資産
個別
- 2021年7月26日
- 19億9136万
- 2022年7月25日 +0.44%
- 20億9万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ァンドに関する組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、売買委託手数料に係る消費税等に相当する金額、先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用はファンドから支払われます。
④監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用および当該監査費用に係る消費税等に相当する金額は、信託報酬支払いのときにファンドから支払われます。
⑤ファンドにおいて一部解約の実行に伴い、信託財産留保額※をご負担いただきます。信託財産留保額は、基準価額に0.3%の率を乗じて得た額を1口当たりに換算して、換金する口数に応じてご負担いただきます。
※「信託財産留保額」とは、償還時まで投資を続ける投資家との公平性の確保やファンド残高の安定的な推移を図るため、クローズド期間の有無に関係なく、信託期間満了前の解約に対し解約者から徴収する一定の金額をいい、信託財産に繰り入れられます。
*これらの費用等の中には、運用状況等により変動するものがあり、事前に料率、上限額等を表示することができないものがあります。2022/10/20 9:10 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2022/10/20 9:10
野村バリュー・フォーカス・ジャパン - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 《属性区分表》2022/10/20 9:10
当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用されます。このため、組入れている資産を示す属性区分上の投資対象資産(その他資産(投資信託証券))と収益の源泉となる資産を示す商品分類上の投資対象資産(株式)とが異なります。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性( )不動産投信その他資産(投資信託証券(株式 一般))資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他( ) グローバル日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージング ファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ
上記、商品分類及び属性区分の定義については、下記をご覧ください。 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2022年8月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2022/10/20 9:10
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,012 39,323,903 単位型株式投資信託 197 746,384 追加型公社債投資信託 14 6,413,724 単位型公社債投資信託 497 1,315,914 合計 1,720 47,799,926 - #5 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/10/20 9:10
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.65%(税抜年1.5%)の率を乗じて得た額とし、その配分については次の通り(税抜)とします。
- #6 投資リスク(連結)
- ◆ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。2022/10/20 9:10
◆ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止等となる可能性、換金代金の支払いが遅延する可能性等があります。
◆資金動向、市況動向等によっては、また、不慮の出来事等が起きた場合には、投資方針に沿った運用ができない場合があります。 - #7 投資制限(連結)
- 株式への実質投資割合には制限を設けません。2022/10/20 9:10
②外貨建資産への投資割合(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限)
外貨建資産への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以内とします。 - #8 投資対象(連結)
- 資の対象とする資産の種類(約款第15条)2022/10/20 9:10
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。 - #9 投資方針(連結)
- (1)【投資方針】2022/10/20 9:10
[1] 株式への投資にあたっては、わが国の株式の中から、資産・利益等に比較して株価が割安と判断され、今後の株価上昇が期待できる銘柄を厳選し、投資を行なうことを基本とします。
銘柄選別においては、「割安性評価」と「実力評価」を組み合わせて銘柄を選別します。 - #10 投資状況(連結)
- 野村バリュー・フォーカス・ジャパン2022/10/20 9:10
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,987,141,245 99.80 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 3,913,514 0.19 合計(純資産総額) 1,991,054,759 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,987,141,245 99.80 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 3,913,514 0.19 (参考)ストラテジック・バリュー・オープン マザーファンド合計(純資産総額) 1,991,054,759 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 日本 47,533,098,450 99.12 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 418,237,243 0.87 合計(純資産総額) 47,951,335,693 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 日本 47,533,098,450 99.12 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 418,237,243 0.87 合計(純資産総額) 47,951,335,693 100.00 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- e>2022/10/20 9:10
1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 子会社株式及び関連会社株式 … 移動平均法による原価法 (2) その他有価証券
2.金銭の信託の評価基準及び評価方 法 時価法 3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 時価法 4.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 5.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/10/20 9:10- #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(2021年3月31日)当事業年度末
(2022年3月31日) 該当事項はありません。※1.関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2022/10/20 9:10- #13 注記表(連結)
2022/10/20 9:101.運用資産の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 基準価額で評価しております。 2.費用・収益の計上基準 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 4.その他 当ファンドの計算期間は、信託約款の規定により、2021年 7月27日から2022年 7月25日までとなっております。 - #14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/10/20 9:10
野村バリュー・フォーカス・ジャパン- #15 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/10/20 9:10
野村バリュー・フォーカス・ジャパン- #16 課税上の取扱い(連結)
※上図はあくまでもイメージ図であり、個別元本や基準価額、分配金の各水準等を示唆するものではありません。2022/10/20 9:10
※外貨建資産への投資により外国税額控除の適用となった場合には、分配時の税金が上記と異なる場合があります。
※税法が改正された場合等は、上記「(5)課税上の取扱い」の内容(2022年8月末現在)が変更になる場合があります。- #17 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/10/20 9:10
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。- #18 運用体制(連結)
2022/10/20 9:10
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #19 運用状況(連結)
以下は2022年8月31日現在の運用状況であります。2022/10/20 9:10
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #20 附属明細表(連結)
(1)株式(2022年7月25日現在)
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2022年7月25日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 親投資信託受益証券 日本円 ストラテジック・バリュー・オープン マザーファンド 835,554,902 1,932,053,599 小計 銘柄数:1 835,554,902 1,932,053,599 組入時価比率:99.8% 100.0% 合計 1,932,053,599
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #21 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2022/10/20 9:10
注記表(2022年 7月25日現在) 資産の部 流動資産 コール・ローン 491,424,000 負債合計 420,385,402 純資産の部 元本等