有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第10期自 2018年 7月11日至 2019年 7月10日第11期自 2019年 7月11日至 2020年 7月10日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)34,092,976111,483,974
期首剰余金又は期首欠損金(△)2,921,503,0975,532,322,729
剰余金増加額又は欠損金減少額3,120,800,0324,184,393,102
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額3,120,800,0324,184,393,102
剰余金減少額又は欠損金増加額976,003,1722,063,869,959
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額976,003,1722,063,869,959
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金6,495,2968,763,028
期末剰余金又は期末欠損金(△)5,532,322,7297,542,208,127
2020/10/09 9:18
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金繰延ヘッジ損益評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当△1,640
当期純利益8,823
第61期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:百万円)
2020/10/09 9:18
#3 注記表(連結)
2020/10/09 9:18
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
第60期(2019年3月31日)第61期(2020年3月31日)
資本金17,36317,363
資本剰余金
資本準備金5,2205,220
資本剰余金合計5,2205,220
利益剰余金
その他利益剰余金
繰越利益剰余金47,14255,395
利益剰余金合計47,14255,395
2020/10/09 9:18
#5 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2019年 7月10日現在2020年 7月10日現在
元本16,050,861,92162,806,045,447
剰余金
剰余金又は欠損金(△)20,987,685,93463,149,849,544
注記表
2020/10/09 9:18
#6 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
貸借対照表
2019年 7月10日現在2020年 7月10日現在
元本66,110,021,99762,756,919,341
剰余金
剰余金又は欠損金(△)86,726,760,19890,720,307,818
注記表
2020/10/09 9:18
#7 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
貸借対照表
2019年 7月10日現在2020年 7月10日現在
元本45,648,710,98343,481,229,163
剰余金
剰余金又は欠損金(△)51,467,484,54054,351,498,393
注記表
2020/10/09 9:18

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。