純資産
個別
- 2013年2月20日
- 27億1437万
- 2014年2月20日 -86.21%
- 3億7438万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2014/05/20 9:20
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(2014年3月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 44 1,724 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 19 215 単位型公社債投資信託 12 211 合計 75 2,152 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/05/20 9:20
信託報酬の総額は、信託約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.594%(税抜0.55%)を乗じて得た額とします。
信託報酬及び信託報酬に対する消費税等相当額は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日及び毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。 - #3 投資制限(連結)
- 貨建資産への投資割合に制限はありません。2014/05/20 9:20
②同一銘柄の債券に純資産総額の50%を超えて投資することができます。
③株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。 - #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。2014/05/20 9:20
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】(平成26年3月末現在)2014/05/20 9:20
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 12,487,323 3.49 合計(純資産総額) 357,579,323 100.00
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/05/20 9:20
(2)中間損益計算書期別 第16期中間会計期間末(平成25年 9月30日現在) 負債合計 1,768,051 純資産の部 科目 注記番号 内訳 金額
- #7 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成25年3月末から平成26年3月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2014/05/20 9:20 - #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成26年3月31日2014/05/20 9:20
Ⅰ 資産総額 357,838,761 円 Ⅱ 負債総額 259,438 円 Ⅲ 純資産総額 (Ⅰ-Ⅱ) 357,579,323 円 Ⅳ 発行済数量 282,467,394 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2659 円 - #9 資産の評価(連結)
- a.基準価額の算出方法2014/05/20 9:20
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
◆株式、上場投資信託:原則として、基準価額計算日※1の金融商品取引所の終値で評価します。 - #10 運用体制(連結)
- 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制2014/05/20 9:20
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備及び運用状況についての報告書を受け取っております。
※運用体制等は2014年3月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。