純資産
個別
- 2016年10月3日
- 23億8664万
- 2017年4月3日 +14.18%
- 27億2516万
個別
- 2016年10月3日
- 23億8664万
- 2017年4月3日 +14.18%
- 27億2516万
個別
- 2016年10月3日
- 23億8664万
- 2017年4月3日 +14.18%
- 27億2516万
個別
- 2016年10月3日
- 23億8664万
- 2017年4月3日 +14.18%
- 27億2516万
個別
- 2016年10月3日
- 23億8664万
- 2017年4月3日 +14.18%
- 27億2516万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 7.この信託の監査人、法律顧問および税務顧問に対する報酬および費用2017/06/30 9:23
委託会社は、年0.108%(税抜0.10%)を上限とする、上記の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった上で算出する率を毎日純資産総額に対して乗じて得た額、または上記の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった上で算出する額を、上記の諸費用の支払の合計額とみなして、ファンドから受領することができます。諸費用および諸費用に係る消費税等相当額は毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われるものとします。
④ 外貨建資産の保管等に要する費用等*は、その都度、信託財産中より支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は平成29年3月末現在、以下の通りです (親投資信託を除きます。) 。2017/06/30 9:23
種類 本数 純資産総額 公募投資信託 追加型株式投資信託 66本 833,899百万円 単位型株式投資信託 0本 0百万円 私募投資信託 68本 3,761,680百万円 合計 134本 4,595,579百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬の総額2017/06/30 9:23
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.9332%(税抜1.79%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬に係る委託会社、販売会社、受託会社の間の配分および当該報酬を対価とする役務の内容は次の通りとします。 - #4 分配方針(連結)
- 2017/06/30 9:23
- #5 投資制限(連結)
- ④ 同一銘柄の投資信託証券への投資制限2017/06/30 9:23
約款および定款等においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得される(販売会社および運用会社が一時取得する場合を含みます。)投資信託証券であることが記載されていない同一銘柄の投資信託証券への投資割合は信託財産の純資産総額の50%以内とします。
⑤ 特別な場合の外貨建有価証券への投資制限 - #6 投資対象(連結)
- (a) BGF ラテン・アメリカン・ファンド2017/06/30 9:23
(注) 投資対象ファンドにかかる報酬相当額は、委託会社の信託報酬より支払われます。形態 ルクセンブルグ籍(オープン・エンド型)会社型外国投資証券(米ドル建て) 投資目的および投資態度 純資産総額の70%以上をラテンアメリカ諸国の株式(同地域において重要な事業展開を行っていると考えられる同地域以外の企業の株式を含みます。)に投資し、トータル・リターンを最大化することを目指します。 設定日 1997年1月8日 主な投資対象 ラテンアメリカ諸国の株式(同地域において重要な事業展開を行っていると考えられる同地域以外の企業の株式を含みます。)を主要投資対象とします。 主な投資制限 ・ 同一発行体の譲渡性のある証券への投資は、原則としてファンドの純資産総額の10%以下とします。・ 純資産総額の5%を超えて投資しているすべての発行体について、ファンドが保有する譲渡性のある証券の総額は原則として純資産総額の40%を超えないものとします。 管理報酬 ありません。(注)
(b) BGF USダラー・ショート・デュレーション・ボンド・ファンド - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率は、純資産総額に対する評価金額の比率です。2017/06/30 9:23
種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成29年3月末現在)2017/06/30 9:23
資産の種類 金額(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 23,852,284 0.86 純資産総額 2,786,507,785 100.00 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/06/30 9:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
2. 固定資産の減価償却方法 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/06/30 9:23
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第21期(平成28年10月3日現在) 第22期(平成29年4月3日現在) 3 1口当たり純資産額 0.6979円 0.8347円
- #11 純資産の推移(連結)
- ① 【純資産の推移】2017/06/30 9:23
平成29年3月末現在、同日前1年以内における各月末および直近20計算期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/06/30 9:23
Ⅰ 資産総額 2,817,210,909円 Ⅱ 負債総額 30,703,124円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,786,507,785円 Ⅳ 発行済数量 3,265,652,968口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8533円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2017/06/30 9:23
第29期(平成27年12月31日現在) 第30期(平成28年12月31日現在) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2017/06/30 9:23
当ファンドにおいて基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
基準価額(1万口当り)は委託会社の営業日に毎日算出されます。投資者は、販売会社または下記に問い合わせることにより知ることができます。 - #15 附属明細表(連結)
- 2017/06/30 9:23
* 貸付有価証券。詳細については注記13を参照のこと。その他の譲渡可能な有価証券 投資有価証券合計 1,365,718,722 98.17 その他の純資産 25,488,892 1.83 純資産合計(米ドル) 1,391,207,614 100.00
** 注記2(j)に記載のとおり、公正価値調整の対象である有価証券。