有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 属性区分の定義2016/04/25 9:06
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。該当区分 区分の定義 その他資産(投資信託証券(株式 一般)) 目論見書または信託約款において、投資信託証券(投資形態がファミリーファンドまたはファンド・オブ・ファンズのものをいいます。)を通じて主として株式のうち大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのものに投資する旨の記載があるものをいいます。 年4回 目論見書または信託約款において、年4回決算する旨の記載があるものをいいます。
※商品分類および属性区分は、一般社団法人投資信託協会が定める分類方法に基づき記載しています。商品分類および属性区分、その定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。 - #2 委託会社等の概況(連結)
- なお、取引の執行は、債券は債券専任の、株式は株式専任のトレーダーが行います。2016/04/25 9:06
運用のモニタリングに関しては、委託会社の業務管理部(5名程度)において、運用にかかる法令・諸規則および投資ガイドライン等の遵守状況がチェックされ、法務・コンプライアンス部(2名程度)において、金融商品取引法、投資信託及び投資法人に関する法律その他関連法令・諸規則等の遵守状況がチェックされます。モニタリングの結果は、取締役会の委嘱を受けて定期的に開催される運用考査委員会に報告されます。
委託会社の社内規程に関しては、倫理規範、服務規程により、顧客のために忠実に業務の遂行を果たすための基本的事項を定めているほか、信託財産を適正に運用するための各種業務マニュアルを設けております。また、委託会社が委託会社以外の者に業務を委託するときの基本的事項を定めた外部委託先選定・管理規則に従い、外部委託先に対する定期モニタリングを実施しています。 - #3 投資リスク(連結)
- (3)投資リスクの管理体制2016/04/25 9:06
委託会社では、組織規程に基づき、運用にかかる法令・諸規則および投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを担当する業務管理部および金融商品取引法、投資信託及び投資法人に関する法律その他の投資者保護および業務に関連した法令・諸規則等の遵守状況のモニタリングを担当する法務・コンプライアンス部が設置されております。
さらに、取締役会の委嘱を受けて運用考査にかかるすべての権限および責任が付与された運用考査委員会ならびに全社的なリスク管理にかかる権限および責任が付与されたリスク管理委員会が設置され、定期的に開催されております。 - #4 投資制限(連結)
- (2)外貨建資産ヘの投資割合には、制限を設けません。2016/04/25 9:06
(3)投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
(4)新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の15%以下とします。 - #5 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2016/04/25 9:06
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
a.有価証券 - #6 注記表(連結)
- 至 平成28年 1月26日)2016/04/25 9:06
計算期間末に、経費控除後の配当等収益23,942,377円(1万口当たり133.84円)、経費控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益53,088,292円(1万口当たり296.76円)、収益調整金110,554,767円(1万口当たり618.00円)及び分配準備積立金252,129,798円(1万口当たり1,409.42円)を分配対象収益とし、委託会社が基準価額等を勘案して、26,833,211円(1万口当たり150.00円)を分配に充てることに決定いたしました。 計算期間末に、収益調整金129,773,429円(1万口当たり671.10円)及び分配準備積立金269,735,615円(1万口当たり1,394.89円)を分配対象収益とし、委託会社が基準価額等を勘案して、29,005,860円(1万口当たり150.00円)を分配に充てることに決定いたしました。 第10特定期間(第12期から第13期)自 平成27年 7月28日至 平成28年 1月26日 3. 金融商品に係るリスク管理体制 委託会社では、組織規定に基づき、運用にかかる法令・諸規則および投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを担当する業務管理部および金融商品取引法、投資信託及び投資法人に関する法律その他の投資者保護および業務に関連した法令・諸規則等の遵守状況のモニタリングを担当する法務・コンプライアンス部が設置されております。さらに、取締役会の委嘱を受けて運用考査にかかるすべての権限および責任が付与された運用考査委員会ならびに全社的なリスク管理にかかる権限および責任が付与されたリスク管理委員会が設置され、定期的に開催されております。取引先の契約不履行による信用リスクについては、委託会社のトレーディング部署から独立した部署が取引先の信用状況をモニタリングし、取引先とリスク枠などを限定することで管理しております。 4. 金融商品の時価等に関する事項の補足説明 - #7 運用体制(連結)
- 運用のモニタリングに関しては、委託会社の業務管理部(5名程度)において、運用にかかる法令・諸規則および投資ガイドライン等の遵守状況がチェックされ、法務・コンプライアンス部(2名程度)において、金融商品取引法、投資信託及び投資法人に関する法律その他関連法令・諸規則等の遵守状況がチェックされます。モニタリングの結果は、取締役会の委嘱を受けて定期的に開催される運用考査委員会に報告されます。2016/04/25 9:06
委託会社の社内規程に関しては、倫理規範、服務規程により、顧客のために忠実に業務の遂行を果たすための基本的事項を定めているほか、信託財産を適正に運用するための各種業務マニュアルを設けております。また、委託会社が委託会社以外の者に業務を委託するときの基本的事項を定めた外部委託先選定・管理規則に従い、外部委託先に対する定期モニタリングを実施しています。 - #8 (参考)マザーファンド、財務諸表
- e>2016/04/25 9:06
(金融商品に関する注記) (1)金融商品の状況に関する事項 自 平成27年 7月28日至 平成28年 1月26日 3. 金融商品に係るリスク管理体制 委託会社では、組織規定に基づき、運用にかかる法令・諸規則および投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを担当する業務管理部および金融商品取引法、投資信託及び投資法人に関する法律その他の投資者保護および業務に関連した法令・諸規則等の遵守状況のモニタリングを担当する法務・コンプライアンス部が設置されております。さらに、取締役会の委嘱を受けて運用考査にかかるすべての権限および責任が付与された運用考査委員会ならびに全社的なリスク管理にかかる権限および責任が付与されたリスク管理委員会が設置され、定期的に開催されております。取引先の契約不履行による信用リスクについては、委託会社のトレーディング部署から独立した部署が取引先の信用状況をモニタリングし、取引先とリスク枠などを限定することで管理しております。 4. 金融商品の時価等に関する事項の補足説明