純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成30年4月6日-平成30年10月5日)
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2018年4月5日
31億9296万
2018年10月5日 -23.21%
24億5182万

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2018年4月5日
31億9296万
2018年10月5日 -23.21%
24億5182万

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2018年4月5日
3億999万
2018年10月5日 -15.03%
2億6340万

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2018年4月5日
3億999万
2018年10月5日 -15.03%
2億6340万

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2018年4月5日
15億318万
2018年10月5日 -17.06%
12億4681万

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2018年4月5日
15億318万
2018年10月5日 -17.06%
12億4681万

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2018年4月5日
9億8240万
2018年10月5日 -24.03%
7億4635万

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2018年4月5日
9億8240万
2018年10月5日 -24.03%
7億4635万

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2018年4月5日
162億7616万
2018年10月5日 -24.98%
122億1075万

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2018年4月5日
162億7616万
2018年10月5日 -24.98%
122億1075万

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2018年4月5日
1億3882万
2018年10月5日 -19.5%
1億1175万

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2018年4月5日
1億3882万
2018年10月5日 -19.5%
1億1175万

有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2018年10月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
基本的性格本数純資産総額(単位:円)
追加型公社債投資信託381,187,081,738,031
追加型株式投資信託85412,790,313,997,301
単位型公社債投資信託48185,032,179,480
単位型株式投資信託1511,090,851,077,839
合計1,09115,253,278,992,651
2019/01/04 9:14
#2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
各ファンドファンドの日々の純資産総額に対して年率1.134%(税抜1.05%)※信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率※信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託報酬にかかる消費税等相当額とともに信託財産から支払われます。
投資対象とする外国投資信託外国投資信託の純資産総額に対して年率0.515%程度
実質的な負担各ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.649%(税抜1.565%)(概算)上記は各ファンドが投資対象とする外国投資信託を高位に組入れた状態を想定しています。
◆税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。
2019/01/04 9:14
#3 分配方針(連結)
2.売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」と言います。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額、監査費用および当該監査費用に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時はその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
(2)上記1.および2.におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産に係る配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
2019/01/04 9:14
#4 投資リスク(連結)
受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○各ファンドが各々投資対象とする外国投資信託が存続しないこととなった場合は、当該各ファンドは繰上償還する場合があります。
2019/01/04 9:14
#5 投資制限(連結)
④非株式割合については制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対するエクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として35%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑥資金の借入れ(約款第24条)
2019/01/04 9:14
#6 投資対象(連結)
(参考)各ファンドが投資対象とする投資信託証券の概要
ファンド名ケイマン エマージング ソブリン ファンド クラス(JPY)ケイマン エマージング ソブリン ファンド クラス(USD)ケイマン エマージング ソブリン ファンド クラス(AUD)ケイマン エマージング ソブリン ファンド クラス(ZAR)ケイマン エマージング ソブリン ファンド クラス(BRL)ケイマン エマージング ソブリン ファンド クラス(CNY)
形態ケイマン籍円建外国投資信託
投資方針および主要投資対象① 主として米ドル建ての新興国のソブリン債(国債および政府機関債等(*))に投資し、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。(*)各国政府および政府関係機関が発行する債券であるソブリン債、または政府が出資している企業や政府保証が付いた債券である準ソブリン債を含みます。② ポートフォリオの運用に関しては、新興国の米ドル建て国債の代表的指数である「JPモルガン・エマージング・マーケット・ボンド・インデックス・プラス(米ドルベース・為替ヘッジなし)」をベンチマークとし、同指数を上回る投資成果をめざします。なお、ベンチマークは市場の構造変化等によっては今後見直す場合があります。③ 銘柄選定にあたっては、投資対象国のファンダメンタルズ分析や個別銘柄のバリュエーション分析等により決定します。④ 組入債券は、当初組入時において、S&PもしくはMoody’sの外貨建て長期格付がB-格もしくはB3格相当以上を取得している債券とします。⑤ 原則として、ポートフォリオの平均格付※はB-格相当以上とします。⑥ 原則として、ポートフォリオの平均デュレーションは、ベンチマークの平均デュレーションに対して±2年以内とします。⑦ 米ドル建て以外の資産への投資は、純資産総額の20%以内を基本とします。但し、この場合は原則として対米ドルで為替取引することとします。⑧ 有価証券先物取引、金利スワップ等のデリバティブ取引を活用する場合があります。⑨ 各クラスは、米ドルに対して各クラスの通貨で為替取引を行います(クラス(USD)を除く)。※平均格付とは、各組入債券にかかる信用格付を加重平均したものであり、外国投資信託にかかる信用格付ではありません。
運用プロセス※上記は2018年10月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。
関係法人投資顧問会社:ウエスタン・アセット・マネジメント・カンパニー・エルエルシー受託銀行:CIBC BANK AND TRUST COMPANY (CAYMAN) LIMITED管理事務代行会社:Mizuho Bank(USA)保管銀行:Mizuho Bank(USA)
信託報酬純資産総額に対して年率0.515%
その他の費用ファンド設立にかかる費用、ファンドの管理報酬、信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、法律関係の費用、外貨建資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息等
<ウエスタン・アセット・マネジメント・カンパニー・エルエルシーの概要>
ファンド名DIAMマネーマザーファンド
運用プロセスマクロ経済分析を主体としたファンダメンタルズ分析、投資家の需給動向等分析および信用リスク市場の分析等に基づき、短期金利の方向性見通し、セクター別のクレジットスプレッドの拡縮等を予測し、ファンドのデュレーションおよびセクター配分を決定します(トップダウンアプローチ)。
主な投資制限① 株式への投資割合は、純資産総額の10%以下とします。② 同一銘柄の株式への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 同一銘柄の新株引受権証券及び新株予約権証券への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 新株引受権証券及び新株予約権証券への投資割合は、取得時において、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤ 投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥ 外貨建て資産への投資は行いません。⑦ デリバティブ取引(法人税法第61条の5に定めるものをいいます。)は、価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。⑧ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
申込手数料ありません。
2019/01/04 9:14
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
DIAM新興国ソブリンオープン通貨選択シリーズ<円コース>(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2019/01/04 9:14
#8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
DIAM新興国ソブリンオープン通貨選択シリーズ<円コース>
平成30年10月31日現在
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)42,931,5421.78
純資産総額2,406,654,334100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2019/01/04 9:14
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
流動資産-千円
負債合計13,059,836千円
純資産101,210,659千円
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。
(2)損益計算書項目
2019/01/04 9:14
#10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
項目前 期平成30年4月5日現在当 期平成30年10月5日現在
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,897,919,383円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,912,694,817円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2019/01/04 9:14
#11 申込(販売)手続等(連結)
「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金の再投資を行う場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。
2019/01/04 9:14
#12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(平成30年10月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2019/01/04 9:14
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
DIAM新興国ソブリンオープン通貨選択シリーズ<円コース>
平成30年10月31日現在
Ⅱ 負債総額4,692,406円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,406,654,334円
Ⅳ 発行済数量4,332,960,440口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5554円
DIAM新興国ソブリンオープン通貨選択シリーズ<米ドルコース>
平成30年10月31日現在
Ⅱ 負債総額213,284円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)263,096,901円
Ⅳ 発行済数量299,217,088口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8793円
DIAM新興国ソブリンオープン通貨選択シリーズ<豪ドルコース>
平成30年10月31日現在
Ⅱ 負債総額6,029,155円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,255,334,776円
Ⅳ 発行済数量3,173,053,898口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.3956円
DIAM新興国ソブリンオープン通貨選択シリーズ<南アフリカランドコース>
平成30年10月31日現在
Ⅱ 負債総額5,477,200円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)747,210,269円
Ⅳ 発行済数量3,250,654,399口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2299円
DIAM新興国ソブリンオープン通貨選択シリーズ<ブラジルレアルコース>
平成30年10月31日現在
Ⅱ 負債総額127,409,607円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)12,746,233,697円
Ⅳ 発行済数量59,502,840,608口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2142円
DIAM新興国ソブリンオープン通貨選択シリーズ<中国元コース>
平成30年10月31日現在
Ⅱ 負債総額2,560,086円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)107,396,549円
Ⅳ 発行済数量115,140,943口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9327円
(参考)
2019/01/04 9:14
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
負債合計19,675,76124,047,195
(純資産の部)
株主資本
2019/01/04 9:14
#15 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>
投資対象評価方法
外国投資信託証券計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額)
マザーファンド受益証券計算日の基準価額
基準価額(1万口当たり)は、委託会社の毎営業日において、委託会社にて計算され、公表されます。
2019/01/04 9:14
#16 附属明細表(連結)
貸借対照表
(単位:円)
負債合計--
純資産の部
元本等
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2019/01/04 9:14

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