山口・広島・福岡応援ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年4月6日
- 435万
- 2009年10月5日 +64.43%
- 715万
- 2010年4月5日 +38.01%
- 987万
- 2010年10月5日 -10.38%
- 885万
- 2011年4月5日 +12.21%
- 993万
- 2011年10月5日 -3.73%
- 956万
- 2012年4月5日 +9.09%
- 1043万
- 2012年10月5日 +1.22%
- 1056万
- 2013年4月5日 +13.33%
- 1196万
- 2013年10月7日 -31.09%
- 824万
- 2014年4月7日 +76.89%
- 1458万
- 2014年10月6日 +47.93%
- 2158万
- 2015年4月6日 +81.47%
- 3916万
- 2015年10月5日 -6.29%
- 3670万
- 2016年4月5日 -6.24%
- 3441万
- 2016年10月5日 -10.57%
- 3077万
- 2017年4月5日 -11.41%
- 2726万
- 2017年10月5日 +29.03%
- 3517万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5 【その他】2017/12/28 9:09
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5) 【その他】2017/12/28 9:09
① 信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産において資金借入れを行なった場合、当該借入金の利息は信託財産中より支弁します。2017/12/28 9:09
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2 【その他の関係法人の概況】2017/12/28 9:09
1 【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2017/12/28 9:09
③ 【その他投資資産の主要なもの】 (単位:円) (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3) 【ファンドの仕組み】2017/12/28 9:09
(注)「分配金再投資コース」の場合、収益分配金は自動的に再投資されます。受益者 お申込者 収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3) お取扱窓口 販売会社 受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。①受益権の募集の取扱い②一部解約請求に関する事務③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など ↑↓※1 収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3) 委託会社 大和証券投資信託委託株式会社 当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。①受益権の募集・発行②信託財産の運用指図③信託財産の計算④運用報告書の作成 など ↓運用指図↑↓※2 損益↑↓信託金(※3) 受託会社 三井住友信託銀行株式会社再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など 損益↑↓投資 投資対象 東京証券取引所に上場している株式 など - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2) 【ファンドの沿革】2017/12/28 9:09
- #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1) 【ファンドの目的及び基本的性格】2017/12/28 9:09
当ファンドは、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。 - #9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 第3 【ファンドの経理状況】2017/12/28 9:09
(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。 (2) 当ファンドの計算期間は6か月であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。 (3) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第19期計算期間(平成29年4月6日から平成29年10月5日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2 【事業の内容及び営業の概況】2017/12/28 9:09
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。 - #11 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2017/12/28 9:09
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.0584%(税抜0.98%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。 - #12 信託期間(連結)
- により信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。2017/12/28 9:09 - #13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2017/12/28 9:09
- #14 分配の推移(連結)
- 2017/12/28 9:09
② 【分配の推移】
e>1口当たり分配金(円) 第1計算期間 0.0000 第2計算期間 0.0000 第3計算期間 0.0000 第4計算期間 0.0000 第5計算期間 0.0000 第6計算期間 0.0000 第7計算期間 0.0000 第8計算期間 0.0000 第9計算期間 0.0000 第10計算期間 0.0000 第11計算期間 0.0300 第12計算期間 0.0050 第13計算期間 0.0200 第14計算期間 0.0300 第15計算期間 0.0000 第16計算期間 0.0000 第17計算期間 0.0200 第18計算期間 0.0400 第19計算期間 0.0500 - #15 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。2017/12/28 9:09
- #16 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2017/12/28 9:09
- #17 参考情報(連結)
- 第3 【参考情報】2017/12/28 9:09
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
(提出年月日) (書類名) 平成29年6月28日 有価証券届出書、有価証券報告書 - #18 収益率の推移(連結)
- 2017/12/28 9:09
③ 【収益率の推移】 収益率(%) 第1計算期間 △24.0 第2計算期間 △3.3 第3計算期間 6.0 第4計算期間 10.2 第5計算期間 △14.7 第6計算期間 6.2 第7計算期間 △7.9 第8計算期間 7.8 第9計算期間 △10.9 第10計算期間 38.7 第11計算期間 13.1 第12計算期間 5.4 第13計算期間 7.6 第14計算期間 20.2 第15計算期間 △0.2 第16計算期間 △8.3 第17計算期間 6.9 第18計算期間 12.8 第19計算期間 15.8 - #19 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金および償還金にかかる請求権2017/12/28 9:09
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。 - #20 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会は、4名以内の代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。
また、取締役、役付執行役員等から構成される経営会議は、経営全般にかかる基本的事項を審議し、決定します。経営会議は、分科会を設置し、専門的な事項についてはその権限を委ねることができます。2017/12/28 9:09 - #21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2017/12/28 9:09
- #22 投資リスク(連結)
- 株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。株価は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
当ファンドにおいて、実質株式組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。このため基準価額は、株価変動の影響を大きく受けます。2017/12/28 9:09 - #23 投資制限(連結)
- 株式(信託約款)
株式への投資割合には、制限を設けません。2017/12/28 9:09 - #24 投資対象(連結)
- 当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、後掲(5)⑦、⑧および⑨に定めるものに限ります。)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2017/12/28 9:09 - #25 投資方針(連結)
- 主要投資対象
東京証券取引所に上場している株式を主要投資対象とします。2017/12/28 9:09 - #26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2017/12/28 9:09
(2) 【投資資産】 (平成29年10月31日現在) ① 【投資有価証券の主要銘柄】 イ.主要銘柄の明細 - #27 投資状況(連結)
- 2017/12/28 9:09
(1) 【投資状況】 (平成29年10月31日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 株式 91,009,000 87.61 内 日本 91,009,000 87.61 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 12,874,662 12.39 純資産総額 103,883,662 100.00 その他の資産の投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 株価指数先物取引(買建) 12,341,000 11.88 内 日本 12,341,000 11.88 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注3) 株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。 - #28 換金(解約)手数料(連結)
- 換金手数料
ありません。2017/12/28 9:09 - #29 換金(解約)手続等(連結)
- 【換金(解約)手続等】2017/12/28 9:09
委託会社の各営業日の午後3時までに受付けた換金の申込み(当該申込みにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したもの)を、当日の受付分として取扱います。この時刻を過ぎて行なわれる申込みは、翌営業日の取扱いとなります。 - #30 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2017/12/28 9:09
第18期自平成28年10月6日至平成29年4月5日 第19期自平成29年4月6日至平成29年10月5日 営業収益 受取配当金 975,690 810,800 有価証券売買等損益 13,043,980 13,696,235 派生商品取引等損益 1,744,840 2,057,412 その他収益 4,493 1,427 営業収益合計 15,769,003 16,565,874 営業費用 支払利息 3,899 5,378 受託者報酬 32,681 29,400 委託者報酬 608,678 547,601 その他費用 3,215 2,907 営業費用合計 648,473 585,286 営業利益 15,120,530 15,980,588 経常利益 15,120,530 15,980,588 当期純利益 15,120,530 15,980,588 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 4,022,949 1,293,519 期首剰余金又は期首欠損金(△) 28,294,105 32,074,162 剰余金増加額又は欠損金減少額 4,631,459 1,511,175 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 4,631,459 1,511,175 剰余金減少額又は欠損金増加額 9,085,298 4,285,934 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 9,085,298 4,285,934 分配金 ※12,863,685 ※13,247,063 期末剰余金又は期末欠損金(△) 32,074,162 40,739,409 - #31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2017/12/28 9:09
- #32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/12/28 9:09 - #33 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 注記事項2017/12/28 9:09
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #34 注記表(連結)
- 2017/12/28 9:09
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第19期自 平成29年4月6日至 平成29年10月5日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第18期平成29年4月5日現在 第19期平成29年10月5日現在 1. ※1 期首元本額 88,599,999円 71,592,134円 期中追加設定元本額 10,962,114円 2,882,937円 期中一部解約元本額 27,969,979円 9,533,809円 2. 計算期間末日における受益権の総数 71,592,134口 64,941,262口 3. ※2 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 株式 2,375,000円 株式 3,409,000円
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第18期自 平成28年10月6日至 平成29年4月5日 第19期自 平成29年4月6日至 平成29年10月5日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(880,406円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(7,424,473円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,810,217円)及び分配準備積立金(21,822,751円)より分配対象額は34,937,847円(1万口当たり4,880.12円)であり、うち2,863,685円(1万口当たり400円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(759,736円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(13,927,333円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,559,685円)及び分配準備積立金(23,739,718円)より分配対象額は43,986,472円(1万口当たり6,773.27円)であり、うち3,247,063円(1万口当たり500円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第19期自 平成29年4月6日至 平成29年10月5日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第19期平成29年10月5日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第18期平成29年4月5日現在 第19期平成29年10月5日現在 種 類 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) 株式 8,695,851 12,066,609 合計 8,695,851 12,066,609 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 - #35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 販売会社におけるお買付時の申込手数料の料率の上限は、2.16%(税抜2.0%)となっています。具体的な手数料の料率等については、販売会社または委託会社にお問合わせ下さい。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)2017/12/28 9:09 - #36 申込(販売)手続等(連結)
- 【申込(販売)手続等】2017/12/28 9:09
受益権の取得申込者は、販売会社において取引口座を開設のうえ、取得の申込みを行なうものとします。 - #37 純資産の推移(連結)
- 2017/12/28 9:09
(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】
e>純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1計算期間末(平成20年10月6日) 599,215,738 599,215,738 0.7599 0.7599 第2計算期間末(平成21年4月6日) 539,374,719 539,374,719 0.7349 0.7349 第3計算期間末(平成21年10月5日) 524,494,120 524,494,120 0.7790 0.7790 第4計算期間末(平成22年4月5日) 480,520,933 480,520,933 0.8584 0.8584 第5計算期間末(平成22年10月5日) 340,099,702 340,099,702 0.7320 0.7320 第6計算期間末(平成23年4月5日) 291,979,747 291,979,747 0.7773 0.7773 第7計算期間末(平成23年10月5日) 236,632,425 236,632,425 0.7159 0.7159 第8計算期間末(平成24年4月5日) 220,110,621 220,110,621 0.7717 0.7717 第9計算期間末(平成24年10月5日) 185,748,536 185,748,536 0.6875 0.6875 第10計算期間末(平成25年4月5日) 243,179,638 243,179,638 0.9534 0.9534 第11計算期間末(平成25年10月7日) 180,051,672 185,206,024 1.0480 1.0780 第12計算期間末(平成26年4月7日) 162,186,765 162,924,086 1.0998 1.1048 第13計算期間末(平成26年10月6日) 154,818,732 157,480,032 1.1635 1.1835 第14計算期間末(平成27年4月6日) 146,629,169 149,843,099 1.3687 1.3987 第15計算期間末(平成27年10月5日) 138,174,349 138,174,349 1.3662 1.3662 第16計算期間末(平成28年4月5日) 117,328,275 117,328,275 1.2528 1.2528 第17計算期間末(平成28年10月5日) 116,894,104 118,666,103 1.3193 1.3393 平成28年10月末日 121,412,404 - 1.3715 - 11月末日 125,663,862 - 1.4359 - 12月末日 128,125,259 - 1.4954 - 平成29年1月末日 126,058,717 - 1.4790 - 2月末日 112,090,387 - 1.4953 - 3月末日 106,900,651 - 1.4940 - 第18計算期間末(平成29年4月5日) 103,666,296 106,529,981 1.4480 1.4880 4月末日 106,488,151 - 1.4725 - 5月末日 109,732,486 - 1.5208 - 6月末日 108,116,751 - 1.5683 - 7月末日 110,197,461 - 1.5956 - 8月末日 110,450,447 - 1.6221 - 9月末日 108,603,866 - 1.6732 - 第19計算期間末(平成29年10月5日) 105,680,671 108,927,734 1.6273 1.6773 10月末日 103,883,662 - 1.7005 - - #38 純資産額計算書(連結)
- 2017/12/28 9:09
【純資産額計算書】 平成29年10月31日 Ⅰ 資産総額 105,368,583円 Ⅱ 負債総額 1,484,921円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 103,883,662円 Ⅳ 発行済数量 61,091,118口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7005円 - #39 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年4月6日から10月5日まで、および10月6日から翌年4月5日までとします。ただし、第1計算期間は平成20年5月1日から平成20年10月5日までとします。
上記にかかわらず、上記により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合には、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日には適用しません。2017/12/28 9:09 - #40 設定及び解約の実績(連結)
- 2017/12/28 9:09
(4) 【設定及び解約の実績】 設定数量(口) 解約数量(口) 第1計算期間 91,054,509 85,963,997 第2計算期間 1,838,373 56,426,142 第3計算期間 323,729 60,976,284 第4計算期間 330,258 113,806,478 第5計算期間 286,649 95,490,290 第6計算期間 375,343 89,357,910 第7計算期間 186,276 45,277,378 第8計算期間 150,819 45,437,853 第9計算期間 195,844 15,279,205 第10計算期間 214,508 15,312,958 第11計算期間 99,552 83,350,036 第12計算期間 3,260,842 27,608,294 第13計算期間 539,248 14,938,532 第14計算期間 1,422,120 27,356,124 第15計算期間 1,286,044 7,277,165 第16計算期間 205,533 7,694,317 第17計算期間 2,501,657 7,552,770 第18計算期間 10,962,114 27,969,979 第19計算期間 2,882,937 9,533,809 - #41 課税上の取扱い(連結)
- 個人の投資者に対する課税2017/12/28 9:09
イ.収益分配金に対する課税 - #42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2017/12/28 9:09
- #43 資産の評価(連結)
- 【資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要
・わが国の金融商品取引所上場株式:原則として当該取引所における計算日の最終相場で評価します。
基準価額は、原則として、委託会社の各営業日に計算されます。
基準価額は、販売会社または委託会社に問合わせることにより知ることができます。また、委託会社のホームページでご覧になることもできます。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)
・委託会社のホームページ
アドレス http://www.daiwa-am.co.jp/2017/12/28 9:09 - #44 運用体制(連結)
- 運用体制
ファンドの運用体制は、以下のとおりとなっています。2017/12/28 9:09 - #45 運用状況の冒頭記載(連結)
- 2017/12/28 9:09
- #46 附属明細表(連結)
- (4) 【附属明細表】2017/12/28 9:09
- #47 (参考情報)運用実績(連結)
- (参考情報)運用実績2017/12/28 9:09
●山口・広島・福岡応援ファンド