有価証券報告書(内国投資証券)-第9期(平成26年8月1日-平成27年1月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 前期 自 2014年2月 1日 至 2014年7月31日 | 当期 自 2014年8月 1日 至 2015年1月31日 | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 5,880,040,999円 | 6,591,081,560円 |
| Ⅱ 分配準備積立金取崩高 | 90,859,001円 | 77,918,440円 |
| Ⅲ 分配金の額 | 5,970,900,000円 | 6,669,000,000円 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (4,593円) | (5,130円) |
| Ⅳ 次期繰越利益 | 0円 | 0円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第32条第1号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。また、分配準備積立金を利用することで将来に渡って安定した配当を行うとともに運用状況が好調な場合には、業績に応じた増配を検討することとします。 上記方針のもと、当期未処分利益5,880,040,999円に、分配準備積立金取崩高90,859,001円を加算した5,970,900,000円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第32条第2号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第32条第1号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。また、分配準備積立金を利用することで将来に渡って安定した配当を行うとともに運用状況が好調な場合には、業績に応じた増配を検討することとします。 上記方針のもと、当期未処分利益6,591,081,560円に、分配準備積立金取崩高77,918,440円を加算した6,669,000,000円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第32条第2号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |