構築物(純額)
個別
- 2023年7月31日
- 5939万
- 2024年1月31日 -7.44%
- 5497万
個別
- 2023年7月31日
- 5939万
- 2024年1月31日 -7.44%
- 5497万
個別
- 2023年7月31日
- 5939万
- 2024年1月31日 -7.44%
- 5497万
個別
- 2023年7月31日
- 5939万
- 2024年1月31日 -7.44%
- 5497万
個別
- 2023年7月31日
- 5939万
- 2024年1月31日 -7.44%
- 5497万
個別
- 2023年7月31日
- 5939万
- 2024年1月31日 -7.44%
- 5497万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2024/04/25 11:02
F-14 IIF戸塚マニュファクチュアリングセンター(底地) 担保設定の有無 ― 特記事項 ・北西側隣地(2354番3)との境界について、隣接地側の2階構造物及び階段が本物件へ被越境しています。当該被越境については、隣接所有者との間で、当該被越境に係る越境物が存在する限りにおいて、各当事者が現状のまま使用することを承認し、当該各当事者が、今後、自己の所有する構築物を再構築等する際には、自己の責任で越境物を解消する旨の覚書が締結されています。・東京電力パワーグリッド株式会社は送電線路の保守等のために、本件土地の一部に立入等ができるものとされています。 - #2 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2024/04/25 11:02
[貸借対照表に関する注記]1.資産の評価方法及び処理方法 有価証券関係会社株式移動平均法による原価法を採用しています。 2.固定資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。建物・信託建物 8~70年構築物・信託構築物 2~45年機械及び装置・信託機械及び装置 3~17年工具、器具及び備品・信託工具、器具及び備品 5~15年② 無形固定資産定額法を採用しています。③ 長期前払費用定額法を採用しています。 3.繰延資産の処理方法 ① 投資口交付費3年間で均等償却として処理しています。② 投資法人債発行費投資法人債の償還までの期間にわたり定額法により償却しています。 6.キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)の範囲 手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 7.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権につきましては、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。(1) 信託現金及び信託預金(2) 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定(3) 信託預り敷金及び保証金
※1.IIF羽田空港メインテナンスセンターの土地に係る国有財産法第18条第6項及び第19条に規定する使用許可に基づく権利であります。 - #3 附属明細表(連結)
- 注1 信託建物・信託構築物・信託機械及び装置・信託土地の増加は、主にIIF川崎港タンクターミナル(底地)、IIF静岡大井川港タンクターミナル(底地)、IIF北九州門司港タンクターミナル(底地)を取得、IIF厚木ロジスティクスセンターⅢの再開発事業が完了したことによるものです。2024/04/25 11:02
注2 信託建物・信託工具、器具及び備品・信託土地の減少は、主にIIF神戸ロジスティクスセンター(準共有持分割合:40%)を売却、IIF横浜都筑R&Dセンターの減損損失の計上によるものです。なお、「当期減少額」欄における括弧内には減損損失の計上額(内書)を記載しています。