019/09/10 9:04
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年6月28日
Ⅰ 資産総額5,200,228,248円
Ⅱ 負債総額3,114,839円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,197,113,409円
Ⅳ 発行済数量5,332,906,494口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9745円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額5,200,228,248円Ⅱ 負債総額3,114,839円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,197,113,409円Ⅳ 発行済数量5,332,906,494口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9745円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・アジア株マザーファンド
純資産額計算書
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年6月28日
Ⅰ 資産総額1,812,723,534円
Ⅱ 負債総額175,829円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,812,547,705円
Ⅳ 発行済数量1,585,319,207口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1433円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,812,723,534円Ⅱ 負債総額175,829円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,812,547,705円Ⅳ 発行済数量1,585,319,207口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1433円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・インド株マザーファンド
純資産額計算書
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年6月28日
Ⅰ 資産総額2,993,847,724円
Ⅱ 負債総額1,000,000円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,992,847,724円
Ⅳ 発行済数量1,642,888,964口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8217円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,993,847,724円Ⅱ 負債総額1,000,000円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,992,847,724円Ⅳ 発行済数量1,642,888,964口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8217円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・アジアリート・マザーファンド
純資産額計算書
2019年6月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年6月28日
Ⅰ 資産総額1,045,868,668円
Ⅱ 負債総額0円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,045,868,668円
Ⅳ 発行済数量372,362,255口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8087円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,045,868,668円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,045,868,668円Ⅳ 発行済数量372,362,255口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8087円
2019/09/10 9:04
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/09/10 9:04
#15 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/09/10 9:04
#16 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年6月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/09/10 9:04
#17 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類通 貨銘 柄券面総額評価額備考投資証券アメリカ・ドルアメリカ・ドルFIDELITY-ASIA HI YL-AMDUSD2,318,312.60018,646,188.240アメリカ・ドル 小計アメリカ・ドル18,646,188.240(2,026,094,814)投資証券 合計2,026,094,814[2,026,094,814]親投資信託受益証券日本円日本円ダイワ・インド株マザーファンド131,676,285237,741,532ダイワ・アジア株マザーファンド1,585,319,2071,738,936,638ダイワ・アジアリート・マザーファンド372,362,2551,025,373,941日本円 小計日本円3,002,052,111親投資信託受益証券 合計3,002,052,111合計5,028,146,925[2,026,094,814]投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">(注)1.各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。2.合計欄における[ ]内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、内数で表示しております。3.外貨建有価証券の内訳通貨銘柄数組入 投資証券 時価比率合計金額に 対する比率アメリカ・ドル投資証券1銘柄100%100%e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・アジア株マザーファンド」受益証券、「ダイワ・インド株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ・アジアリート・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)」の投資証券(米ドル建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、すべて同ファンドの投資証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況及び同ファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・アジア株マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計139-
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2018年12月17日現在2019年6月17日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金65,526,68851,665,448金銭信託175,080-コール・ローン6,427,8043,398,543株式1,752,694,5701,677,040,240未収入金-719,316未収配当金439,1576,155,078流動資産合計1,825,263,2991,738,978,625資産合計1,825,263,2991,738,978,625負債の部流動負債その他未払費用139-流動負債合計139-負債合計139-純資産の部元本等元本※11,660,429,9771,585,319,207剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)164,833,183153,659,418元本等合計1,825,263,1601,738,978,625純資産合計1,825,263,1601,738,978,625負債純資産合計1,825,263,2991,738,978,625e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2018年12月18日 至 2019年6月17日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2018年12月17日現在2019年6月17日現在1.※1期首2018年6月16日2018年12月18日期首元本額1,613,419,086円1,660,429,977円期中追加設定元本額47,010,891円27,875,860円期中一部解約元本額-円102,986,630円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ/フィデリティ・アジア3資産分散ファンド1,660,429,977円1,585,319,207円計1,660,429,977円1,585,319,207円2.期末日における受益権の総数1,660,429,977口1,585,319,207口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2018年12月18日 至 2019年6月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年6月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2018年12月17日現在2019年6月17日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△169,849,99235,854,754合計△169,849,99235,854,754(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2017年12月16日から2018年12月17日まで、及び2018年12月18日から2019年6月17日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2018年12月17日現在2019年6月17日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2018年12月17日現在2019年6月17日現在1口当たり純資産額1.0993円1.0969円(1万口当たり純資産額)(10,993円)(10,969円)附属明細表
2019/09/10 9:04
#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・アジア株マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年6月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)61,284,1593.38
純資産総額1,812,547,705100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式1,751,263,54696.62内 韓国242,413,92613.37内 中国854,814,76547.16内 台湾258,296,73714.25内 香港182,952,75210.09内 ベトナム50,801,3332.80内 タイ43,253,0002.39内 シンガポール82,229,7604.54内 インドネシア36,501,2732.01コール・ローン、その他の資産(負債控除後)61,284,1593.38純資産総額1,812,547,705100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(売建)34,229,700△1.89内 日本34,229,700△1.89
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年6月28日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類業種株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1TENCENT HOLDINGS LTD中国株式コミュニケーション・サービス22,2004,258.35
94,535,4294,865.11
2019/09/10 9:04

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