純資産
個別
- 2018年6月5日
- 7億1148万
- 2018年12月5日 -5.14%
- 6億7491万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年12月28日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2019/03/05 9:11
本数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 528 11,339,014 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 79 306,406 単位型公社債投資信託 0 0 合計 607 11,645,420 - #2 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2019/03/05 9:11
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率 0.864%(税抜 0.8%)を乗じて得た額とします(信託報酬 = 運用期間中の基準価額×信託報酬率)。
その配分及び当該信託報酬を対価とする役務の内容は下記の通りです。 - #3 投資制限(連結)
- 資信託証券への投資割合に制限を設けません。2019/03/05 9:11
②同一銘柄の投資信託証券への投資は、当該投資信託約款においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得されることが記載されているものについては投資信託財産の純資産総額の50%を超えて取得できるものとし、それ以外のものについては投資信託財産の純資産総額の50%以下とします。
③株式への直接投資は行いません。 - #4 投資対象(連結)
- ロ.上記②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときは、委託会社は、信託金を上記イ.に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。2019/03/05 9:11
④当ファンドが、当ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性のある投資対象投資信託証券の概要は、下記「- 投資対象投資信託証券の概要 -」に記載されている通りです。
― 投資対象投資信託証券の概要 ― - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2019/03/05 9:11
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/03/05 9:11
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 11,150,678 1.69 合計(純資産総額) 658,886,400 100.00 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/03/05 9:11
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △1,151 △1,151 17,546,904 当期変動額 剰余金の配当 △30,000 当期純利益 4,330,389 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 16 16 16 当期変動額合計 16 16 4,300,405 当期末残高 △1,134 △1,134 21,847,309
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/03/05 9:11
(単位:千円)第33期中間会計期間末 (2018年9月30日)
中間損益計算書第33期中間会計期間末 (2018年9月30日) 純資産の部 株主資本
(単位:千円) - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2019/03/05 9:11
- #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/03/05 9:11
- #11 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2019/03/05 9:11
<基準価額の算出方法>基準価額とは、投資信託財産に属する資産(借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
<基準価額の算出頻度>基準価額は、委託会社の営業日において日々算出されます。 - #12 運用体制(連結)
- 委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。2019/03/05 9:11
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。