(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成30年2月21日-平成30年8月20日)
【閲覧】

個別

2018年2月20日
2億7253万
2018年8月20日 -34.91%
1億7738万

個別

2018年2月20日
515万
2018年8月20日 +3.8%
535万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2018/11/13 9:09
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2018/11/13 9:09
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成29年8月22日至 平成30年2月20日当 期自 平成30年2月21日至 平成30年8月20日
※1分配金の計算過程(自平成29年8月22日 至平成29年9月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(104,648,232円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(65,381,812円)及び分配準備積立金(365,556,782円)より分配対象額は535,586,826円(1万口当たり92.02円)であり、うち116,403,010円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成30年2月21日 至平成30年3月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(51,117,396円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(65,262,676円)及び分配準備積立金(271,017,046円)より分配対象額は387,397,118円(1万口当たり72.35円)であり、うち80,318,435円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成29年9月21日 至平成29年10月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(60,618,672円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(62,569,385円)及び分配準備積立金(337,402,995円)より分配対象額は460,591,052円(1万口当たり82.94円)であり、うち83,297,537円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年3月21日 至平成30年4月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(89,720,771円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(65,061,468円)及び分配準備積立金(240,616,224円)より分配対象額は395,398,463円(1万口当たり74.18円)であり、うち79,949,038円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成29年10月21日 至平成29年11月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(60,418,852円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(61,669,045円)及び分配準備積立金(309,488,899円)より分配対象額は431,576,796円(1万口当たり79.00円)であり、うち81,940,082円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年4月21日 至平成30年5月21日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(55,400,609円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(64,829,718円)及び分配準備積立金(249,000,402円)より分配対象額は369,230,729円(1万口当たり69.63円)であり、うち79,536,433円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成29年11月21日 至平成29年12月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(91,087,829円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(61,129,568円)及び分配準備積立金(284,833,786円)より分配対象額は437,051,183円(1万口当たり80.86円)であり、うち81,076,482円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年5月22日 至平成30年6月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(52,220,085円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(64,596,163円)及び分配準備積立金(223,644,320円)より分配対象額は340,460,568円(1万口当たり64.53円)であり、うち79,134,184円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成29年12月21日 至平成30年1月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(89,068,793円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(60,503,059円)及び分配準備積立金(291,189,250円)より分配対象額は440,761,102円(1万口当たり82.54円)であり、うち80,098,716円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年6月21日 至平成30年7月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(86,417,536円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(64,246,615円)及び分配準備積立金(195,348,316円)より分配対象額は346,012,467円(1万口当たり66.03円)であり、うち78,606,890円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自平成30年1月23日 至平成30年2月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(53,911,855円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(60,258,227円)及び分配準備積立金(298,241,181円)より分配対象額は412,411,263円(1万口当たり77.70円)であり、うち79,615,931円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自平成30年7月21日 至平成30年8月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(53,714,234円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(63,917,509円)及び分配準備積立金(201,771,636円)より分配対象額は319,403,379円(1万口当たり61.35円)であり、うち78,098,740円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成30年2月21日至 平成30年8月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2018/11/13 9:09
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成30年2月21日至 平成30年8月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における債券先物取引を利用しております。また、信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2018/11/13 9:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。