- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更等
2014/05/20 9:20- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
(Ⅰ)ファンドの償還条件
2014/05/20 9:20- #3 その他の手数料等(連結)
(4)【その他の手数料等】
ファンドは以下の間接的な費用も負担します。
2014/05/20 9:20- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2014/05/20 9:20- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
a.ファンドの仕組み
2014/05/20 9:20- #6 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
| 2010年1月14日 | 関東財務局長に対して有価証券届出書提出 |
| 2010年3月5日 | 信託契約締結、ファンドの設定・運用開始 |
| 2010年7月1日 | 当ファンドを委託会社とした証券投資信託委託業に係る業務をフォルティス・アセットマネジメント株式会社からビー・エヌ・ピー・パリバ アセットマネジメント株式会社(承継後の新社名:BNPパリバ インベストメント・パートナーズ株式会社)に承継 |
2014/05/20 9:20- #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2014/05/20 9:20- #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2014/05/20 9:20 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。
2014/05/20 9:20- #10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、信託約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.594%(税抜0.55%)を乗じて得た額とします。
2014/05/20 9:20- #11 信託期間(連結)
- 【信託期間】
当ファンドの信託期間は設定日(2010年3月5日)から2020年2月20日までです。ただし、償還日が休業日の場合は翌営業日とします。また、(5)その他(Ⅰ)ファンドの償還条件に該当した場合等には、信託期間の途中で信託を終了させることがあります。2014/05/20 9:20 - #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2014/05/20 9:20
- #13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
| 1万口当たりの分配金(円) |
| 第1期計算期末 | - |
| 第2期計算期末 | - |
| 第3期計算期末 | - |
| 第4期計算期末 | - |
2014/05/20 9:20- #14 分配方針(連結)
- 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2014/05/20 9:20
- #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2014/05/20 9:20
- #16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当計算期間において、次の書類を提出しております。
平成25年 5月20日 有価証券報告書
2014/05/20 9:20- #17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
| 収益率(%) |
| 第1期 | (平成23年2月21日) | 1.7 |
| 第2期 | (平成24年2月20日) | 5.2 |
| 第3期 | (平成25年2月20日) | 17.9 |
| 第4期 | (平成26年2月20日) | △2.9 |
(注)各計算期間の収益率とは、計算期間末日の分配付基準価額から前期末日分配落基準価額を控除した額を前期末日分配落基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数をいいます。
2014/05/20 9:20- #18 受益者の権利等(連結)
- 当ファンドの収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる決算日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として、決算日から起算して5営業日までに支払いを開始します。2014/05/20 9:20
- #19 委託会社等の概況(連結)
- 運用部門が独自に行う調査及びBNPパリバグループの資産運用部門が提供する内外の経済情勢及び個別企業の分析情報に基づき、運用部門において投資環境(内外経済・産業動向・株式及び債券市場・為替市場等)の分析を行います。2014/05/20 9:20
- #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。また、当社の中間財務諸表は「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号。以下「中間財務諸表等規則」という。)並びに同規則第38条及び第57条に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
財務諸表及び中間財務諸表の金額については、千円未満を切り捨てて記載しております。2014/05/20 9:20 - #21 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
a.ファンドのリスク特性
<基準価額の変動要因>当ファンドは、主として特定のパフォーマンス連動債や外国のソブリン債券等に投資しますので、連動する債券指数の変動や、発行体の信用状況の悪化等の影響による基準価額の下落により、損失を被ることがあります。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。また、ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。なお、投資信託は預貯金と異なります。
2014/05/20 9:20- #22 投資制限(連結)
- 外貨建資産への投資割合に制限はありません。2014/05/20 9:20
- #23 投資対象(連結)
- 次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款第22条、第23条及び第24条に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権(イ及びニに掲げるものに該当するものを除きます。)
ニ.約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)2014/05/20 9:20 - #24 投資方針(連結)
- 主として、ドイツ銀行ロンドン支店が発行するユーロ円債を投資対象とし、可能な限り高位に組入れることで、アジア等の新興国や資源国の各国通貨建債券のパフォーマンスに連動する投資成果を目指します。ただし、委託会社の判断により、外国のソブリン債券等に直接投資をする場合もあります。2014/05/20 9:20
- #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
(評価額上位銘柄)
2014/05/20 9:20- #26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】(平成26年3月末現在)
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 社債券 | ドイツ | 345,092,000 | 96.51 |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 12,487,323 | 3.49 |
| 合計(純資産総額) | 357,579,323 | 100.00 |
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2014/05/20 9:20- #27 換金(解約)手数料(連結)
- 解約手数料
解約手数料はありません。2014/05/20 9:20 - #28 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
①委託会社は、換金の実行の請求を受付けた場合には、当ファンドの一部を解約します。なお、換金の実行の請求を行う受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して当該受益者の請求に係る当ファンドの一部解約を委託会社が行うのと引き換えに、当該一部解約に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。
2014/05/20 9:20- #29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | 第3期自 平成24年2月21日至 平成25年2月20日 | 第4期自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日 |
| 営業収益 | | |
| 受取利息 | 27,541 | 14,968 |
| 有価証券売買等損益 | 380,052,040 | 38,866,330 |
| その他収益 | 752,066 | 541,841 |
| 営業収益合計 | 380,831,647 | 39,423,139 |
| 営業費用 | | |
| 受託者報酬 | 1,060,524 | 634,327 |
| 委託者報酬 | 10,605,175 | 6,343,138 |
| その他費用 | 1,362,017 | 1,058,738 |
| 営業費用合計 | 13,027,716 | 8,036,203 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 367,803,931 | 31,386,936 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 367,803,931 | 31,386,936 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 367,803,931 | 31,386,936 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | 3,748,306 | 41,538,534 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 144,970,702 | 562,587,824 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 131,411,372 | 54,037,837 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | - | - |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 131,411,372 | 54,037,837 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 77,849,875 | 537,883,844 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 77,849,875 | 537,883,844 |
| 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | - |
| 分配金 | ※1- | ※1- |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 562,587,824 | 68,590,219 |
|
2014/05/20 9:20- #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2014/05/20 9:20
- #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
2014/05/20 9:20- #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | その他有価証券 |
| 時価のないもの |
| 移動平均法による原価法を採用しております。 |
| |
| 2.固定資産の減価償却の方法 | (1) 有形固定資産 |
| 定額法により償却しております。なお、耐用年数は、建物については主として6年~18 年、器具備品については主として3年~17年であります。 |
| |
| (2) 無形固定資産 |
| 定額法により償却しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)としております。また、のれんについては5年間の期間均等償却にしております。 |
| |
| 3.繰延資産の処理方法 | 株式交付費 |
| 支払時に費用処理しております。 |
| |
| 4.引当金の計上基準 | (1) 貸倒引当金債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等を、貸倒懸念債権等の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2) 賞与引当金従業員への賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。(3) 役員賞与引当金役員への賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。(4) 退職給付引当金従業員への退職金の支出に備えて、当社退職金規定に基づく自己都合退職金の当事業年度末要支給額を計上しております。(5) 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支出に備えて、内規に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。 |
| 5.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 | 外貨建金銭債権債務は、事業年度末の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。 |
| |
| 6.その他財務諸表作成のための重要な事項 | 消費税等の会計処理消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。 |
注記事項
2014/05/20 9:20- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2014/05/20 9:20- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
お申込時のお申込手数料については、販売会社が別に定めるものとします。
なお、申込手数料を徴収している販売会社はありません。2014/05/20 9:20 - #35 申込(販売)手続等(連結)
- お申込みに際しては、販売会社所定の方法にてお申込みください。2014/05/20 9:20
- #36 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】
平成25年3月末から平成26年3月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2014/05/20 9:20 - #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】平成26年3月31日
| Ⅰ 資産総額 | 357,838,761 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 259,438 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額 (Ⅰ-Ⅱ) | 357,579,323 | 円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 282,467,394 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.2659 | 円 |
2014/05/20 9:20- #38 計算期間(連結)
- 【計算期間】
当ファンドの計算期間は、毎年2月21日から翌年2月20日までとすることとします。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。当ファンドの第1計算期間は当ファンド締結日から2011年2月21日までとし、最終計算期間の終了日は2020年2月20日までとします。2014/05/20 9:20 - #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
当ファンドの設定日(平成22年3月5日)から第4期末(平成26年2月20日)までの販売及び一部解約の実績は次の通りです。
2014/05/20 9:20- #40 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
課税上は株式投資信託として取扱われます。
2014/05/20 9:20- #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2014/05/20 9:20
- #42 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
a.基準価額の算出方法
2014/05/20 9:20- #43 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
委託会社の運用体制
2014/05/20 9:20- #44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2014/05/20 9:20- #45 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報>運用実績(2014年3月31日現在)
2014/05/20 9:20