(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2023年12月15日
- 4317万
- 2024年6月17日 -17.79%
- 3549万
個別
- 2023年12月15日
- 9億7673万
- 2024年6月17日 -3.99%
- 9億3771万
個別
- 2023年12月15日
- 1億2374万
- 2024年6月17日 -8.51%
- 1億1321万
個別
- 2023年12月15日
- 12億5276万
- 2024年6月17日 -6.89%
- 11億6640万
個別
- 2023年12月15日
- 948万
- 2024年6月17日 -12.18%
- 832万
個別
- 2023年12月15日
- 3520万
- 2024年6月17日 -17.67%
- 2898万
個別
- 2023年12月15日
- 1億246万
- 2024年6月17日 -17.09%
- 8495万
個別
- 2023年12月15日
- 1億9728万
- 2024年6月17日 +41.31%
- 2億7878万
個別
- 2023年12月15日
- 7005万
- 2024年6月17日 +1.34%
- 7099万
個別
- 2023年12月15日
- 1億6446万
- 2024年6月17日 -8.09%
- 1億5115万
個別
- 2023年12月15日
- 1226万
- 2024年6月17日 +13.43%
- 1390万
個別
- 2023年12月15日
- 321万
- 2024年6月17日 +29.96%
- 417万
個別
- 2023年12月15日
- 2
- 2024年6月17日 ±0%
- 2
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。2024/09/13 9:41
1.「投資対象資産」の区分のうち、「その他資産」とは、目論見書または投資信託約款において、株式、債券及び不動産投信(リート)以外の資産を主要投資対象とする旨の記載があるものをいいます。なお、各ファンド(マネープールファンドを除きます。)は、投資信託証券を通じて実質的に不動産投信に投資するため、商品分類表の「投資対象資産(収益の源泉)」においては「不動産投信」に分類され、マネープールファンドは、マザーファンド(投資信託証券)を通じて実質的に債券に投資するため、商品分類表の「投資対象資産(収益の源泉)」においては「債券」に分類されます。
2.「決算頻度」の区分のうち、「年2回」とは、目論見書または投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいい、「年12回(毎月)」とは、目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 - #2 投資リスク(連結)
- ファンドの主なリスク及び留意点2024/09/13 9:41
各ファンド(マネープールファンドを除きます。)は、投資信託証券への投資を通じて不動産投資信託証券(REIT)等の値動きのある証券(外貨建資産には、この他に為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。
マネープールファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、債券等の値動きのある証券に投資しますので、基準価額は変動します。 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 5.収益の計上基準2024/09/13 9:41
当社は、投資運用業の契約に基づき顧客の資産を管理・運用する義務を負っています。契約における履行義務の充足に伴い、契約により定められたサービス提供期間にわたって収益を認識しております。具体的には以下の通りです。委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産価額に対する一定割合として運用期間にわたり収益として認識しております。運用受託報酬は、対象顧客との投資一任契約に基づき月末純資産価額に対する一定割合として運用期間にわたり収益として認識しております。また、当社の関係会社から受取る運用受託報酬及び振替収益は、関係会社との契約で定められた算式に基づき月次で認識しております。
- #4 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
e border="0" width="624">1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 親投資信託受益証券移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 特定期間末日の取扱い2024年6月15日が休日のため、信託約款の規定により、当特定期間末日を2024年6月17日としております。 1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。親投資信託受益証券2024/09/13 9:41 - #5 附属明細表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
e border="0" width="624">有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券につきましては個別法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。 (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として、金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券等の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。計算期間の末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。 (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券当該有価証券については、日本証券業協会の公社債店頭売買参考統計値、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券につきましては個別法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。 (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として、金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券等の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。2024/09/13 9:41IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。