有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 7.この信託の監査人、法律顧問および税務顧問に対する報酬および費用2014/09/19 9:10
委託会社は、年0.108%*(税抜0.10%)を上限とする、上記の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった上で算出する率を毎日純資産総額に対して乗じて得た額、または上記の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった上で算出する額を、上記の諸費用の支払の合計額とみなして、ファンドから受領することができます。諸費用および諸費用に係る消費税等相当額は毎計算期末、または信託終了のとき信託財産中から支払われるものとします。
* 消費税率が10%になった場合は年0.11%となります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は平成26年6月末現在、以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2014/09/19 9:10
種類 本数 純資産総額 公募投資信託 追加型株式投資信託 53本 283,309百万円 単位型株式投資信託 2本 9,687百万円 私募投資信託 76本 2,550,662百万円 合計 131本 2,843,658百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬の総額2014/09/19 9:10
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.5552%(税抜1.44%)の率を乗じて得た額とし、委託会社、販売会社、受託会社の間の配分は次の通りとします。
※ 投資対象ファンドにかかる報酬相当額は、委託会社の信託報酬より支払われます。委託会社 販売会社 受託会社 合計 信託財産の純資産総額に対して 年0.702%(税抜0.65%) 年0.81%(税抜0.75%) 年0.0432%(税抜0.04%) 年1.5552%(税抜1.44%) - #4 投資リスク(連結)
- 当ファンドの投資対象ファンドは、世界の債券に投資します。投資した債券の発行体の財務状況により、債務不履行が生じることがあります。債務不履行が生じた場合には、当ファンドの運用成果に影響を与えます。また、債券の外部格付の変更により債券の価格が変動することがあり、それに伴い当ファンドの運用成果に影響を与えます。2014/09/19 9:10
当ファンドの投資対象ファンドは、信用格付が低い、または格付されていない公社債に純資産の相当部分を投資することができます。これらの種類の証券はより高い利回りを提供する可能性があるものの、格付が比較的高い証券に比べてより投機的であり、価格の変動がより激しく、債券投資の元本や金利収入を脅かすリスクも大きくなります。
c.期限前償還リスク - #5 投資制限(連結)
- 約款および定款等においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得される(販売会社および運用会社が一時取得する場合を含みます。)投資信託証券であることが記載されていない同一銘柄の投資信託証券への投資割合は信託財産の純資産総額の50%以内とします。2014/09/19 9:10
e.受託会社の自己または利害関係人等との取引(約款第23条) - #6 投資対象(連結)
- (a) BGF フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズ・ファンド(ファンド・オブ・ファンズにのみ取得される投資信託証券)2014/09/19 9:10
(注) 投資対象ファンドにかかる報酬相当額は、委託会社の信託報酬より支払われます。形態 ルクセンブルグ籍(オープン・エンド型)会社型外国投資証券(米ドル建て) 投資目的および投資態度 ファンドはトータル・リターンの最大化を目指します。ファンドは、少なくとも純資産の70%を世界各国の政府、政府関連機関、企業が様々な通貨建てで発行する譲渡性のある債券に投資をします。非投資適格債を含むあらゆる種別の有価証券を投資対象とし、これらを有効利用します。通貨エクスポージャーについては柔軟に運用します。また、ファンドは、投資適格、非投資適格に係わらず、資産担保証券(ABS、MBS)に投資割合の制限を設けず投資を行うことができます。 設定日 2007年1月31日
(b) BGF USダラー・ショート・デュレーション・ボンド・ファンド - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1) 投資比率は、純資産総額に対する評価金額の比率です。2014/09/19 9:10
(注2) 簿価単価及び評価単価は投資証券の1口当たりの価額です。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】(平成26年6月末現在)2014/09/19 9:10
資産の種類 金額(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 96,460,697 3.00 純資産総額 3,212,974,252 100.00 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/09/19 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
2. 固定資産の減価償却方法 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/09/19 9:10
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前特定期間末(平成25年12月20日現在) 当特定期間末(平成26年6月20日現在) 2 投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損201,247,928円 元本の欠損205,412,104円 3 1口当たり純資産額 0.9461円 0.9402円
- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年6月末現在、同日前1年以内における各月末および各計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2014/09/19 9:10 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/19 9:10
Ⅰ 資産総額 3,214,444,971円 Ⅱ 負債総額 1,470,719円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,212,974,252円 Ⅳ 発行済数量 3,437,055,502口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9348円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2014/09/19 9:10
第26期(平成25年3月31日現在) 第27期(平成26年3月31日現在) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/09/19 9:10
当ファンドにおいて基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
基準価額(1万口当り)は委託会社の営業日に毎日算出されます。投資者は、販売会社または下記に問い合わせることにより知ることができます。 - #15 附属明細表(連結)
- 2014/09/19 9:10
* 貸付有価証券。詳細については注記11を参照のこと。その他の譲渡可能な有価証券 投資有価証券合計 226,255,510 92.19 その他の純資産 19,175,703 7.81 純資産合計(米ドル) 245,431,213 100.00
スワップ 2013年8月31日現在