有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 8.ファンドの監査人、法律顧問および税務顧問に対する報酬および費用2014/09/19 10:42
委託会社は、上記⑧の諸費用の支払をファンドのために行い、その金額を合理的に見積った結果、信託財産の純資産総額に対して年率0.324%(税抜0.30%)を上限(ただし、変更される場合があります。)とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、実際または予想される費用額を上限として、ファンドより受領することができます。ただし、委託会社は、信託財産の規模を考慮して、期中に、随時かかる諸費用の年率を見直し、これを変更することができます。
上記⑧の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日計上されます。かかる諸費用は、毎年6月と12月に到来する計算期間終了時(当該日が休業日の場合は翌営業日とします。)の翌営業日または信託の終了の時に、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が運用する証券投資信託は平成26年7月末日現在、次の通りです。但し、親投資信託を除きます。2014/09/19 10:42
種類 本数 純資産総額[百万円] 追加型株式投資信託 12 3,996 合計 12 3,996 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/09/19 10:42
信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の133.92の率(1.3392%)(税抜1.24%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うものとし、委託会社、販売会社ならびに受託会社との間の配分は以下のとおりとします。 - #4 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2014/09/19 10:42
分配金は、預貯金の利息とは異なり当ファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
《リスク管理体制》 - #5 投資制限(連結)
- [1]委託者は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、外国為替の売買の予約取引の指図を行うことができます。2014/09/19 10:42
[2][1]の予約取引の指図は、信託財産に係る為替の買予約の合計額と売予約の合計額との差額につき円換算した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。ただし、信託財産に属する外貨建資産(外貨建有価証券、外国通貨表示の預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の為替変動リスクを回避するためにする当該予約取引の指図については、この限りではありません。
[3][2]の限度額を超えることとなった場合には、委託者は所定の期間内に、その超える額に相当する為替予約の一部を解消するための外国為替の売買の予約取引の指図をするものとします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2014/09/19 10:42
ロ.投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/09/19 10:42
<ご参考>「FC・マネー・マザーファンド」資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 5,225,859 1.39 合計(純資産総額) 378,222,788 100.00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 10,137,222 100.00 合計(純資産総額) 10,137,222 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2014/09/19 10:42
重要な会計方針前事業年度(自 平成24年4月1日 当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成25年3月31日) 至 平成26年3月31日) 当期末残高 151,313 152,689 純資産合計 当期首残高 124,483 151,313
注記事項項目 当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/09/19 10:42
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第12期計算期間末平成25年 12月20日現在 第13期計算期間末平成26年 6月20日現在 1 計算期間の末日における受益権の総数456,068,514口2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額3 計算期間の末日における1単位当りの純資産の額 1 計算期間の末日における受益権の総数388,889,140口2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額3 計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/09/19 10:42
平成26年7月末日現在及び同日1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/19 10:42
(参考)FC・マネー・マザーファンド平成26年7月31日現在 Ⅰ 資産総額Ⅱ 負債総額Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)Ⅳ 発行済数量Ⅴ 1単位当り純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 382,580,115円4,357,327円378,222,788円370,222,477口1.0216円 - #12 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/09/19 10:42
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当りの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年7月末日現在の運用状況であります。2014/09/19 10:42
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- (注)1 通貨種類毎の小計欄の()内は、邦貨換算額であります。2014/09/19 10:42
2 比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表