有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和4年3月16日-令和4年9月15日)

【提出】
2022/12/09 9:01
【資料】
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【項目】
95項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
市場価格のない有価証券については基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、2022年 3月16日から2022年 9月15日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 3月15日現在
当期
2022年 9月15日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
572,836,682口508,285,236口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2288円1口当たり純資産額1.0594円
(10,000口当たり純資産額)(12,288円)(10,000口当たり純資産額)(10,594円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 9月16日
至 2022年 3月15日
当期
自 2022年 3月16日
至 2022年 9月15日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2021年 9月16日から2021年10月15日まで2022年 3月16日から2022年 4月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A380,273円費用控除後の配当等収益額A335,538円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,437,339円
収益調整金額C482,483,849円収益調整金額C412,245,762円
分配準備積立金額D53,254,356円分配準備積立金額D57,599,833円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D536,118,478円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D473,618,472円
当ファンドの期末残存口数F639,700,125口当ファンドの期末残存口数F545,535,398口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,380円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,681円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,279,400円収益分配金金額I=F×H/10,0001,091,070円
2021年10月16日から2021年11月15日まで2022年 4月16日から2022年 5月16日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A389,851円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,585,119円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C475,933,761円収益調整金額C405,905,363円
分配準備積立金額D51,656,334円分配準備積立金額D59,363,636円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D534,565,065円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D465,268,999円
当ファンドの期末残存口数F630,996,467口当ファンドの期末残存口数F537,121,914口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,471円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,662円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,261,992円収益分配金金額I=F×H/10,0001,074,243円
2021年11月16日から2021年12月15日まで2022年 5月17日から2022年 6月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A304,390円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,910,555円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C469,239,484円収益調整金額C395,296,974円
分配準備積立金額D56,575,177円分配準備積立金額D56,743,946円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D528,029,606円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D452,040,920円
当ファンドの期末残存口数F622,097,609口当ファンドの期末残存口数F523,000,798口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,487円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,643円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,244,195円収益分配金金額I=F×H/10,0001,046,001円
2021年12月16日から2022年 1月17日まで2022年 6月16日から2022年 7月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A371,921円費用控除後の配当等収益額A308,163円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B11,846,278円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C476,384,370円収益調整金額C388,076,913円
分配準備積立金額D57,510,153円分配準備積立金額D54,623,447円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D546,112,722円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D443,008,523円
当ファンドの期末残存口数F630,491,813口当ファンドの期末残存口数F513,353,234口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,661円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,629円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,260,983円収益分配金金額I=F×H/10,0001,026,706円
2022年 1月18日から2022年 2月15日まで2022年 7月16日から2022年 8月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A314,177円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C437,317,415円収益調整金額C385,495,293円
分配準備積立金額D63,019,643円分配準備積立金額D53,424,721円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D500,337,058円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D439,234,191円
当ファンドの期末残存口数F578,763,057口当ファンドの期末残存口数F509,786,394口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,644円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,616円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,157,526円収益分配金金額I=F×H/10,0001,019,572円
2022年 2月16日から2022年 3月15日まで2022年 8月16日から2022年 9月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A335,241円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C432,859,533円収益調整金額C384,381,938円
分配準備積立金額D61,228,009円分配準備積立金額D52,547,803円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D494,422,783円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D436,929,741円
当ファンドの期末残存口数F572,836,682口当ファンドの期末残存口数F508,285,236口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,631円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,596円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,145,673円収益分配金金額I=F×H/10,0001,016,570円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 9月16日
至 2022年 3月15日
当期
自 2022年 3月16日
至 2022年 9月15日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、REITの価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 3月15日現在
当期
2022年 9月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2021年 9月16日
至 2022年 3月15日
当期
自 2022年 3月16日
至 2022年 9月15日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 2021年 9月16日
至 2022年 3月15日
当期
自 2022年 3月16日
至 2022年 9月15日
期首元本額644,183,972円期首元本額572,836,682円
期中追加設定元本額9,722,132円期中追加設定元本額2,919,867円
期中一部解約元本額81,069,422円期中一部解約元本額67,471,313円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 2021年 9月16日
至 2022年 3月15日
当期
自 2022年 3月16日
至 2022年 9月15日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券8,007,776△53,899,640
親投資信託受益証券0△634
合計8,007,776△53,900,274

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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