有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年7月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託77265,391
追加型株式投資信託78221,024,136
株式投資信託 合計85921,289,527
単位型公社債投資信託86189,889
追加型公社債投資信託141,420,964
公社債投資信託 合計1001,610,853
総合計95922,900,380
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託77265,391追加型株式投資信託78221,024,136株式投資信託 合計85921,289,527単位型公社債投資信託86189,889追加型公社債投資信託141,420,964公社債投資信託 合計1001,610,853総合計95922,900,380
2022/10/07 9:01
#2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.474%(税抜1.34%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/10/07 9:01
#3 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/10/07 9:01
#4 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2022/10/07 9:01
#5 投資方針(連結)
(e) ポートフォリオの修正デュレーションは1(年)程度から3(年)程度の範囲とします。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
2022/10/07 9:01
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
12,274,806,4761.3870
12,262,429,10999.51e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.51%合計99.51%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/10/07 9:01
#7 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年7月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)60,241,3840.49
純資産総額12,322,670,493100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券12,262,429,10999.51内 日本12,262,429,10999.51コール・ローン、その他の資産(負債控除後)60,241,3840.49純資産総額12,322,670,493100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/10/07 9:01
#8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/10/07 9:01
#9 注記表(連結)
自 2022年1月18日
至 2022年7月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2022年1月15日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を2022年1月17日としております。このため、当特定期間は179日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は23,402,120,739円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は22,331,402,271円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2022年1月17日現在当 期 2022年7月15日現在1.※1期首元本額37,708,969,296円36,255,981,714円期中追加設定元本額468,040,166円389,241,953円期中一部解約元本額1,921,027,748円1,918,399,364円2.特定期間末日における受益権の総数36,255,981,714口34,726,824,303口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は23,402,120,739円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は22,331,402,271円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2021年7月16日 至 2022年1月17日当 期
自 2022年1月18日
2022/10/07 9:01
#10 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第6特定期間末 (2013年1月15日)76,509,585,22977,128,549,8740.86530.8723第7特定期間末 (2013年7月16日)93,263,969,00394,142,872,8670.84890.8569第8特定期間末 (2014年1月15日)86,128,246,94886,997,531,7180.79260.8006第9特定期間末 (2014年7月15日)88,486,420,20089,407,711,2230.76840.7764第10特定期間末 (2015年1月15日)86,364,010,69987,268,352,9750.76400.7720第11特定期間末 (2015年7月15日)71,070,955,37371,735,716,4860.69490.7014第12特定期間末 (2016年1月15日)45,655,320,06346,195,587,6060.54930.5558第13特定期間末 (2016年7月15日)39,490,904,22139,874,820,7490.51430.5193第14特定期間末 (2017年1月16日)33,839,006,28534,174,767,4010.50390.5089第15特定期間末 (2017年7月18日)30,779,597,17430,958,888,5680.51500.5180第16特定期間末 (2018年1月15日)28,172,715,55828,338,942,3510.50850.5115第17特定期間末 (2018年7月17日)23,923,243,02124,079,402,3780.45960.4626第18特定期間末 (2019年1月15日)21,134,581,13521,282,107,8150.42980.4328第19特定期間末 (2019年7月16日)20,063,884,68920,155,881,8040.43620.4382第20特定期間末 (2020年1月15日)18,749,883,95118,833,975,2070.44590.4479第21特定期間末 (2020年7月15日)16,014,850,67516,096,016,6230.39460.3966第22特定期間末 (2021年1月15日)15,215,464,19015,294,275,3190.38610.3881第23特定期間末 (2021年7月15日)14,292,118,97714,367,536,9150.37900.38102021年7月末日14,244,234,599-0.3789-8月末日14,235,228,722-0.3802-9月末日14,021,150,804-0.3765-10月末日13,867,309,088-0.3757-11月末日13,013,503,637-0.3550-12月末日13,093,168,691-0.3600-第24特定期間末 (2022年1月17日)12,853,860,97512,926,372,9380.35450.35652022年1月末日12,886,926,708-0.3558-2月末日12,304,754,448-0.3414-3月末日12,915,192,832-0.3618-4月末日12,850,841,065-0.3638-5月末日12,833,779,865-0.3653-6月末日12,890,829,996-0.3699-第25特定期間末 (2022年7月15日)12,395,422,03212,430,148,8560.35690.35797月末日12,322,670,493-0.3564-
2022/10/07 9:01
#11 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年7月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年7月29日
Ⅰ 資産総額12,340,676,150円
Ⅱ 負債総額18,005,657円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)12,322,670,493円
Ⅳ 発行済数量34,577,523,241口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.3564円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額12,340,676,150円Ⅱ 負債総額18,005,657円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)12,322,670,493円Ⅳ 発行済数量34,577,523,241口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.3564円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド
純資産額計算書
2022年7月29日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年7月29日
Ⅰ 資産総額14,065,862,303円
Ⅱ 負債総額332,301,406円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)13,733,560,897円
Ⅳ 発行済数量9,901,276,943口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3870円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額14,065,862,303円Ⅱ 負債総額332,301,406円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)13,733,560,897円Ⅳ 発行済数量9,901,276,943口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3870円
2022/10/07 9:01
#12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/10/07 9:01
#13 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/10/07 9:01
#14 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年7月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/10/07 9:01
#15 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド8,884,505,55312,335,247,509親投資信託受益証券 合計12,335,247,509合計12,335,247,509親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計347,178,881557,373,015
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年1月17日現在2022年7月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金527,441,497337,255,384コール・ローン67,094,452188,796,023国債証券10,996,950,24610,110,725,228特殊債券2,776,045,3552,845,190,511未収入金-605,779,989未収利息276,307,153162,867,980前払費用42,293,885127,601,141流動資産合計14,686,132,58814,378,216,256資産合計14,686,132,58814,378,216,256負債の部流動負債未払金327,930,862550,558,270未払解約金19,248,0196,808,805その他未払費用-5,940流動負債合計347,178,881557,373,015負債合計347,178,881557,373,015純資産の部元本等元本※110,681,647,7979,954,446,215剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)3,657,305,9103,866,397,026元本等合計14,338,953,70713,820,843,241純資産合計14,338,953,70713,820,843,241負債純資産合計14,686,132,58814,378,216,256e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年1月18日 至 2022年7月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年1月17日現在2022年7月15日現在1.※1期首2021年7月16日2022年1月18日期首元本額11,584,362,986円10,681,647,797円期中追加設定元本額4,705,437円7,730,531円期中一部解約元本額907,420,626円734,932,113円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ成長国セレクト債券ファンド(毎月決算型)9,529,041,952円8,884,505,553円ダイワ成長国セレクト債券ファンド(年1回決算型)235,160,055円220,906,459円ダイワ・エマージング高金利債券ファンド(毎月分配型)916,681,739円848,265,772円ダイワ・エマージング高金利債券ファンド(年1回決算型)764,051円768,431円計10,681,647,797円9,954,446,215円2.期末日における受益権の総数10,681,647,797口9,954,446,215口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2022年1月18日 至 2022年7月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年7月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2022年1月17日現在2022年7月15日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△416,332,860△483,752,849特殊債券△26,365,695△29,909,632合計△442,698,555△513,662,481(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年7月16日から2022年1月17日まで、及び2022年1月18日から2022年7月15日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年1月17日現在2022年7月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年1月17日現在2022年7月15日現在1口当たり純資産額1.3424円1.3884円(1万口当たり純資産額)(13,424円)(13,884円)附属明細表
2022/10/07 9:01
#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年7月29日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)750,402,7135.46
純資産総額13,733,560,897100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券10,229,717,57874.49内 フィリピン170,518,2981.24内 インドネシア719,102,0205.24内 インド717,169,6505.22内 ポーランド1,486,123,43410.82内 ハンガリー1,303,155,8849.49内 メキシコ1,543,997,96111.24内 コロンビア1,356,831,4129.88内 ブラジル1,494,630,79910.88内 南アフリカ1,438,188,12010.47特殊債券2,753,440,60620.05内 フィリピン1,275,696,8269.29内 インドネシア732,681,0405.33内 インド745,062,7405.43コール・ローン、その他の資産(負債控除後)750,402,7135.46純資産総額13,733,560,897100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(買建)236,942,4961.73内 日本236,942,4961.73為替予約取引(売建)233,580,270△1.70内 日本233,580,270△1.70
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年7月29日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1Poland Government Bondポーランド国債証券37,000,00095.20
2022/10/07 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。