半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和4年3月16日-令和5年3月15日)

【提出】
2022/12/14 9:13
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目 
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
項目第15期
(2022年3月15日現在)
第16期中間計算期末
(2022年9月15日現在)
1.期首元本額38,995,214円38,505,773円
期中追加設定元本額9,399,055円3,207,547円
期中一部解約元本額9,888,496円3,519,786円
2.受益権の総数38,505,773口38,193,534口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第15期
(2022年3月15日現在)
第16期中間計算期末
(2022年9月15日現在)
1.計上額、時価及び差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
 (2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。中間貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
項目第15期
(2022年3月15日現在)
第16期中間計算期末
(2022年9月15日現在)
1口当たり純資産額1.3357円1.4398円
(1万口当たり純資産額)(13,357円)(14,398円)
 
 
 
(参考)
当ファンドは「パインブリッジ・ジャパンCSRマザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。
 
「パインブリッジ・ジャパンCSRマザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外です。
 
(1)貸借対照表
区分注記
事項
(2022年3月15日現在)(2022年9月15日現在)
金額(円)金額(円)
資産の部   
流動資産   
金銭信託 233,571446,137
コール・ローン 43,489,93340,358,610
株式 923,278,740980,670,280
未収入金 5,911,3143,510,585
未収配当金 613,300543,200
流動資産合計 973,526,8581,025,528,812
資産合計 973,526,8581,025,528,812
負債の部   
流動負債   
未払金 3,980,4463,715,070
未払解約金 13,000,00033,800,000
未払利息 5955
流動負債合計 16,980,50537,515,125
負債合計 16,980,50537,515,125
純資産の部   
元本等   
元本 415,225,440393,899,398
剰余金   
剰余金又は欠損金(△) 541,320,913594,114,289
元本等合計 956,546,353988,013,687
純資産合計 956,546,353988,013,687
負債純資産合計 973,526,8581,025,528,812
(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年3月16日から9月15日まで、および9月16日から翌年3月15日までであります。
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目 
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等の最終相場を、計算期間末日に最終相場がない場合には、直近の日の最終相場で、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
時価が市場で取得できない場合は、価格情報会社または金融商品取引業者・銀行等の提示する価額で評価します。
 
(貸借対照表に関する注記)
項目(2022年3月15日現在)(2022年9月15日現在)
1.期首元本額480,593,920円415,225,440円
期中追加設定元本額2,928,490円982,518円
期中一部解約元本額68,296,970円22,308,560円
   
元本の内訳  
ファンド名  
りそなジャパンCSRファンド392,617,693円372,077,175円
パインブリッジ日本株式SRIファンド22,607,747円21,822,223円
合計415,225,440円393,899,398円
2.受益権の総数415,225,440口393,899,398口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2022年3月15日現在)(2022年9月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
 (2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
項目(2022年3月15日現在)(2022年9月15日現在)
1口当たり純資産額2.3037円2.5083円
(1万口当たり純資産額)(23,037円)(25,083円)

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