純資産
個別
- 2015年8月14日
- 3億1907万
- 2016年2月14日 -35.26%
- 2億658万
個別
- 2015年8月14日
- 3億1907万
- 2016年2月14日 -35.26%
- 2億658万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (中間貸借対照表に関する注記)2016/05/13 9:02
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第7期平成27年8月14日現在 第8期中間計算期間末平成28年2月14日現在 1.受益権の総数 28,246口 20,044口 2.1口当たり純資産額 11,296円 10,306円
該当事項はありません。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびに証券投資信託の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資一任契約に基づく運用(投資運用業)および投資助言業務を行っています。2016/05/13 9:02
委託会社の運用する投資信託(親投資信託を除きます。)は平成28年2月末現在、計120本(追加型株式投資信託102本、単位型株式投資信託17本、単位型公社債投資信託1本)であり、その純資産総額の合計は655,348百万円です。 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/05/13 9:02
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成28年2月29日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 8,013,299 4.03 純資産総額 198,760,219 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、原則として、当該資産の地域別又は発行国籍別の内訳です。 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2016/05/13 9:02
投資有価証券は、主に投資信託を保有しており、今後の基準価額の下落によっては、売却損・評価損計上による利益減少や、評価差額金の減少により純資産が減少するなど、価格変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制 - #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/05/13 9:02
直近日(平成28年2月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。