有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和1年8月6日-令和2年2月3日)

【提出】
2020/05/01 9:13
【資料】
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき当該投資証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月4日から翌月3日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 8月 6日から2020年 2月 3日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 8月 5日現在
当期
2020年 2月 3日現在
1.期首元本額76,210,530,201円73,122,228,220円
期中追加設定元本額968,870,445円1,083,827,643円
期中一部解約元本額4,057,172,426円5,160,260,082円
2.受益権の総数73,122,228,220口69,045,795,781口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額57,768,663,252円55,154,793,542円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年 2月 5日
至 2019年 8月 5日
当期
自 2019年 8月 6日
至 2020年 2月 3日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2019年 2月 5日
至 2019年 3月 4日
自 2019年 8月 6日
至 2019年 9月 3日
A計算期末における費用控除後の配当等収益116,439,987円A計算期末における費用控除後の配当等収益111,912,392円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,191,940,103円C信託約款に定める収益調整金8,595,439,848円
D信託約款に定める分配準備積立金105,085円D信託約款に定める分配準備積立金50,071円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,308,485,175円E分配対象収益(A+B+C+D)8,707,402,311円
F分配対象収益(1万口当たり)1,225円F分配対象収益(1万口当たり)1,198円
G分配金額151,865,486円G分配金額145,296,121円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 3月 5日
至 2019年 4月 3日
自 2019年 9月 4日
至 2019年10月 3日
A計算期末における費用控除後の配当等収益115,030,666円A計算期末における費用控除後の配当等収益118,746,847円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,086,633,961円C信託約款に定める収益調整金8,476,858,731円
D信託約款に定める分配準備積立金122,766円D信託約款に定める分配準備積立金47,979円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,201,787,393円E分配対象収益(A+B+C+D)8,595,653,557円
F分配対象収益(1万口当たり)1,221円F分配対象収益(1万口当たり)1,195円
G分配金額150,705,772円G分配金額143,849,528円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 4月 4日
至 2019年 5月 7日
自 2019年10月 4日
至 2019年11月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益111,112,561円A計算期末における費用控除後の配当等収益118,827,684円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金9,037,807,748円C信託約款に定める収益調整金8,329,507,080円
D信託約款に定める分配準備積立金22,250円D信託約款に定める分配準備積立金49,499円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,148,942,559円E分配対象収益(A+B+C+D)8,448,384,263円
F分配対象収益(1万口当たり)1,215円F分配対象収益(1万口当たり)1,191円
G分配金額150,484,915円G分配金額141,768,710円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 5月 8日
至 2019年 6月 3日
自 2019年11月 6日
至 2019年12月 3日
A計算期末における費用控除後の配当等収益115,293,167円A計算期末における費用控除後の配当等収益107,087,916円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金8,889,263,189円C信託約款に定める収益調整金8,236,043,306円
D信託約款に定める分配準備積立金158,730円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,004,715,086円E分配対象収益(A+B+C+D)8,343,131,222円
F分配対象収益(1万口当たり)1,211円F分配対象収益(1万口当たり)1,187円
G分配金額148,658,690円G分配金額140,563,914円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 6月 4日
至 2019年 7月 3日
自 2019年12月 4日
至 2020年 1月 6日
A計算期末における費用控除後の配当等収益123,469,944円A計算期末における費用控除後の配当等収益115,020,790円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金8,770,635,325円C信託約款に定める収益調整金8,119,770,357円
D信託約款に定める分配準備積立金20,821円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,894,126,090円E分配対象収益(A+B+C+D)8,234,791,147円
F分配対象収益(1万口当たり)1,208円F分配対象収益(1万口当たり)1,183円
G分配金額147,224,958円G分配金額139,144,861円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年 7月 4日
至 2019年 8月 5日
自 2020年 1月 7日
至 2020年 2月 3日
A計算期末における費用控除後の配当等収益109,129,760円A計算期末における費用控除後の配当等収益104,129,535円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金8,688,606,186円C信託約款に定める収益調整金8,034,360,127円
D信託約款に定める分配準備積立金53,956円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,797,789,902円E分配対象収益(A+B+C+D)8,138,489,662円
F分配対象収益(1万口当たり)1,203円F分配対象収益(1万口当たり)1,178円
G分配金額146,244,456円G分配金額138,091,591円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年 2月 5日
至 2019年 8月 5日
当期
自 2019年 8月 6日
至 2020年 2月 3日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 8月 5日現在
当期
2020年 2月 3日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 8月 5日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券△461,944,775
親投資信託受益証券△1,531
合計△461,946,306

当期(2020年 2月 3日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券△749,615,249
親投資信託受益証券0
合計△749,615,249


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 8月 5日現在
当期
2020年 2月 3日現在
1口当たり純資産額0.2100円1口当たり純資産額0.2012円
(1万口当たり純資産額)(2,100円)(1万口当たり純資産額)(2,012円)

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