(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2013年8月15日
- 188万
- 2014年2月17日 +49.99%
- 282万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇その他資産(投資信託証券(資産複合 資産配分固定型(債券、不動産投信)))2014/05/15 9:10
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、債券および不動産投信に投資を行ないます。よって、商品分類の「投資対象資産(収益の源泉)」においては、「資産複合」に分類されます。
「資産配分固定型」とは、目論見書または投資信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるものをいいます。 - #2 換金(解約)手数料(連結)
- 金手数料
ありません。
② 信託財産留保額
解約請求受付日の翌営業日の基準価額に0.25%の率を乗じて得た額(1口当たり)が差し引かれます。
※「信託財産留保額」とは、投資信託を解約される受益者の解約代金から差し引いて、信託財産に繰り入れる金額のことです。2014/05/15 9:10 - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (4) 投資有価証券及び(5) 関係会社株式2014/05/15 9:10
これらの時価について、株式は市場価格、投資信託は基準価額によっております。
(6) 未払金及び(7) 未払費用 - #4 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 2014/05/15 9:10
有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 - #5 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 2014/05/15 9:10
1.有価証券の評価基準及び評価方法 株式及び投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引 原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。 - #6 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
- e>2014/05/15 9:10
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 社債券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。