構築物(純額)
個別
- 2019年7月31日
- 6746万
- 2020年1月31日 +12.91%
- 7617万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2020/04/23 11:00
F-14 IIF戸塚マニュファクチュアリングセンター(底地) 担保設定の有無 ― 特記事項 ・北西側隣地(2354番3)との境界について、隣接地側の2階構造物及び階段が本物件へ被越境しています。当該被越境については、隣接所有者との間で、当該被越境に係る越境物が存在する限りにおいて、各当事者が現状のまま使用することを承認し、当該各当事者が、今後、自己の所有する構築物を再構築等する際には、自己の責任で越境物を解消する旨の覚書が締結されています。・東京電力パワーグリッド株式会社は送電線路の保守等のために、本件土地の一部に立入等ができるものとされています。 - #2 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2020/04/23 11:00
(未適用の会計基準等)1.資産の評価方法及び処理方法 有価証券その他有価証券時価のないもの移動平均法による原価法を採用しております。匿名組合出資持分については、匿名組合の損益の純額に対する持分相当額を取り込む方法を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産定額法を採用しております。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。建物・信託建物 13~70年構築物・信託構築物 2~45年機械及び装置・信託機械及び装置 3~10年工具、器具及び備品・信託工具、器具及び備品 6~15年② 無形固定資産定額法を採用しております。③ 長期前払費用定額法を採用しております。 3.繰延資産の処理方法 ① 投資口交付費3年間で均等償却として処理しております。② 投資法人債発行費投資法人債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。 - #3 附属明細表(連結)
- 注1 信託建物・信託構築物・信託土地の増加は、主にIIF岐阜各務原ロジスティクスセンターを取得したことによるものです。2020/04/23 11:00
注2 信託建物・信託構築物・信託土地の減少は、主にIIF厚木ロジスティクスセンター(持分割合:50%)を売却したことによるものです。