ダイワ⁄フィデリティ・アジア3資産分散ファンド

第26期
資料
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(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和1年12月17日-令和2年6月15日)
【閲覧】

個別

2019年12月16日
6億1883万
2020年6月15日 -1.82%
6億756万

有報情報

#1 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2020/09/08 9:13
#2 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2019年12月17日 至 2020年6月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。(2)特定期間末日2019年12月15日が休日のため、前特定期間末日を2019年12月16日としております。このため、当特定期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2019年12月16日現在当 期 2020年6月15日現在1.※1期首元本額5,339,558,408円5,071,427,709円期中追加設定元本額15,567,677円13,409,140円期中一部解約元本額283,698,376円307,448,648円2.特定期間末日における受益権の総数5,071,427,709口4,777,388,201口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は55,192,758円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は260,264,436円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2.※2分配金の計算過程(自2019年6月18日 至2019年9月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(42,971,749円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,732,165円)及び分配準備積立金(604,239,994円)より分配対象額は675,943,908円(1万口当たり1,291.66円)であり、うち26,165,764円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2019年12月17日 至2020年3月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(27,459,743円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,028,730円)及び分配準備積立金(590,704,370円)より分配対象額は646,192,843円(1万口当たり1,333.19円)であり、うち24,234,844円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(自2019年9月18日 至2019年12月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(43,034,403円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,543,995円)及び分配準備積立金(601,157,925円)より分配対象額は672,736,323円(1万口当たり1,326.52円)であり、うち25,357,138円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2020年3月17日 至2020年6月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(46,902,985円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,484,921円)及び分配準備積立金(584,548,430円)より分配対象額は659,936,336円(1万口当たり1,381.37円)であり、うち23,886,941円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2019年6月18日 至 2019年12月16日当 期 自 2019年12月17日 至 2020年6月15日1.※1その他収益投資証券にかかる管理報酬のうち代行手数料相当分のファンドへの割戻し金額であります。投資証券にかかる管理報酬のうち代行手数料相当分のファンドへの割戻し金額であります。2.※2分配金の計算過程(自2019年6月18日 至2019年9月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(42,971,749円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,732,165円)及び分配準備積立金(604,239,994円)より分配対象額は675,943,908円(1万口当たり1,291.66円)であり、うち26,165,764円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2019年12月17日 至2020年3月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(27,459,743円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,028,730円)及び分配準備積立金(590,704,370円)より分配対象額は646,192,843円(1万口当たり1,333.19円)であり、うち24,234,844円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2019年9月18日 至2019年12月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(43,034,403円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,543,995円)及び分配準備積立金(601,157,925円)より分配対象額は672,736,323円(1万口当たり1,326.52円)であり、うち25,357,138円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2020年3月17日 至2020年6月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(46,902,985円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,484,921円)及び分配準備積立金(584,548,430円)より分配対象額は659,936,336円(1万口当たり1,381.37円)であり、うち23,886,941円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期 自 2019年12月17日 至 2020年6月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2019年12月17日 至 2020年6月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2020年6月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2019年12月16日現在当 期 2020年6月15日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資証券△11,156,12029,397,230親投資信託受益証券155,147,642258,264,376合計143,991,522287,661,606e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2019年12月16日現在当 期 2020年6月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2019年12月17日 至 2020年6月15日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2019年12月16日現在当 期 2020年6月15日現在1口当たり純資産額0.9891円0.9455円(1万口当たり純資産額)(9,891円)(9,455円)
2020/09/08 9:13
#3 附属明細表(連結)
e border="0" style="margin-left:1.5pt;border-collapse:collapse">(注)1.各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。2.合計欄における[ ]内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、内数で表示しております。3.外貨建有価証券の内訳通貨銘柄数組入 投資証券 時価比率合計金額に 対する比率アメリカ・ドル投資証券1銘柄100%100%e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・アジア株マザーファンド」受益証券、「ダイワ・インド株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ・アジアリート・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)」の投資証券(米ドル建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、すべて同ファンドの投資証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況及び同ファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・アジア株マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年12月16日現在2020年6月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金55,632,63050,833,104コール・ローン6,417,2386,313,969株式1,802,951,3741,678,081,093派生商品評価勘定-14,183未収入金-772,849未収配当金648,8883,902,407流動資産合計1,865,650,1301,739,917,605資産合計1,865,650,1301,739,917,605負債の部流動負債派生商品評価勘定-34,200その他未払費用-36流動負債合計-34,236負債合計-34,236純資産の部元本等元本※11,525,189,8241,397,042,079剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)340,460,306342,841,290元本等合計1,865,650,1301,739,883,369純資産合計1,865,650,1301,739,883,369負債純資産合計1,865,650,1301,739,917,605e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年12月17日 至 2020年6月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年12月16日現在2020年6月15日現在1.※1期首2019年6月18日2019年12月17日期首元本額1,585,319,207円1,525,189,824円期中追加設定元本額-円-円期中一部解約元本額60,129,383円128,147,745円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ/フィデリティ・アジア3資産分散ファンド1,525,189,824円1,397,042,079円計1,525,189,824円1,397,042,079円2.期末日における受益権の総数1,525,189,824口1,397,042,079口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2019年12月17日 至 2020年6月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2019年12月17日 至 2020年6月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2020年6月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2019年12月16日現在2020年6月15日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式191,356,027137,163,159合計191,356,027137,163,159(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年12月18日から2019年12月16日まで、及び2019年12月17日から2020年6月15日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2019年12月16日 現在2020年6月15日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建----35,619,983-35,640,000△20,017オフショア・ 人民元----19,670,183-19,656,00014,183韓国・ウォン----15,949,800-15,984,000△34,200合計----35,619,983-35,640,000△20,017e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年12月16日現在2020年6月15日現在1口当たり純資産額1.2232円1.2454円(1万口当たり純資産額)(12,232円)(12,454円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式通 貨銘 柄株 式 数評価額備考単 価金 額アメリカ・ドル株アメリカ・ドルアメリカ・ドルALIBABA GROUP HOLDING-SP ADR5,000217.6401,088,200.000BILIBILI INC-SPONSORED ADR2,30035.87082,501.000JD.COM INC-ADR5,00057.990289,950.000GSX TECHEDU INC- ADR1,30043.04055,952.000NETEASE INC-ADR200409.48081,896.000アメリカ・ドル 小計アメリカ・ドル1,598,499.000(171,423,033)インドネシア・ルピア株インドネシア・ルピアインドネシア・ルピアINDOCEMENT TUNGGAL PRAKARSA100,00012,200.0001,220,000,000.000SEMEN INDONESIA PERSERO TBK283,4009,400.0002,663,960,000.000HM SAMPOERNA TBK PT1,390,6001,740.0002,419,644,000.000インドネシア・ルピア 小計インドネシア・ルピア6,303,604,000.000(48,537,751)オフショア・人民元株オフショア・人民元オフショア・人民元KWEICHOW MOUTAI CO LTD-A2,0881,416.3702,957,380.560LUZHOU LAOJIAO CO LTD-A26,68095.0002,534,600.000WUXI LEAD INTELLIGENT EQUI-A27,40046.8001,282,320.000VENUSTECH GROUP INC-A39,00037.5501,464,450.000YONYOU NETWORK TECHNOLOGY-A28,20735.7201,007,554.040AIER EYE HOSPITAL GROUP CO-A44,63441.9601,872,842.640CONTEMPORARY AMPEREX TECHN-A6,800159.3001,083,240.000HUNDSUN TECHNOLOGIES INC-A17,81091.0201,621,066.200GLODON CO LTD-A20,48559.5301,219,472.050CHANGCHUN HIGH & NEW TECH-A4,800351.9401,689,312.000オフショア・人民元 小計オフショア・人民元16,732,237.490(253,158,753)シンガポール・ドル株シンガポール・ドルシンガポール・ドルCAPITALAND LTD55,0003.000165,000.000WILMAR INTERNATIONAL LTD75,0003.960297,000.000シンガポール・ドル 小計シンガポール・ドル462,000.000(35,509,319)韓国・ウォン株韓国・ウォン韓国・ウォンSK HYNIX INC2,50085,200.000213,000,000.000HYUNDAI MOTOR CO3,900103,500.000403,650,000.000GS RETAIL CO LTD4,40038,950.000171,380,000.000ORION CORP/REPUBLIC OF KOREA1,400137,500.000192,500,000.000KT&G CORP2,20083,200.000183,040,000.000NCSOFT CORP400824,000.000329,600,000.000LG CHEM LTD1,000462,000.000462,000,000.000KB FINANCIAL GROUP INC4,30034,650.000148,995,000.000SAMSUNG ELECTRONICS CO LTD24,50052,300.0001,281,350,000.000SOULBRAIN HOLDINGS CO LTD2,00081,600.000163,200,000.000HANA FINANCIAL GROUP6,00027,800.000166,800,000.000韓国・ウォン 小計韓国・ウォン3,715,515,000.000(329,937,733)香港・ドル株香港・ドル香港・ドルALIBABA HEALTH INFORMATION T156,00020.6503,221,400.000HONG KONG EXCHANGES & CLEAR8,400296.2002,488,080.000TENCENT HOLDINGS LTD24,600441.00010,848,600.000SHIMAO PROPERTY HOLDINGS LTD71,00033.1002,350,100.000XINYI GLASS HOLDINGS LTD140,0009.4301,320,200.000ANHUI CONCH CEMENT CO LTD-H40,50053.5002,166,750.000CHINA CONSTRUCTION BANK-H375,0006.2002,325,000.000AIA GROUP LTD18,00071.4001,285,200.000CHINA YUHUA EDUCATION CORP L164,0006.9701,143,080.000WUXI BIOLOGICS CAYMAN INC15,000129.0001,935,000.000WUXI APPTEC CO LTD-H17,64088.8001,566,432.000VENUS MEDTECH HANGZHOU INC-H20,50061.9001,268,950.000KWG GROUP HOLDINGS LTD104,00012.2001,268,800.000PING AN INSURANCE GROUP CO-H23,50080.6001,894,100.000SANDS CHINA LTD39,60032.5501,288,980.000CHINA MENGNIU DAIRY CO42,00029.6001,243,200.000LI NING CO LTD51,00025.1001,280,100.000LONGFOR GROUP HOLDINGS LTD61,50036.6502,253,975.000香港・ドル 小計香港・ドル41,147,947.000(569,487,586)台湾・ドル株台湾・ドル台湾・ドルWIWYNN CORP8,000811.0006,488,000.000MEDIATEK INC19,000492.5009,357,500.000MEGA FINANCIAL HOLDING CO LT140,00031.5004,410,000.000CTBC FINANCIAL HOLDING CO LT231,00020.2004,666,200.000LARGAN PRECISION CO LTD1,0004,140.0004,140,000.000POYA INTERNATIONAL CO LTD18,000585.00010,530,000.000MERIDA INDUSTRY CO LTD14,000190.0002,660,000.000TAIWAN SEMICONDUCTOR MANUFAC103,000316.00032,548,000.000台湾・ドル 小計台湾・ドル74,799,700.000(270,026,918)合計1,678,081,093[1,678,081,093]e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。e border="0" style="margin-left:1.5pt;border-collapse:collapse">(注)1.各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。2.合計欄における[ ]内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、内数で表示しております。3.外貨建有価証券の内訳通貨銘柄数組入株式 時価比率合計金額に 対する比率アメリカ・ドル株式5銘柄100%10.2%インドネシア・ルピア株式3銘柄100%2.9%オフショア・人民元株式10銘柄100%15.1%シンガポール・ドル株式2銘柄100%2.1%韓国・ウォン株式11銘柄100%19.7%香港・ドル株式18銘柄100%33.9%台湾・ドル株式8銘柄100%16.1%e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・インド株マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年12月16日現在2020年6月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金79,039,18788,564,779コール・ローン21,568,84521,854,906株式2,899,945,1452,252,159,631派生商品評価勘定-7,326,316未収配当金-1,734,889差入委託証拠金42,503,70131,152,726流動資産合計3,043,056,8782,402,793,247資産合計3,043,056,8782,402,793,247負債の部流動負債派生商品評価勘定231,991-未払金-34,460,289未払解約金5,000,000-その他未払費用-51流動負債合計5,231,99134,460,340負債合計5,231,99134,460,340純資産の部元本等元本※11,595,616,4551,663,959,126剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)1,442,208,432704,373,781元本等合計3,037,824,8872,368,332,907純資産合計3,037,824,8872,368,332,907負債純資産合計3,043,056,8782,402,793,247e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年12月17日 至 2020年6月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年12月16日現在2020年6月15日現在1.※1期首2019年6月18日2019年12月17日期首元本額1,638,477,887円1,595,616,455円期中追加設定元本額115,992,194円265,069,688円期中一部解約元本額158,853,626円196,727,017円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ・インド株ファンド1,497,089,509円1,611,340,802円ダイワ/フィデリティ・アジア3資産分散ファンド98,526,946円52,618,324円計1,595,616,455円1,663,959,126円2.期末日における受益権の総数1,595,616,455口1,663,959,126口(金融商品に関する注記)
2020/09/08 9:13

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