純資産
個別
- 2013年6月17日
- 2億618万
- 2014年6月16日 +25.14%
- 2億5803万
個別
- 2013年6月17日
- 10億1147万
- 2014年6月16日 -15.86%
- 8億5105万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年6月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/09/10 9:02
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 819 14,188,902 単位型株式投資信託 45 233,787 追加型公社債投資信託 18 6,301,457 単位型公社債投資信託 42 490,836 合計 924 21,214,981 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/09/10 9:02
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年10,000分の59.4(税抜年10,000分の55)の率を乗じて得た額とし、その配分については「Aコース」、「Bコース」合算の純資産総額の残高に応じて次の通り(税抜)とします。
上記の信託報酬の総額は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われます。<純資産総額*> <委託会社> <販売会社> <受託会社> 500億円以下の部分 年10,000分の47 年10,000分の5 年10,000分の3 500億円超の部分 年10,000分の48 年10,000分の5 年10,000分の2 *「Aコース」、「Bコース」合算の純資産総額とします。 - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2014/09/10 9:02
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
ノムラ新興国株ファンズ Aコース/Bコース(野村SMA向け)に関する留意点 - #4 投資制限(連結)
- (ⅰ)委託者は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行なうにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行なうものとします。2014/09/10 9:02
(ⅱ)上記(ⅰ)の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ⅲ)信託財産の一部解約等の事由により、上記(ⅱ)の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- 2014/09/10 9:02
(D)管理報酬等 信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に年1.0584%(税抜年0.98%)の率を乗じて得た額とします。なお、マザーファンドの投資顧問会社が受ける報酬は、ファンドの信託報酬中の委託者が受ける報酬から支払われます。上記のほか、ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託財産に係る監査費用等を信託財産から支払います。
ノムラ-アカディアン新興国株ファンドF/FB(適格機関投資家専用)(E)投資方針等 (1)投資対象新興国の株式を実質的な主要投資対象とします。なお、一部、転換社債および転換社債型新株予約権付社債ならびに償還金額等が株価に連動する効果を有するリンク債等に投資する場合もあります。また、株式にかかる指数を対象とした有価証券指数等先物取引や有価証券店頭指数等スワップ取引を適宜活用する場合があります。(2)投資態度①マザーファンドにおける新興国の株式への投資にあたっては、企業訪問等のリサーチによるボトムアップアプローチをベースに、企業の質(フランチャイズ、利益成長力、経営、財務基盤)、バリュエーション等の観点から銘柄の選定を行ないます。<当面の投資プロセス>(1)定性分析・エマージング・マーケットの全上場銘柄を理論上の投資ユニバースとし、継続的な企業訪問による詳細な調査を通じて投資候補銘柄を選定します。・フランチャイズ(固有の競争力、独自の強み)、コア事業の利益の成長力、経営陣、財務基盤といった観点から質の高い銘柄に投資候補銘柄を絞込みます。 (2)バリュエーション分析・PERや配当利回り、純資産価値などのデータを用い、市場価格や業界内の競合企業との対比といった観点からバリュエーションの分析を行ない、株価のダウンサイド・リスクを確認し、投資銘柄を選定します。(3)ポートフォリオ構築・最も魅力的な銘柄群に対するエクスポージャーの最大化を図るとともに、流動性や地域・セクターの分散に配慮し、ポートフォリオを構築します。※上記の投資プロセスは、今後見直しを行なう場合があります。 ②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。③Fの実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジ(先進国通貨等による代替ヘッジを含みます。)により為替変動リスクの軽減を図ることを基本とします。ただし、代替ヘッジによる為替変動リスクの低減の効果が小さいあるいは得られないと判断した通貨については、為替ヘッジを行なわない場合があります。FBの実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。④Aberdeen Asset Managers Limited (アバディーン・アセット・マネージャーズ・リミテッド)およびAberdeen Asset Management Asia Limited(アバディーン・アセット・マネジメント・アジア・リミテッド)にマザーファンドにおける株式等の運用の指図に関する権限を委託します。⑤資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。(3)主な投資制限①株式への実質投資割合には制限を設けません。②外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。③デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。
- #6 投資方針(連結)
- なお、組入投資信託証券については適宜見直しを行ないます。2014/09/10 9:02
※運用の指図に関する権限の委託を中止または委託の内容を変更する場合があります。◆ 委託する範囲 : 投資信託証券の運用(指定投資信託証券の見直しを含む。) ◆ 委託先所在地 : 東京都中央区 ◆ 委託に係る費用 : 上記の委託を受けた者が受ける報酬は、委託者が受ける報酬から支払うものとし、その報酬額は、「Aコース」および「Bコース」の信託財産の平均純資産総額(日々の純資産総額の平均値)の合計額に、次の率を乗じて得た額とします。
[3]投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。 - #7 投資状況(連結)
- ノムラ新興国株ファンズ Aコース(野村SMA向け)2014/09/10 9:02
ノムラ新興国株ファンズ Bコース(野村SMA向け)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 2,504,102 0.96 合計(純資産総額) 260,539,747 100.00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 8,896,394 0.97 合計(純資産総額) 913,429,912 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/10 9:02
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/09/10 9:02
ノムラ新興国株ファンズ Aコース(野村SMA向け) - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/10 9:02
ノムラ新興国株ファンズ Aコース(野村SMA向け) - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/09/10 9:02
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。 - #12 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2014/09/10 9:02
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年 7月31日現在の運用状況であります。2014/09/10 9:02
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2014/09/10 9:02