営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年6月16日-平成29年6月15日)
【閲覧】

個別

2016年6月15日
-453億9016万
2017年6月15日
582億6969万

個別

2016年6月15日
-321億410万
2017年6月15日
301億7167万

個別

2016年6月15日
-278億5494万
2017年6月15日
235億4306万

個別

2016年6月15日
290億3749万
2017年6月15日
-107億6071万

個別

2016年6月15日
-131億1027万
2017年6月15日
36億3886万

個別

2016年6月15日
-61億1137万
2017年6月15日
24億3722万

個別

2016年6月15日
42億71万
2017年6月15日
-14億9774万

個別

2016年6月15日
-24億7385万
2017年6月15日
52億3676万

個別

2016年6月15日
-129億6545万
2017年6月15日
-16億2651万

個別

2016年6月15日
-26億5765万
2017年6月15日
8億3652万

有報情報

#1 投資制限(連結)
12.ニッセイJPX日経400アクティブファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
形態追加型株式投資信託
投資態度① ニッセイJPX日経400アクティブ マザーファンドへの投資を通じて、実質的に成長が期待される日本企業の株式へ投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざします。② 上記マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。③ JPX日経インデックス400(配当込み)をベンチマークとします。④ 株式以外の資産(上記マザーファンドを通じて投資する場合は、当該マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、このファンドの信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
マザーファンドの投資態度① 主として、成長が期待される日本企業の株式へ投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざします。② 銘柄選定にあたっては 、ROEの水準および変化、営業利益の水準および変化に着目し、経営効率に優れ利益成長力を有する銘柄に投資を行います。③ 個別企業分析・株価評価に際しては、アナリストチームが統一的な手法により徹底した企業調査・分析を行い、経営戦略の評価、業績予想および株価評価を行います。④ ポートフォリオ構築に際しては、ポートフォリオマネジャーが成長の実現性、市場環境、流動性、株価指標等を分析・評価し、組入銘柄・組入比率の決定を行います。⑤ 株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。⑥ JPX日経インデックス400(配当込み)をベンチマークとします。⑦ 株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。⑧ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への実質投資割合には、制限を設けません。② 同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。④ 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤ 同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑥ 投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券等を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦ 外貨建資産への投資は行いません。⑧ デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑨ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい、当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
13.リサーチ・アクティブ・オープンF(適格機関投資家専用)
2017/09/08 10:15
#2 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第9期自平成27年6月16日至平成28年6月15日第10期自平成28年6月16日至平成29年6月15日
営業費用合計1,101,979,9451,227,070,783
営業利益又は営業損失(△)△45,390,169,86558,269,695,269
経常利益又は経常損失(△)△45,390,169,86558,269,695,269
2017/09/08 10:15
#3 附属明細表(連結)
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
財政状態計算書
当会計年度の営業損失(75,435,238)
2017/09/08 10:15

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