アジア&資源国債券ファンド(ダイワSMA専用)の(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
(3)【その他】
1.定款の変更等
2014/11/20 10:47
#2 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2014/11/20 10:47
#3 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
第4期中間計算期間自 平成25年2月21日至 平成25年8月20日第5期中間計算期間自 平成26年2月21日至 平成26年8月20日
営業収益
受取利息7,7842,172
有価証券売買等損益4,782,85026,610,805
その他収益541,841319,001
営業収益合計5,332,47526,931,978
営業費用
受託者報酬467,48689,031
委託者報酬4,674,839890,283
その他費用689,021194,615
営業費用合計5,831,3461,173,929
営業利益又は営業損失(△)△498,87125,758,049
経常利益又は経常損失(△)△498,87125,758,049
中間純利益又は中間純損失(△)△498,87125,758,049
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)54,677,9412,548,339
期首剰余金又は期首欠損金(△)562,587,82468,590,219
剰余金増加額又は欠損金減少額32,955,988-
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額32,955,988-
剰余金減少額又は欠損金増加額403,990,50914,418,188
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額403,990,50914,418,188
中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)136,376,49177,381,741
2014/11/20 10:47
#4 中間注記表(連結)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2014/11/20 10:47
#5 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
(2)【事業の内容及び営業の状況】
委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。
2014/11/20 10:47
#6 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
1万口当たりの分配金(円)
第1期計算期末-
第2期計算期末-
第3期計算期末-
第4期計算期末-
2014/11/20 10:47
#7 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
収益率(%)
第1期(平成23年2月21日)1.7
第2期(平成24年2月20日)5.2
第3期(平成25年2月20日)17.9
第4期(平成26年2月20日)△2.9
第5期中間計算期間(平成26年8月20日)7.8
(注)各計算期間の収益率とは、計算期間末日の分配付基準価額から前期末日分配落基準価額を控除した額を前期末日分配落基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数をいいます。
2014/11/20 10:47
#8 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
なお、当事業年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで)の財務諸表に含まれる比較情報については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(平成24年9月21日内閣府令第61号)附則第2条第2項により、改正前の財務諸表等規則に基づいて作成しております。
財務諸表の金額については、千円未満を切り捨てて記載しております。2014/11/20 10:47
#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
平成26年8月末現在
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
 社債券ドイツ310,497,33096.33
 現金・預金・その他の資産(負債控除後)11,815,4983.67
合計(純資産総額)322,312,828100.00
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2014/11/20 10:47
#10 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2014/11/20 10:47
#11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
第15期
自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日

第16期
自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日2014/11/20 10:47
#12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法(1)有形固定資産
定額法により償却しております。なお、耐用年数は、建物については主として6年~18 年、器具備品 については主として3年~17年であります。
(2)無形固定資産
定額法により償却しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)としております。また、のれんについては5年間の期間均等償却にしております。
3.繰延資産の処理方法株式交付費
支払時に費用処理しております。
4.引当金の計上基準(1) 貸倒引当金債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等を、貸倒懸念債権等の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2) 賞与引当金従業員への賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。(3) 役員賞与引当金役員への賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。(4) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(5) 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支出に備えて、内規に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。
5.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、事業年度末の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.その他財務諸表作成のための重要な事項消費税等の会計処理消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
注記事項
2014/11/20 10:47
#13 純資産の推移(連結)
【純資産の推移】
平成25年8月末から平成26年8月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。

(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2014/11/20 10:47
#14 設定及び解約の実績(連結)
2【設定及び解約の実績】
当ファンドの設定日(平成22年3月5日)から第5期中間計算期間末(平成26年8月20日)までの販売及び一部解約の実績は次の通りです。
2014/11/20 10:47
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2014/11/20 10:47
#16 資本金の額、委託会社等の概況(連結)
【資本金の額】(2014年8月末現在)
資本金の額 1億円
発行株式総数 50,000株
発行済株式総数 39,000株
(最近5年間における資本金の額の増減)
2010年2月5日に4億5,000万円の減資
2013年3月18日に2億5,000万円の増資
2013年3月21日に6億円の減資
2014年4月18日に2億5,000万円の増資
2014年8月1日に2億5,000万円の減資2014/11/20 10:47

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