有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 8)会計監査費用(※会計監査費用は、ファンドの監査人に対する報酬および費用です。)2019/06/21 9:06
なお、委託会社は、上記②の諸費用の支払いを信託財産のために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額に年率0.108%*(税抜0.10%)を乗じて得た金額を上限とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、信託財産より受領することができます。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期間中に、随時、上記の料率の範囲内で諸費用の年率を見直して、それを変更することができます。
上記②の諸費用は、計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、かかる諸費用ならびに当該諸費用に対する消費税および地方消費税相当額は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (ただし、親投資信託を除きます。)2019/06/21 9:06
e border="0" width="555">種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 38 388,517 単位型株式投資信託 3 896 合計 41 389,413 種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 38 388,517 単位型株式投資信託 3 896 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第346号合計 41 389,413
加入協会 / 日本証券業協会 一般社団法人投資信託協会 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/06/21 9:06
信託報酬の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し、年率1.7712%*(税抜1.64%)を乗じて得た額とします。
*消費税率が10%になった場合は、年率1.804%となります。 - #4 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】
e border="0" width="616">期 計算期間 前期末1口当たり純資産(分配落)円 当期末1口当たり純資産(分配付)円 収益率% 1期 自 2008年3月28日 至 2009年3月27日 1.0000 0.8318 △ 16.82 2期 自 2009年3月28日 至 2010年3月29日 0.8318 1.0286 23.66 3期 自 2010年3月30日 至 2011年3月28日 1.0286 0.9587 △ 6.80 4期 自 2011年3月29日 至 2012年3月27日 0.9587 0.9756 1.76 5期 自 2012年3月28日 至 2013年3月27日 0.9756 1.3319 36.52 6期 自 2013年3月28日 至 2014年3月27日 1.3319 1.7747 33.25 7期 自 2014年3月28日 至 2015年3月27日 1.7247 2.4968 44.77 8期 自 2015年3月28日 至 2016年3月28日 2.4468 2.4673 0.84 9期 自 2016年3月29日 至 2017年3月27日 2.4173 2.7343 13.11 10期 自 2017年3月28日 至 2018年3月27日 2.6843 3.3067 23.19 11期 自 2018年3月28日 至 2019年3月27日 3.2567 3.5335 8.50 (注)収益率は、計算期間末の1口当たり純資産額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の1口当たり純資産額(分配落の額。以下「前期末純資産額」という。)を控除した額を前期末純資産額で除して得た数に100を乗じて得た数字です。分配金は課税前のものです。 期 計算期間 前期末
1口当たり純資産(分配落)円当期末2019/06/21 9:06 - #5 受益者の権利等(連結)
(2)償還金に対する請求権2019/06/21 9:06
受益者は、ファンドの償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
① 償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として信託終了日から起算して5営業日目まで)から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社がこの信託の償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定に従い当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。- #6 投資リスク(連結)
・組入れられる株式や債券等の有価証券やコマーシャル・ペーパー等短期金融商品は、発行体に債務不履行が発生あるいは懸念される場合には価格が下がることがあり、また、投資資金を回収できなくなることがあります。2019/06/21 9:06
・当ファンドは、ベンチマーク等を意識せず、弊社独自の調査活動を通じて厳選した少数の投資銘柄群に絞り込んで集中投資することとしているため、個別銘柄への投資において、当ファンドの純資産総額に対して10%を超えて集中投資することが想定されています。そのため、集中投資を行った投資銘柄において経営破綻や経営・財務状況の悪化などが生じた場合には、大きな損失が発生することがあります。
(4)中小型株式等への投資リスク- #7 投資制限(連結)
3)新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以内とします。(約款 運用の基本方針 2.運用方法(3)投資制限2019/06/21 9:06- #8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2019/06/21 9:06
e border="0" width="616">資産の種類 国名 時価合計 投資比率 (円) (%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 4,628,105,437 3.58 合計(純資産総額) 129,437,215,737 100.00 資産の種類 国名 時価合計 投資比率 (円) (%) 株式 日本 124,809,110,300 96.42 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 4,628,105,437 3.58 合計(純資産総額) 129,437,215,737 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" width="424">評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 - - 5,326 当期変動額 剰余金の配当 △2,000 配当に伴う利益準備金積立額 - 当期純利益 1,921 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - 当期変動額合計 - - △78 当期末残高 - - 5,248 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証
券評価差額金評価・換算2019/06/21 9:06 - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
e border="0">項目 前事業年度末(平成29年3月31日) 当事業年度末(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 5,248 7,073 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末純資産額(百万円) 5,248 7,073 項目 前事業年度末
(平成29年3月31日)当事業年度末2019/06/21 9:06 - #11 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)2019/06/21 9:06
e border="0" width="616">区分 第10期計算期間末 第11期計算期間末 (2018年3月27日現在) (2019年3月27日現在) ※1 計算期間末日における受益権の総数 27,541,311,170口 36,966,728,978口 2 1口当たり純資産額 3.2567円 3.4835円 (1万口当たり純資産額) (32,567円) (34,835円) 区分 第10期計算期間末 第11期計算期間末 (2018年3月27日現在) (2019年3月27日現在) ※1 計算期間末日における受益権の総数 27,541,311,170口 36,966,728,978口 2 1口当たり純資産額 3.2567円 3.4835円 (1万口当たり純資産額) (32,567円) (34,835円)
- #12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="616">期 年月日 純資産総額(円)2019/06/21 9:06 - #13 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/06/21 9:06
e border="0" width="616">(2019年4月26日現在) Ⅱ 負債総額 1,664,419,728 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 129,437,215,737 円 Ⅳ 発行済口数 36,309,663,054 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.5648 円 (2019年4月26日現在) Ⅰ 資産総額 131,101,635,465 円 Ⅱ 負債総額 1,664,419,728 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 129,437,215,737 円 Ⅳ 発行済口数 36,309,663,054 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.5648 円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="624">(単位:百万円) 負債合計 1,766 4,045 (純資産の部) 株主資本 (単位:百万円) 前事業年度
(平成29年3月31日)当事業年度2019/06/21 9:06 - #15 資産の評価(連結)
資産の評価】2019/06/21 9:06
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価(注)または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要- #16 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は2019年4月26日現在の状況です。2019/06/21 9:06
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。IRBANK 採用情報
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