有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料、投資対象とする「GIM海外株式・ダイナミック・ファンドF(適格機関投資家専用)」、「GIMエマージング株式ファンドF(適格機関投資家専用)」、「GIM FOFs用新興国現地通貨ソブリン・ファンドF(適格機関投資家専用)」の組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料を間接的にご負担いただきます。なお、投資対象とする投資信託証券の取得申込み時および解約申込み時の手数料はありません。2016/07/15 9:35
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.01296%(税抜0.012%)を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの投資信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。また、投資対象とする投資信託証券の投資信託財産に関する租税、海外における資産の保管等に要する費用、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、監査費用等を間接的にご負担いただきます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年4月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く。)2016/07/15 9:35
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 166 12,428 追加型公社債投資信託 16 1,982 単位型株式投資信託 46 1,666 単位型公社債投資信託 1 16 合計 229 16,094 - #3 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2016/07/15 9:35
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率1.3176%(税抜1.22%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。 - #4 投資リスク(連結)
- ・ 投資信託は預金商品や保険商品ではなく、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。2016/07/15 9:35
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
<投資リスクに対する管理体制>・ 運用委員会において、運用に関する内規の制定および改廃のほか、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項を決定します。 - #5 投資制限(連結)
- ■ 外貨建資産への直接投資は行いません。2016/07/15 9:35
■ 同一の投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の50%以下とします。
■ 公社債の運用指図 - #6 投資対象(連結)
- 日本好配当割安株オープン マザーファンド2016/07/15 9:35
GIM海外株式・ダイナミック・ファンドF(適格機関投資家専用)委託会社 岡三アセットマネジメント株式会社 投資態度 ① 収益性、成長性、業績変化率等から割安と判断され、株価の上昇が期待できる銘柄へ投資します。② 定量的スクリーニング(業績動向、配当利回り、PERなど)により割安度を判断するとともに、リサーチによるスクリーニング(企業の競争力、株主還元策、配当政策など)を行い、財務の健全性、流動性を考慮のうえ投資銘柄を決定します。③ 組入れ株式全体の予想配当利回り(加重平均)が市場平均(加重平均、今期予想ベース)を上回るようポートフォリオを構築します。④ 市況動向等への対応のため株価指数先物取引等を活用することがあります。⑤ 株式以外への資産の投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。⑥ 資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。 主要な投資制限 ① 株式への投資割合には制限を設けません。② 外貨建資産への投資は行いません。③ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 決算 毎年9月11日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行います。信託財産から生ずる利益は、信託終了時まで信託財産中に留保し、分配は行いません。 信託報酬 ありません。 その他 ・デリバティブ取引等に係る投資制限デリバティブ取引等については、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。
■ JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社の概要商品分類 追加型証券投資信託 参考指数等 ベンチマーク:MSCIコクサイ指数(税引後配当込み、円ベース) 主な投資制限 1.マザーファンドの受益証券への投資割合には、制限を設けません。2.株式への投資割合には制限を設けません。3.外貨建資産への投資割合は、制限を設けません。4.投資信託証券(マザーファンドの受益証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。5.デリバティブ取引等を行う場合(マザーファンドを通じて実質的にデリバティブ取引等を行う場合を含みます。)は、デリバティブ取引等による投資についてのリスク量(以下「市場リスク量」といいます。)が、信託財産の純資産総額の80%以内となるよう管理するものとします。ただし、実際にはデリバティブ取引等を行っていない場合には、当該管理を行わないことができます。市場リスク量は、平成19年金融庁告示第59号「金融商品取引業者の市場リスク相当額、取引先リスク相当額及び基礎的リスク相当額の算出の基準等を定める件」における「市場リスク相当額」の算出方法のうち、内部管理モデル方式(バリュー・アット・リスク方式)による市場リスク相当額の算出方法を参考に算出するものとします。 委託先(助言を含む) マザーファンドの運用をJPモルガン・アセット・マネジメント(UK)リミテッドに委託します。 収益分配時期及び分配方針 年2回、6月および12月の各月の8日(休業日の場合は翌営業日となります。)に決算を行い、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。①分配対象額の範囲計算期間終了日における、信託約款に定める受益者に分配することができる額と、分配準備積立金の合計額とします。②分配対象額についての分配方針運用会社は、基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。③留保益の運用方針留保益の運用については、特に制限を設けず、運用会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。 信託報酬 純資産総額に対し、年率0.8424%(税抜0.78%)を乗じた金額とします。※ 配分運用会社:0.756%(税抜0.70%)販売会社:0.0108%(税抜0.01%)受託会社:0.0756%(税抜0.07%)(運用会社が受ける報酬のうちマザーファンドの委託先に対する報酬:0.50%) 取得・換金申込不可日 ロンドン証券取引所またはニューヨーク証券取引所のいずれかの休業日 換金手数料 ありません。 償還条項 設定から1年経過以降、信託財産の純資産総額が20億円を下回った場合に償還することがあります。 監査費用 信託財産の純資産総額に年率0.0216%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。)をファンドより支弁します。 - #7 投資方針(連結)
- ロ.主として投資信託証券への投資を通じて、実質的に国内外の株式、債券ならびに不動産投資信託証券およびコモディティ(ブルームバーグ・コモディティ・インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動するユーロ円建て債券をいいます。)へ分散投資します。2016/07/15 9:35
ハ.投資信託証券の合計組入比率は、高位を保つことを基本とします。また、投資信託証券毎の投資比率は、原則として月1回見直しを行い、投資信託財産の純資産総額に対し、以下の範囲で変更します。
- #8 投資状況(連結)
- 世界9資産分散ファンド(投資比率変動型)2016/07/15 9:35
(参考)日本好配当割安株オープン マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 40,007,697 5.01 合計(純資産総額) 799,111,783 100.00
(参考)国内債券マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 329,698,962 5.71 合計(純資産総額) 5,770,639,422 100.00 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/07/15 9:35
(重要な後発事象)前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 14,289,197千円 15,459,642千円 純資産の部から控除する合計額 ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 14,289,197千円 15,459,642千円
該当事項はありません。 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
世界9資産分散ファンド(投資比率変動型)2016/07/15 9:35 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/07/15 9:35
- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/07/15 9:35
前事業年度(平成27年3月31日現在) 当事業年度(平成28年3月31日現在) 負債合計 2,683,823 1,859,839 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- ■ 基準価額の計算方法2016/07/15 9:35
基準価額は、投資信託財産に属する資産を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
■ 投資信託証券の評価 - #14 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2016/07/15 9:35
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
委託会社は、他の運用会社が運用の指図を行う投資対象ファンドについて、ファンド運営の適切性、運用の継続性等を確認したうえで投資を行うとともに、運用成績等に関するモニタリングを行っています。 - #15 運用状況の冒頭記載(連結)
- 平成28年 4月28日現在の運用状況は、以下の通りです。2016/07/15 9:35
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- 2016/07/15 9:35
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表(注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 2.親投資信託受益証券及び投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。
該当事項はありません。 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2016/07/15 9:35
注記表期 別 注記番号 平成27年10月19日現在 平成28年 4月18日現在 科 目 金額 金額 負債合計 - 11,400,631 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2016/07/15 9:35
注記表期 別 注記番号 平成27年10月19日現在 平成28年 4月18日現在 科 目 金額 金額 負債合計 - 23,801,190 純資産の部 元本等
- #19 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
- 貸借対照表2016/07/15 9:35
注記表期 別 注記番号 平成27年10月19日現在 平成28年 4月18日現在 科 目 金額 金額 負債合計 - 562 純資産の部 元本等
- #20 (参考)マザーファンド、財務諸表-4
- 貸借対照表2016/07/15 9:35
注記表期 別 注記番号 平成27年10月19日現在 平成28年 4月18日現在 科 目 金額 金額 負債合計 194,396,128 243,220,953 純資産の部 元本等
- #21 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
- 貸借対照表2016/07/15 9:35
注記表期 別 注記番号 平成27年10月19日現在 平成28年 4月18日現在 科 目 金額 金額 負債合計 438,953,084 193,551 純資産の部 元本等
- #22 (参考)マザーファンド、財務諸表-6
- 貸借対照表2016/07/15 9:35
注記表期 別 注記番号 平成27年10月19日現在 平成28年 4月18日現在 科 目 金額 金額 負債合計 47,529,851 67 純資産の部 元本等
- #23 (参考)マザーファンド、財務諸表-7
- 貸借対照表2016/07/15 9:35
注記表期 別 注記番号 平成27年10月19日現在 平成28年 4月18日現在 科 目 金額 金額 負債合計 40,000,000 433,943,929 純資産の部 元本等
- #24 (参考)マザーファンド、財務諸表-8
- 貸借対照表2016/07/15 9:35
注記表期 別 注記番号 平成27年10月19日現在 平成28年 4月18日現在 科 目 金額 金額 負債合計 - 8,975,031 純資産の部 元本等
- #25 (参考)FOF、財務諸表
- (1)貸借対照表2016/07/15 9:35
(2)損益及び剰余金計算書(単位:円) 負債合計 30,534,981 42,382,877 純資産の部 元本等
- #26 (参考)FOF、財務諸表-2
- (1)貸借対照表2016/07/15 9:35
(2)損益及び剰余金計算書(単位:円) 負債合計 5,906,722 7,358,127 純資産の部 元本等
- #27 (参考)FOF、財務諸表-3
- (1)貸借対照表2016/07/15 9:35
(2)損益及び剰余金計算書(単位:円) 負債合計 26,622,031 8,167,035 純資産の部 元本等