有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2021/12/07-2022/12/06)

【提出】
2023/03/06 9:23
【資料】
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(会計方針の変更に関する注記)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30 号 2019 年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当期首から適用し、時価算定会計基準第19 項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしました。これによる、財務諸表への影響は軽微であります。
(重要な会計上の見積りに関する注記)
第12期(2021年12月 6日現在)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。

第13期(2022年12月 6日現在)
同上

(貸借対照表に関する注記)

区分第12期
(2021年12月 6日現在)
第13期
(2022年12月 6日現在)
1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中解約元本額
期首元本額365,400,000円期首元本額365,400,000円
期中追加設定元本額2,502,990,000円期中追加設定元本額803,880,000円
期中解約元本額2,502,990,000円期中解約元本額794,745,000円
2.受益権の総数40,000口41,000口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目第12期
(自 2020年12月 7日
至 2021年12月 6日)
第13期
(自 2021年12月 7日
至 2022年12月 6日)
1.分配金の計算過程
A 当ファンドの配当等収益額28,485,752円28,571,850円
B 親ファンドの配当等収益額-円-円
C 分配準備積立金60,048,017円57,771,571円
D 配当等収益額合計(A+B+C)88,533,769円86,343,421円
E 経費6,762,198円7,981,507円
F 収益分配可能額(D-E)81,771,571円78,361,914円
G 収益分配金額24,000,000円32,390,000円
H 次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)57,771,571円45,971,914円
I 口数40,000口41,000口
J 分配金額(1口当たり)600.00円790.00円
2.その他費用主に印刷費用、上場関連費用及び監査費用であります。同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目第12期
(自 2020年12月 7日
至 2021年12月 6日)
第13期
(自 2021年12月 7日
至 2022年12月 6日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託として、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが運用する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であり、投資信託受益証券および親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるリスク管理統括本部が各リスクの管理を行っております。
リスク管理統括本部は、定期的に各部署からモニタリングの結果の報告を受け、必要に応じて関係部署より意見を求め、リスク状況を取りまとめ、その結果を取締役社長に報告します。また、必要に応じて取りまとめ結果を取締役会に報告をします。
同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目第12期
(2021年12月 6日現在)
第13期
(2022年12月 6日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算出された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類第12期
(2021年12月 6日現在)
第13期
(2022年12月 6日現在)
当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券16,713,580161,772,217
親投資信託受益証券-△11
合計16,713,580161,772,206

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)

第12期
(2021年12月 6日現在)
第13期
(2022年12月 6日現在)
1口当たりの純資産額33,818円1口当たりの純資産額39,465円

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