剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2015年8月25日
- 1億7061万
- 2016年2月25日 -89.04%
- 1869万
個別
- 2014年8月25日
- 2億8228万
- 2015年2月25日 +99.06%
- 5億6192万
- 2015年8月25日 -69.64%
- 1億7061万
- 2016年2月25日 -89.04%
- 1869万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2016/05/18 9:02
前中間計算期間自平成26年8月26日至平成27年2月25日 当中間計算期間自平成27年8月26日至平成28年2月25日 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額 9,950,325 12,809,494 期首剰余金又は期首欠損金(△) 282,282,729 170,615,989 剰余金増加額又は欠損金減少額 1,886,312 50,395 中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 1,886,312 50,395 剰余金減少額又は欠損金増加額 21,600,134 13,438,692 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 21,600,134 13,438,692 中間剰余金又は中間欠損金(△) 561,922,026 18,696,644 - #2 中間注記表(連結)
- 配当金の支払いに関連する取締役の現行の方針は投資証券クラスによって異なる。無分配投資証券クラスに関する現行の方針はすべての純投資利益を留保し再投資することである。そのため、当該利益は純資産価額に留保され、該当クラスの投資証券1口当たり純資産価額に反映される。分配型投資証券クラスの場合、当期の投資収益の純額または全額を分配する投資証券クラスについては当期の費用控除後のほぼすべての投資収益を分配する方針であり、総額を分配する投資証券クラスについては分配に費用控除前の資本金の一部が含まれることがある。取締役は、実現および未実現キャピタル・ゲイン(純額)の両方からの配当金を含めて配当を行うか否か、またどの程度含めるかについて決定することもできる。当ファンドの一部および/または投資証券クラスの一部(例えば、安定分配型投資証券および金利差分配型投資証券)は、収益、実現および未実現キャピタル・ゲイン(純額)だけでなく資本金からも分配を行うことができる。分配型投資証券クラスが実現または未実現キャピタル・ゲイン(純額)からの配当金を含めて配当を行う場合、もしくは費用控除前の総収益を分配するファンドの場合は、配当金に当初の資本金が含まれる可能性がある。ファンドの資本金から配当金が支払われる場合、資本金が減額されることになり、追加の増資が必要になる可能性がある。2016/05/18 9:02
ファンドが英国報告型であり報告収益が分配額を超過する場合は、当該剰余金がみなし配当金として処理され、投資家の税務上の立場に応じて課税されることになる。分配型投資証券クラスについては、当期の費用控除後のほぼすべての投資収益(総収益分配型投資証券、安定分配型投資証券については総収益、金利差分配型投資証券については総収益および金利差)を分配するという方針が採用されている。
分配型投資証券を発行するファンドについては、ファンドの種類により、配当金の支払頻度が決定され、通常、配当金は以下のとおりに支払われる。