半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成31年3月16日-令和2年3月16日)

【提出】
2019/12/13 9:50
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目 
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
項目第12期
(2019年3月15日現在)
第13期中間計算期末
(2019年9月15日現在)
1.期首元本額36,847,773円40,956,932円
期中追加設定元本額8,713,549円3,645,909円
期中一部解約元本額4,604,390円5,847,940円
2.受益権の総数40,956,932口38,754,901口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第12期
(2019年3月15日現在)
第13期中間計算期末
(2019年9月15日現在)
1.計上額、時価及び差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
 (2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。中間貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
項目第12期
(2019年3月15日現在)
第13期中間計算期末
(2019年9月15日現在)
1口当たり純資産額1.1189円1.1458円
(1万口当たり純資産額)(11,189円)(11,458円)
 
 
 
(参考)
当ファンドは「パインブリッジ・ジャパンCSRマザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。
 
「パインブリッジ・ジャパンCSRマザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外です。
 
(1)貸借対照表
区分注記
事項
(2019年3月15日現在)(2019年9月15日現在)
金額(円)金額(円)
資産の部   
流動資産   
金銭信託 662,344730,245
コール・ローン 34,580,41425,220,102
株式 1,295,999,2001,251,423,170
未収入金 -21,615,820
未収配当金 2,249,100448,350
流動資産合計 1,333,491,0581,299,437,687
資産合計 1,333,491,0581,299,437,687
負債の部   
流動負債   
未払金 -3,892,485
未払解約金 -8,000,000
未払利息 4727
流動負債合計 4711,892,512
負債合計 4711,892,512
純資産の部   
元本等   
元本 721,176,305674,026,287
剰余金   
剰余金又は欠損金(△) 612,314,706613,518,888
元本等合計 1,333,491,0111,287,545,175
純資産合計 1,333,491,0111,287,545,175
負債純資産合計 1,333,491,0581,299,437,687
(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年3月16日から9月15日まで、および9月16日から翌年3月15日までであります。
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目 
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等の最終相場を、計算期間末日に最終相場がない場合には、直近の日の最終相場で、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
時価が市場で取得できない場合は、価格情報会社または金融商品取引業者・銀行等の提示する価額で評価します。
 
(貸借対照表に関する注記)
項目(2019年3月15日現在)(2019年9月15日現在)
1.期首元本額821,265,804円721,176,305円
期中追加設定元本額9,687,063円1,556,048円
期中一部解約元本額109,776,562円48,706,066円
   
元本の内訳  
ファンド名  
りそなジャパンCSRファンド696,447,272円650,866,707円
パインブリッジ日本株式SRIファンド24,729,033円23,159,580円
合計721,176,305円674,026,287円
2.受益権の総数721,176,305口674,026,287口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2019年3月15日現在)(2019年9月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
 (2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
 
(1口当たり情報に関する注記)
項目(2019年3月15日現在)(2019年9月15日現在)
1口当たり純資産額1.8490円1.9102円
(1万口当たり純資産額)(18,490円)(19,102円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。