アジア・オセアニア3資産分散ファンド(資産成長型)

IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

アジア・オセアニア3資産分散ファンド(資産成長型)の(分配準備積立金)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年7月24日
1481万
2009年7月24日 +49.96%
2221万
2010年1月24日 -11.14%
1974万
2010年7月26日 +41.65%
2796万
2011年7月25日 -30%
1957万
2012年7月24日 -29.23%
1385万
2013年7月24日 +17.76%
1631万
2014年7月24日 +29.74%
2116万
2015年1月24日 -20.65%
1679万
2015年7月24日 +10.51%
1855万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2015/10/23 9:10
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
①信託契約の解約
2015/10/23 9:10
#3 その他の手数料等(連結)
組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料は、信託財産が負担します。この他に、売買委託手数料に対する消費税等相当額、先物取引・オプション取引・コール取引等に要する費用および外国における資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担します。信託財産の証券取引等に伴う手数料や税金は信託財産が負担しますが、売買委託手数料等の証券取引に伴う手数料等は国や市場によって異なります。また、売買金額によっても異なります。
※有価証券の売買委託手数料、外国における資産の保管等に要する費用などについては、取引または請求のつど、信託財産で負担することになります。これらの費用および当ファンドが投資対象とするマザーファンドにおける信託財産で間接的にご負担いただく費用は、事前に計算できないため、その総額や計算方法等を具体的に記載しておりません。2015/10/23 9:10
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2015/10/23 9:10
#5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①委託会社等が関係法人と締結している契約等の概要
2015/10/23 9:10
#6 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
平成19年7月27日 信託契約締結
平成19年7月27日 当ファンドの設定・運用開始2015/10/23 9:10
#7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2015/10/23 9:10
#8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載されている金額は、円単位で表示しております。2015/10/23 9:10
#9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
委託会社は、株式会社住友銀行(現株式会社三井住友フィナンシャルグループ)および大和證券株式会社(現株式会社大和証券グループ本社)の戦略的提携により平成11年4月1日付で、大和投資顧問株式会社と住銀投資顧問株式会社およびエス・ビー・アイ・エム投信株式会社の三社が合併して設立された会社です。
2015/10/23 9:10
#10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.5552%(税抜1.44%)を乗じて得た金額とします。委託会社は販売会社に対して、販売会社の行う業務に対する代行手数料を支払います。委託会社、販売会社および受託会社の間の配分は以下の表のとおりです。
2015/10/23 9:10
#11 信託期間(連結)
信託契約の解約」の規定により、信託契約を解約し、この信託を終了させることがあります。
※繰上償還することとなった場合、信託期間は平成28年2月10日までとします。2015/10/23 9:10
#12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2015/10/23 9:10
#13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
期間1口当りの分配金(円)
第1期(平成19年7月27日~平成20年7月24日)0.0150
第2期(平成20年7月25日~平成21年7月24日)0.0150
第3期(平成21年7月25日~平成22年7月26日)0.0150
第4期(平成22年7月27日~平成23年7月25日)0.0150
第5期(平成23年7月26日~平成24年7月24日)0.0150
第6期(平成24年7月25日~平成25年7月24日)0.0120
第7期(平成25年7月25日~平成26年7月24日)0.0120
第8期(平成26年7月25日~平成27年7月24日)0.0120
2015/10/23 9:10
#14 分配方針(連結)
毎決算時(毎年7月24日。ただし、休業日の場合は翌営業日)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
イ.分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
ロ.収益分配金額は、基準価額水準、市場動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。
ハ.留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。2015/10/23 9:10
#15 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2015/10/23 9:10
#16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当計算期間において、本ファンドに係る金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる書類は、以下のとおり関東財務局長宛に提出しております。
書類名提出年月日
有価証券届出書平成26年10月24日
有価証券報告書平成26年10月24日
半期報告書平成27年4月24日
有価証券届出書の訂正届出書平成27年4月24日
2015/10/23 9:10
#17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
期間収益率
第1期(平成19年7月27日~平成20年7月24日)△15.6%
第2期(平成20年7月25日~平成21年7月24日)△24.7%
第3期(平成21年7月25日~平成22年7月26日)8.0%
第4期(平成22年7月27日~平成23年7月25日)3.2%
第5期(平成23年7月26日~平成24年7月24日)△8.7%
第6期(平成24年7月25日~平成25年7月24日)35.3%
第7期(平成25年7月25日~平成26年7月24日)11.5%
第8期(平成26年7月25日~平成27年7月24日)13.0%
(注)収益率=(当計算期末分配付基準価額-前計算期末分配落基準価額)÷前計算期末分配落基準価額×100
2015/10/23 9:10
#18 受益者の権利等(連結)
収益分配金に対する請求権
受益者は、収益分配金を持分に応じて委託会社に請求する権利を有します。
2015/10/23 9:10
#19 委託会社等の概況(連結)
資本金の額
資本金の額:20億円(平成27年8月末現在)
会社が発行する株式総数:12,800,000株
発行済株式総数:3,850,000株
最近5年間における主な資本金の額の増減:該当事項はありません。2015/10/23 9:10
#20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
委託会社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号。)により作成しております。2015/10/23 9:10
#21 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
<当ファンドの有するリスク><基準価額の変動要因>基準価額を変動させる要因として主に以下のリスクがあります。ただし、以下の説明はすべてのリスクを表したものではありません。
(1)価格変動リスク
2015/10/23 9:10
#22 投資制限(連結)
(5)【投資制限】
当ファンドは、委託会社による当ファンドの運用に関して以下のような一定の制限および限度を定めています。
2015/10/23 9:10
#23 投資対象(連結)
投資の対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.金銭債権
ハ.約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2015/10/23 9:10
#24 投資方針(連結)
マザーファンドへの投資を通じて、アジア地域(除く日本)およびオセアニア地域の株式、債券および不動産投資信託(リート)に分散投資します。2015/10/23 9:10
#25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
(平成27年8月末現在)
2015/10/23 9:10
#26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
(平成27年8月末現在)
2015/10/23 9:10
#27 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
受益者は、販売会社に対して毎営業日に解約のお申込みをすることができます。ただし、香港取引決済所またはオーストラリア証券取引所の休業日と同日の場合は、解約請求を受付けないものとします。解約の受付は原則として午後3時までとします。これらの受付時間を過ぎてからの解約請求は翌営業日以降で、香港取引決済所またはオーストラリア証券取引所の休業日と同日でない最も近い営業日の取扱いとします。
2015/10/23 9:10
#28 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第7期自平成25年7月25日至平成26年7月24日第8期自平成26年7月25日至平成27年7月24日
営業収益
有価証券売買等損益42,212,22345,149,905
営業収益合計42,212,22345,149,905
営業費用
受託者報酬144,128134,110
委託者報酬5,047,7714,696,362
その他費用28,67026,665
営業費用合計5,220,5694,857,137
営業利益又は営業損失(△)36,991,65440,292,768
経常利益又は経常損失(△)36,991,65440,292,768
当期純利益又は当期純損失(△)36,991,65440,292,768
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,160,37610,979,671
期首剰余金又は期首欠損金(△)△107,309,034△62,478,180
剰余金増加額又は欠損金減少額15,594,60322,763,451
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額15,594,60322,763,451
剰余金減少額又は欠損金増加額1,732,1001,724,605
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,732,1001,724,605
分配金4,862,9273,297,162
期末剰余金又は期末欠損金(△)△62,478,180△15,423,399
2015/10/23 9:10
#29 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】 (単位:千円)
第42期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)第43期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業収益
運用受託報酬3,557,5743,613,731
委託者報酬27,766,16330,077,141
その他営業収益69,16154,133
営業収益計31,392,89933,745,007
営業費用
支払手数料13,355,20514,599,540
広告宣伝費204,927172,450
公告費269-
調査費
調査費1,191,1191,225,517
委託調査費3,772,2253,858,570
委託計算費145,854166,866
営業雑経費
通信費35,58835,132
印刷費495,807465,810
協会費26,47823,810
諸会費2,2062,207
その他34,59748,630
営業費用計19,264,27920,598,538
一般管理費
給料
役員報酬201,630201,630
給料・手当2,983,2022,893,443
賞与92,69199,464
退職金5,5834,787
福利厚生費614,668644,228
交際費19,86217,830
旅費交通費167,353149,324
租税公課74,26591,224
不動産賃借料618,978627,983
退職給付費用222,235225,474
固定資産減価償却費77,09358,879
賞与引当金繰入額939,0931,174,402
役員退職慰労引当金繰入額38,53038,530
役員賞与引当金繰入額87,40086,300
諸経費290,905250,480
一般管理費計6,433,4926,563,983
営業利益5,695,1266,582,484
営業外収益
受取配当金34,95718,215
受取利息3,2913,072
投資有価証券売却益68,33171,459
為替差益1,706397
その他11,91812,418
営業外収益計120,205105,563
営業外費用
投資有価証券売却損23,470764
営業外費用計23,470764
経常利益5,791,8616,687,284
特別利益
ゴルフ会員権売却益-400
特別利益計-400
特別損失
固定資産除却損1,88495
割増退職金-7,785
特別損失計1,8847,881
税引前当期純利益5,789,9776,679,803
法人税、住民税及び事業税2,321,5312,602,339
法人税等調整額△49,846△53,385
法人税等合計2,271,6842,548,953
当期純利益3,518,2934,130,849
2015/10/23 9:10
#30 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
第42期 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) (単位:千円)


第43期 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) (単位:千円)2015/10/23 9:10
#31 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1) 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法を採用しております。(2) その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は総平均法により算出し、評価差額は全部純資産直入法により処理しております。)を採用しております。時価のないもの総平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 15~30年器具備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準(1) 貸倒引当金債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金従業員賞与の支払に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(3) 役員賞与引当金役員賞与の支払に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(4) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、社内規定に基づく当事業年度末の要支給額を計上しております。これは、当社の退職金は、将来の昇給等による給付額の変動がなく、貢献度、能力及び実績に応じて、各事業年度ごとに各人別に勤務費用が確定するためです。
(5) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支払に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく当事業年度末の要支給額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1) 消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
表示方法の変更
2015/10/23 9:10
#32 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2015/10/23 9:10
#33 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
申込手数料は、申込価額(発行価格)に申込手数料率を乗じて得た額とします。申込手数料率は、3.24%(税抜3.0%)を上限とし、販売会社毎に定めた率とします。
ファンドの申込手数料については、お申込みの各販売会社までお問い合わせください。
※申込手数料には、消費税等相当額がかかります。
※分配金自動再投資型において収益分配金を再投資する場合は、手数料はかかりません。
※申込手数料は、販売会社による商品・投資環境の説明および情報提供、ならびに販売の事務等の対価です。2015/10/23 9:10
#34 申込(販売)手続等(連結)
当ファンドの取得申込者は、販売会社において申込期間における毎営業日にお申込みいただけます。ただし、香港取引決済所またはオーストラリア証券取引所の休業日と同日の場合には、取得のお申込みを受付けないものとします。お申込みの受付は原則として午後3時までとします。これらの受付時間を過ぎてからのお申込みは翌営業日以降で、香港取引決済所またはオーストラリア証券取引所の休業日と同日でない最も近い営業日の取扱いとします。2015/10/23 9:10
#35 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
純資産総額(百万円)1口当りの純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
設定時(平成19年7月27日)1,782-1.0000-
第1計算期間末(平成20年7月24日)1,4691,4960.82880.8438
第2計算期間末(平成21年7月24日)9781,0020.60920.6242
第3計算期間末(平成22年7月26日)8508700.64320.6582
第4計算期間末(平成23年7月25日)5835970.64850.6635
第5計算期間末(平成24年7月24日)3793890.57730.5923
第6計算期間末(平成25年7月24日)3573630.76920.7812
第7計算期間末(平成26年7月24日)3423470.84580.8578
平成26年8月末日335-0.8672-
平成26年9月末日324-0.8590-
平成26年10月末日329-0.8728-
平成26年11月末日330-0.9363-
平成26年12月末日325-0.9350-
平成27年1月末日308-0.9209-
平成27年2月末日303-0.9482-
平成27年3月末日284-0.9475-
平成27年4月末日295-0.9967-
平成27年5月末日293-1.0055-
平成27年6月末日277-0.9639-
第8計算期間末(平成27年7月24日)2592620.94390.9559
平成27年7月末日256-0.9300-
平成27年8月末日233-0.8507-
(注)純資産総額は百万円未満切捨てで表記しております。
2015/10/23 9:10
#36 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
(平成27年8月末現在)
アジア・オセアニア3資産分散ファンド(資産成長型)
2015/10/23 9:10
#37 計算期間(連結)
【計算期間】
当ファンドの計算期間は、原則として毎年7月25日から翌年7月24日までとします。前記にかかわらず各計算期間終了日に該当する日(以下、「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は信託期間の終了日とします。
(注)計算期間終了日を「決算日」ということがあります。2015/10/23 9:10
#38 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
期間設定総額(円)解約総額(円)
第1期(平成19年7月27日~平成20年7月24日)2,484,465,863710,996,884
第2期(平成20年7月25日~平成21年7月24日)40,687,394208,264,953
第3期(平成21年7月25日~平成22年7月26日)53,681,067336,473,083
第4期(平成22年7月27日~平成23年7月25日)29,518,930452,779,429
第5期(平成23年7月26日~平成24年7月24日)18,644,305260,325,769
第6期(平成24年7月25日~平成25年7月24日)14,375,993207,506,705
第7期(平成25年7月25日~平成26年7月24日)7,799,80667,582,586
第8期(平成26年7月25日~平成27年7月24日)18,890,160149,370,560
(注)本邦外における設定及び解約の実績はありません。
2015/10/23 9:10
#39 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税
・収益分配金の課税
2015/10/23 9:10
#40 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】 (単位:千円)
第42期第43期
(平成26年3月31日)(平成27年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金17,588,07719,107,074
前払費用149,868198,366
未収委託者報酬2,410,8963,278,499
未収運用受託報酬895,2041,001,357
未収収益15,76915,862
繰延税金資産490,240559,646
その他13,0197,378
流動資産計21,563,07624,168,184
固定資産
有形固定資産
建物※1162,431135,473
器具備品※168,91248,230
土地710710
リース資産※19,4906,166
有形固定資産計241,544190,580
無形固定資産
ソフトウエア173,597105,376
ソフトウエア仮勘定3,150-
電話加入権12,70612,706
無形固定資産計189,454118,082
投資その他の資産
投資有価証券5,381,3705,298,347
関係会社株式1,169,7741,169,774
従業員長期貸付金2,2993,738
長期差入保証金511,366510,636
出資金132,66082,660
繰延税金資産611,818561,097
その他2,2092,190
貸倒引当金△70,650△20,750
投資その他の資産計7,740,8487,607,693
固定資産計8,171,8467,916,356
資産合計29,734,92332,084,541
(単位:千円)
第42期第43期
(平成26年3月31日)(平成27年3月31日)
負債の部
流動負債
リース債務3,5583,042
未払金39,08553,907
未払手数料1,109,3321,519,563
未払費用1,020,9081,178,272
未払法人税等1,316,0491,515,891
未払消費税等118,950620,431
賞与引当金955,0001,220,900
役員賞与引当金80,00087,600
その他21,47329,244
流動負債計4,664,3576,228,853
固定負債
リース債務6,5693,527
退職給付引当金1,391,0011,459,244
役員退職慰労引当金116,430148,160
固定負債計1,514,0001,610,931
負債合計6,178,3587,839,785
(単位:千円)
第42期第43期
(平成26年3月31日)(平成27年3月31日)
純資産の部
株主資本
資本金2,000,0002,000,000
資本剰余金
資本準備金156,268156,268
資本剰余金合計156,268156,268
利益剰余金
利益準備金343,731343,731
その他利益剰余金
別途積立金1,100,0001,100,000
繰越利益剰余金19,953,56320,569,363
利益剰余金合計21,397,29422,013,094
株主資本合計23,553,56324,169,363
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金3,00175,392
評価・換算差額等合計3,00175,392
純資産合計23,556,56524,244,756
負債純資産合計29,734,92332,084,541
2015/10/23 9:10
#41 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
①基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
2015/10/23 9:10
#42 運用体制(連結)
【運用体制】
*当ファンドの運用体制に係る運用部門の人員数は、平成27年8月末現在で約100名です。
*運用体制および人員数は、今後変更になる場合があります。
*運用リスク管理体制についての詳細は、後述の「3 投資リスク<リスクの管理体制>」に記載しております。
*当社では、社内業務規程等でファンドの運用におけるファンドマネージャーの権限および責任、また信託財産の適正な運用とリスク管理を行うことを目的として運用に関する基本的事項を定めております。2015/10/23 9:10
#43 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
アジア・オセアニア3資産分散ファンド(資産成長型)
2015/10/23 9:10
#44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
有価証券明細表
2015/10/23 9:10
#45 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)
2015/10/23 9:10
#46 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(参考)マザーファンドの運用状況
拡大アジア好配当株マザーファンド
2015/10/23 9:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。