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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和4年1月6日-令和4年7月5日)

    【提出】
    2022/10/05 9:14
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分前期
    自 2021年7月6日
    至 2022年1月5日
    当期
    自 2022年1月6日
    至 2022年7月5日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、時価評価しております。
    投資証券
    同左
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    為替予約取引
    同左
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。
    但し、同61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
    外貨建取引等の処理基準
    同左

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (2022年1月5日現在)
    当期
    (2022年7月5日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額5,256,179,637円4,961,181,084円
    期中追加設定元本額67,965,999円83,782,944円
    期中一部解約元本額362,964,552円195,245,250円
    2.受益権の総数4,961,181,084口4,849,718,778口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,065,225,940円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,133,047,681円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 2021年7月6日
    至 2022年1月5日
    当期
    自 2022年1月6日
    至 2022年7月5日
    分配金の計算過程
    2021年7月6日から
    2021年8月5日までの計算期間
    2022年1月6日から
    2022年2月7日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額18,020,690円15,760,603円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額498,555,639円480,491,873円
    分配準備積立金額754,597,228円745,514,981円
    本ファンドの分配対象収益額1,271,173,557円1,241,767,457円
    本ファンドの期末残存口数5,245,308,292口4,951,820,384口
    10,000口当たり収益分配対象額2,423円2,507円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額10,490,616円9,903,640円
    2021年8月6日から
    2021年9月6日までの計算期間
    2022年2月8日から
    2022年3月7日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額17,322,094円16,108,707円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額491,794,125円480,046,390円
    分配準備積立金額747,898,766円745,639,089円
    本ファンドの分配対象収益額1,257,014,985円1,241,794,186円
    本ファンドの期末残存口数5,157,951,949口4,926,956,362口
    10,000口当たり収益分配対象額2,437円2,520円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額10,315,903円9,853,912円
    2021年9月7日から
    2021年10月5日までの計算期間
    2022年3月8日から
    2022年4月5日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額17,372,348円18,581,073円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額491,822,971円482,369,850円
    分配準備積立金額751,489,675円746,362,913円
    本ファンドの分配対象収益額1,260,684,994円1,247,313,836円
    本ファンドの期末残存口数5,143,932,175口4,913,986,085口
    10,000口当たり収益分配対象額2,450円2,538円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額10,287,864円9,827,972円

    区分前期
    自 2021年7月6日
    至 2022年1月5日
    当期
    自 2022年1月6日
    至 2022年7月5日
    2021年10月6日から
    2021年11月5日までの計算期間
    2022年4月6日から
    2022年5月6日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額18,641,982円17,139,477円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額490,552,293円481,344,428円
    分配準備積立金額750,763,076円748,827,357円
    本ファンドの分配対象収益額1,259,957,351円1,247,311,262円
    本ファンドの期末残存口数5,106,499,366口4,884,932,222口
    10,000口当たり収益分配対象額2,467円2,553円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額10,212,998円9,769,864円
    2021年11月6日から
    2021年12月6日までの計算期間
    2022年5月7日から
    2022年6月6日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額16,568,650円17,401,035円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額482,400,331円483,355,003円
    分配準備積立金額742,568,774円754,095,189円
    本ファンドの分配対象収益額1,241,537,755円1,254,851,227円
    本ファンドの期末残存口数5,005,254,201口4,884,550,031口
    10,000口当たり収益分配対象額2,480円2,569円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額10,010,508円9,769,100円
    2021年12月7日から
    2022年1月5日までの計算期間
    2022年6月7日から
    2022年7月5日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額17,559,072円17,265,462円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額479,844,041円481,762,928円
    分配準備積立金額740,841,059円754,444,304円
    本ファンドの分配対象収益額1,238,244,172円1,253,472,694円
    本ファンドの期末残存口数4,961,181,084口4,849,718,778口
    10,000口当たり収益分配対象額2,495円2,584円
    10,000口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額9,922,362円9,699,437円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 2021年7月6日
    至 2022年1月5日
    当期
    自 2022年1月6日
    至 2022年7月5日
    1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は投資証券であり、売買目的で保有しております。
    デリバティブ取引には、通貨関連では為替予約取引が含まれております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避する目的で利用しています。
    投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
    マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
    リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    自 2021年7月6日
    至 2022年1月5日
    当期
    自 2022年1月6日
    至 2022年7月5日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3) ──────(3)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」の「取引の時価等に関する事項」に記載しております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (2022年1月5日現在)
    当期
    (2022年7月5日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    投資証券△2,117,625△114,522,990
    合計△2,117,625△114,522,990

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    ①ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連
    区分種類前期(2022年1月5日現在)当期(2022年7月5日現在)
    契約額等
    (円)
    うち1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    うち1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    市場取引以外の取引為替予約
    取引
    買建
    米ドル----13,605,500-13,612,3906,890
    合計----13,605,500-13,612,3906,890

    (注)時価の算定方法
    ・為替予約取引
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    ②ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    (2022年1月5日現在)
    当期
    (2022年7月5日現在)
    1口当たり純資産額0.3822円0.3540円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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