- #1 その他の手数料等(連結)
託財産の財務諸表の監査に要する費用(消費税等相当額を含みます。)は毎日、純資産総額に対し、年率0.0054%(税抜0.005%)を乗じて得た金額(ただし、年64.8万円(税抜60万円)の1日分相当額を上限とします。)を計上し、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
2014/07/15 9:15- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成26年5月末日現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託(親投資信託を除きます。)は次の通りです。
| 本数 | 純資産総額(百万円) |
| 追加型公社債投資信託 | 1 | 3,601 |
| 追加型株式投資信託 | 130 | 1,859,785 |
| 単位型公社債投資信託 | 0 | 0 |
| 単位型株式投資信託 | 13 | 62,352 |
| 合計 | 144 | 1,925,739 |
2014/07/15 9:15- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 委託会社、販売会社および受託会社の信託報酬の総額は信託財産の純資産総額に対し、年率0.594%(税抜0.55%)を乗じて得た金額とし、計算期間を通じて、毎日計上します。
② ①の信託報酬(消費税等相当額を含みます。)は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
2014/07/15 9:15- #4 受益者の権利等(連結)
② 償還金の請求権
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した金額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として償還日(償還日が休業日の場合には当該償還日の翌営業日)から起算して5営業日まで)から、償還日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(償還日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該償還日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)にお支払いします。ただし、受益者が償還金について、上記に規定する支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社より交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。
③ 換金(解約)請求権
2014/07/15 9:15- #5 投資制限(連結)
用の基本方針に基づく制限(約款別紙「運用の基本方針」)
a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドに属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。(ただし、転換社債の転換、新株引受権の行使および新株予約権の行使により取得する場合に限ります。)
※信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。(以下同じ)
2014/07/15 9:15- #6 投資方針(連結)
③実質組入外貨建資産については、原則として、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行いません。
④信託財産の効率的な運用に資するため、債券先物取引や外国為替予約取引等を利用することがあります。このため、組入有価証券の時価総額と債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額(マザーファンドにおいて行う同種の取引のうち信託財産に属するとみなした額を含みます。)が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。また、外貨建資産(マザーファンドにおいて行う外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額を含みます。)および外国為替予約取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
⑤資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
2014/07/15 9:15- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) | △110,809 | △0.07 |
| 合計(純資産総額) | 154,734,971 | 100.00 |
(ご参考:親投資信託の投資状況)
当ファンドが主要投資対象とする親投資信託の投資状況は以下の通りです。
2014/07/15 9:15- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | 105 | 105 | 7,741,157 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △551,864 |
| 当期純利益 | | | 1,800,154 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 1,109 | 1,109 | 1,109 |
| 当期変動額合計 | 1,109 | 1,109 | 1,249,400 |
| 当期末残高 | 1,215 | 1,215 | 8,990,558 |
第29期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/07/15 9:15- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
| 第29期自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 |
| 時価のあるもの |
| 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) |
| 時価を把握することが極めて困難と認められるもの |
(表示方法の変更)
2014/07/15 9:15- #10 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第3期[平成25年 4月15日現在] | 第4期[平成26年 4月15日現在] |
| 1口当たり純資産額 | 1.2074円 | 1口当たり純資産額 | 1.2898円 |
| (1万口当たり純資産額 | 12,074円) | (1万口当たり純資産額 | 12,898円) |
2014/07/15 9:15- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/07/15 9:15
- #12 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 平成26年5月30日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 110,809 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 154,734,971 | 円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 119,594,568 | 口 |
| Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.2938 | 円 |
(ご参考:親投資信託の現況)
2014/07/15 9:15- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
| (単位:千円) |
| 負債合計 | | 3,016,712 | | 3,870,676 |
| 純資産の部 | | | | |
| 株主資本 | | 8,989,342 | | 10,950,867 |
2014/07/15 9:15- #14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
a.基準価額とは、受益権1口当たりの純資産価額(純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額)をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
b.純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約に基づく予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
2014/07/15 9:15- #15 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は平成26年5月30日現在の運用状況です。
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2014/07/15 9:15- #16 附属明細表(連結)
(1) 貸借対照表
| | [平成25年 4月15日現在] | [平成26年 4月15日現在] |
| 負債合計 | | 1,831,540,149 | 62,700,294 |
| 純資産の部 | | | |
| 元本等 | | | |
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2014/07/15 9:15