有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成31年2月5日-令和1年8月5日)

【提出】
2019/11/01 9:12
【資料】
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【項目】
89項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき当該投資証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月4日から翌月3日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 2月 5日から2019年 8月 5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 2月 4日現在
当期
2019年 8月 5日現在
1.期首元本額80,027,449,401円76,210,530,201円
期中追加設定元本額1,018,276,228円968,870,445円
期中一部解約元本額4,835,195,428円4,057,172,426円
2.受益権の総数76,210,530,201口73,122,228,220口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額58,683,135,514円57,768,663,252円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 8月 4日
至 2019年 2月 4日
当期
自 2019年 2月 5日
至 2019年 8月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 8月 4日
至 2018年 9月 3日
自 2019年 2月 5日
至 2019年 3月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益122,966,762円A計算期末における費用控除後の配当等収益116,439,987円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,777,185,713円C信託約款に定める収益調整金9,191,940,103円
D信託約款に定める分配準備積立金71,398円D信託約款に定める分配準備積立金105,085円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,900,223,873円E分配対象収益(A+B+C+D)9,308,485,175円
F分配対象収益(1万口当たり)1,248円F分配対象収益(1万口当たり)1,225円
G分配金額158,612,654円G分配金額151,865,486円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 9月 4日
至 2018年10月 3日
自 2019年 3月 5日
至 2019年 4月 3日
A計算期末における費用控除後の配当等収益135,982,483円A計算期末における費用控除後の配当等収益115,030,666円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,661,092,998円C信託約款に定める収益調整金9,086,633,961円
D信託約款に定める分配準備積立金104,282円D信託約款に定める分配準備積立金122,766円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,797,179,763円E分配対象収益(A+B+C+D)9,201,787,393円
F分配対象収益(1万口当たり)1,245円F分配対象収益(1万口当たり)1,221円
G分配金額157,301,802円G分配金額150,705,772円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年10月 4日
至 2018年11月 5日
自 2019年 4月 4日
至 2019年 5月 7日
A計算期末における費用控除後の配当等収益133,047,265円A計算期末における費用控除後の配当等収益111,112,561円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,540,174,398円C信託約款に定める収益調整金9,037,807,748円
D信託約款に定める分配準備積立金27,790円D信託約款に定める分配準備積立金22,250円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,673,249,453円E分配対象収益(A+B+C+D)9,148,942,559円
F分配対象収益(1万口当たり)1,242円F分配対象収益(1万口当たり)1,215円
G分配金額155,674,215円G分配金額150,484,915円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年11月 6日
至 2018年12月 3日
自 2019年 5月 8日
至 2019年 6月 3日
A計算期末における費用控除後の配当等収益119,616,586円A計算期末における費用控除後の配当等収益115,293,167円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,425,236,358円C信託約款に定める収益調整金8,889,263,189円
D信託約款に定める分配準備積立金202,787円D信託約款に定める分配準備積立金158,730円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,545,055,731円E分配対象収益(A+B+C+D)9,004,715,086円
F分配対象収益(1万口当たり)1,238円F分配対象収益(1万口当たり)1,211円
G分配金額154,164,689円G分配金額148,658,690円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年12月 4日
至 2019年 1月 4日
自 2019年 6月 4日
至 2019年 7月 3日
A計算期末における費用控除後の配当等収益115,673,781円A計算期末における費用控除後の配当等収益123,469,944円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,340,538,574円C信託約款に定める収益調整金8,770,635,325円
D信託約款に定める分配準備積立金42,441円D信託約款に定める分配準備積立金20,821円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,456,254,796円E分配対象収益(A+B+C+D)8,894,126,090円
F分配対象収益(1万口当たり)1,233円F分配対象収益(1万口当たり)1,208円
G分配金額153,338,535円G分配金額147,224,958円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 1月 5日
至 2019年 2月 4日
自 2019年 7月 4日
至 2019年 8月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益130,702,606円A計算期末における費用控除後の配当等収益109,129,760円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,247,236,856円C信託約款に定める収益調整金8,688,606,186円
D信託約款に定める分配準備積立金23,122円D信託約款に定める分配準備積立金53,956円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,377,962,584円E分配対象収益(A+B+C+D)8,797,789,902円
F分配対象収益(1万口当たり)1,230円F分配対象収益(1万口当たり)1,203円
G分配金額152,421,060円G分配金額146,244,456円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 8月 4日
至 2019年 2月 4日
当期
自 2019年 2月 5日
至 2019年 8月 5日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 2月 4日現在
当期
2019年 8月 5日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 2月 4日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券1,341,661,965
親投資信託受益証券0
合計1,341,661,965

当期(2019年 8月 5日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券△461,944,775
親投資信託受益証券△1,531
合計△461,946,306


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 2月 4日現在
当期
2019年 8月 5日現在
1口当たり純資産額0.2300円1口当たり純資産額0.2100円
(1万口当たり純資産額)(2,300円)(1万口当たり純資産額)(2,100円)

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