有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (参考)2016/03/18 9:15
当ファンドは、「スーパーグロース小型株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2016/03/18 9:15
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(平成27年12月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 38 3,187 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 9 94 単位型公社債投資信託 4 3 合計 51 3,285 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/03/18 9:15
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成27年12月末現在 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,715,090,683 98.49 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 26,287,865 1.51 合計(純資産総額) 1,741,378,548 100.00
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2016/03/18 9:15
注記事項1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券 時価のないもの 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産 定額法により償却しております。なお、耐用年数は、建物については主として6年~18年、器具備品については主として3年~17年であります。 (2) 無形固定資産 定額法により償却しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)としております。 3.繰延資産の処理方法 株式交付費 支払時に費用処理しております。
(貸借対照表関係) - #5 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年12月末から平成27年12月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2016/03/18 9:15