ダイワファンドラップセレクト・シリーズの全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年6月16日
-10億7965万
2009年6月15日 -386.79%
-52億5563万
2010年6月15日
-4億5685万
2011年6月15日
-4億205万
2012年6月15日 -215.84%
-12億6984万
2013年6月17日
4735万

個別

2013年6月17日
140億9906万
2014年6月16日 -29.97%
98億7332万
2015年6月15日 +285.38%
380億5024万
2016年6月15日
-453億9016万
2017年6月15日
582億6969万
2018年6月15日 -23.63%
445億143万
2019年6月17日
-467億793万
2020年6月15日
236億3112万
2021年6月15日 +312.75%
975億3777万
2022年6月15日
-116億2913万
2023年6月15日
1098億8479万
2024年6月17日 +19.17%
1309億4618万
2025年6月16日 -100%
0

個別

2013年6月17日
4735万
2014年6月16日 +999.99%
17億5254万
2015年6月15日
-3428万
2016年6月15日 -999.99%
-321億410万
2017年6月15日
301億7167万
2018年6月15日 -22.99%
232億3641万
2019年6月17日
-36億230万
2020年6月15日
81億9494万
2021年6月15日 +989.43%
892億7805万
2022年6月15日
-8億7452万
2023年6月15日
639億5378万
2024年6月17日 +123.19%
1427億3700万
2025年6月16日 -100%
0

個別

2013年6月17日
39億4939万
2014年6月16日 +65.45%
65億3420万
2015年6月15日 +209.13%
201億9931万
2016年6月15日
-278億5494万
2017年6月15日
235億4306万
2018年6月15日 -32.15%
159億7342万
2019年6月17日
-55億2517万
2020年6月15日
40億5865万
2021年6月15日 +999.99%
579億5425万
2022年6月15日
-42億5508万
2023年6月15日
281億7147万
2024年6月17日 +95.58%
550億9916万
2025年6月16日 -100%
0

個別

2013年6月17日
83億9797万
2014年6月16日 +15.82%
97億2616万
2015年6月15日 +74.55%
169億7683万
2016年6月15日 +71.04%
290億3749万
2017年6月15日
-107億6071万
2018年6月15日
43億5275万
2019年6月17日 +186.27%
124億6080万
2020年6月15日
-73億8713万
2021年6月15日
60億3115万
2022年6月15日
-229億9503万
2023年6月15日
-68億5588万
2024年6月17日 -222.7%
-221億2365万
2025年6月16日
-194億6948万

個別

2013年6月17日
16億6818万
2014年6月16日 +29.77%
21億6473万
2015年6月15日 +163.87%
57億1199万
2016年6月15日
-131億1027万
2017年6月15日
36億3886万
2018年6月15日 -48.9%
18億5935万
2019年6月17日 +82.36%
33億9063万
2020年6月15日 +115.62%
73億1097万
2021年6月15日 +49.65%
109億4077万
2022年6月15日
-88億243万
2023年6月15日
98億6697万
2024年6月17日 +302.78%
397億4241万
2025年6月16日
-66億3071万

個別

2013年6月17日
22億7579万
2014年6月16日 -7.11%
21億1392万
2015年6月15日 +93.49%
40億9014万
2016年6月15日
-61億1137万
2017年6月15日
24億3722万
2018年6月15日 -82.23%
4億3304万
2019年6月17日 +356.6%
19億7727万
2020年6月15日 +10.43%
21億8354万
2021年6月15日 +140.8%
52億5805万
2022年6月15日
-29億7074万
2023年6月15日
35億3797万
2024年6月17日 +240.74%
120億5523万
2025年6月16日
-17億1741万

個別

2013年6月17日
30億1400万
2014年6月16日 +41.7%
42億7080万
2015年6月15日 +74.41%
74億4876万
2016年6月15日 -43.61%
42億71万
2017年6月15日
-14億9774万
2018年6月15日
37億9165万
2019年6月17日 +268.51%
139億7270万
2020年6月15日
-35億4532万
2021年6月15日
325億4937万
2022年6月15日
-92億1580万
2023年6月15日
-8億6382万
2024年6月17日 -602.37%
-60億6719万
2025年6月16日 +100%
0

個別

2013年6月17日
22億9070万
2014年6月16日 +29.71%
29億7136万
2015年6月15日 +147.52%
73億5484万
2016年6月15日
-24億7385万
2017年6月15日
52億3676万
2018年6月15日 -67.34%
17億1054万
2019年6月17日 +463.75%
96億4326万
2020年6月15日
-114億9468万
2021年6月15日
329億3088万
2022年6月15日 -77.75%
73億2791万
2023年6月15日 -24.22%
55億5338万
2024年6月17日 +412.95%
284億8606万
2025年6月16日 -100%
0

個別

2013年6月17日
10億8489万
2014年6月16日 +26.47%
13億7209万
2015年6月15日
-25億3607万
2016年6月15日 -411.24%
-129億6545万
2017年6月15日
-16億2651万
2018年6月15日
85億9077万
2019年6月17日
-78億7596万
2020年6月15日 -54.29%
-121億5180万
2021年6月15日
268億5468万
2022年6月15日 +109.97%
563億8602万
2023年6月15日
-168億9627万
2024年6月17日
251億8143万
2025年6月16日
-68億4177万

個別

2013年6月17日
-1億6680万
2014年6月16日
4億1372万
2015年6月15日 +165.97%
11億40万
2016年6月15日
-26億5765万
2017年6月15日
8億3652万
2018年6月15日
-11億7432万
2019年6月17日 -310.4%
-48億1937万
2020年6月15日
-20億5686万
2021年6月15日
87億8706万
2022年6月15日
-57億1080万
2023年6月15日
-45億7999万
2024年6月17日
62億9999万
2025年6月16日 -100%
0

有報情報

#1 投資制限(連結)
について配当込みTOPIXの指数値および同指数にかかる標章または商標は、株式会社JPX総研または株式会社JPX総研の関連会社(以下「JPX」といいます。)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利・ノウハウおよび同指数にかかる標章または商標に関するすべての権利はJPXが有します。JPXは、同指数の指数値の算出または公表の誤謬、遅延又は中断に対し、責任を負いません。本商品は、JPXにより提供、保証または販売されるものではなく、本商品の設定、販売および販売促進活動に起因するいかなる損害に対してもJPXは責任を負いません。Ⅰ-7.ニッセイJPX日経400アクティブファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
形態追加型株式投資信託
投資態度① ニッセイJPX日経400アクティブ マザーファンドへの投資を通じて、実質的に成長が期待される日本企業の株式へ投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざします。② 上記マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。③ JPX日経インデックス400(配当込み)をベンチマークとします。④ 株式以外の資産(上記マザーファンドを通じて投資する場合は、当該マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、このファンドの信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
マザーファンドの投資態度① 主として、成長が期待される日本企業の株式へ投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざします。② 銘柄選定にあたっては 、ROEの水準および変化、営業利益の水準および変化に着目し、経営効率に優れ利益成長力を有する銘柄に投資を行います。③ 個別企業分析・株価評価に際しては、アナリストチームが統一的な手法により徹底した企業調査・分析を行い、経営戦略の評価、業績予想および株価評価を行います。④ ポートフォリオ構築に際しては、ポートフォリオマネジャーが成長の実現性、市場環境、流動性、株価指標等を分析・評価し、組入銘柄・組入比率の決定を行います。⑤ 株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。⑥ JPX日経インデックス400(配当込み)をベンチマークとします。⑦ 株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。⑧ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への実質投資割合には、制限を設けません。② 同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。④ 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤ 同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑥ 投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券等を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦ 外貨建資産への投資は行いません。⑧ デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑨ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい、当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
e border="0" style="margin-left:10.5pt;border-collapse:collapse">形態追加型株式投資信託運用の基本方針信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。主要投資対象ニッセイJPX日経400アクティブ マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。なお、直接、株式等に投資を行う場合があります。投資態度① ニッセイJPX日経400アクティブ マザーファンドへの投資を通じて、実質的に成長が期待される日本企業の株式へ投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざします。
② 上記マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
2025/09/09 9:01
#2 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第17期自2023年6月16日至2024年6月17日第18期自2024年6月18日至2025年6月16日
営業費用合計3,137,587,9113,599,980,369
営業利益又は営業損失(△)130,946,181,65031,677,818,360
経常利益又は経常損失(△)130,946,181,65031,677,818,360
2025/09/09 9:01
#3 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
一般管理費計12,34614,293
営業利益17,36822,061
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度
(自 2023年4月1日
2025/09/09 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。