純資産
個別
- 2014年4月8日
- 319億3620万
- 2014年10月8日 +56.29%
- 499億1245万
個別
- 2014年4月8日
- 1625億6859万
- 2014年10月8日 -46.65%
- 867億3710万
個別
- 2014年4月8日
- 2億4787万
- 2014年10月8日 -50.05%
- 1億2381万
個別
- 2014年4月8日
- 7億2092万
- 2014年10月8日 -47.16%
- 3億8093万
個別
- 2014年4月8日
- 29億8663万
- 2014年10月8日 -28.78%
- 21億2722万
個別
- 2014年4月8日
- 41億2838万
- 2014年10月8日 -12.87%
- 35億9686万
個別
- 2014年4月8日
- 8億6626万
- 2014年10月8日 +2.41%
- 8億8712万
個別
- 2014年4月8日
- 1億6130万
- 2014年10月8日 +171.7%
- 4億3826万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ② 営業の概況2015/01/08 9:10
平成26年10月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
- #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/01/08 9:10
信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に対し年率0.9504%(税抜0.88%)を乗じて得た金額とし、各ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。
信託報酬の配分は以下の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- ③ 分配金に関する留意点2015/01/08 9:10
・分配金は当該期に各ファンドが得る利子・配当等収入、売買益、評価益を超えて支払われることがあり、投資者の各ファンドの購入価額によっては、分配金は実質的に元本からの払戻し部分を含むことになる場合があります。また、各ファンドの純資産は分配金支払い後に減少することになり、基準価額の下落要因となります。基準価額に対する分配金の支払率は各ファンドの収益率を示すものではありません。
・各ファンドは、毎決算時に、原則として収益分配方針に基づいて分配を行いますが、分配金額はあらかじめ確定しているものではなく、各ファンドの運用状況(基準価額水準および市況動向)等によっては分配を行わないこともあります。 - #4 投資対象(連結)
- 2)投資態度2015/01/08 9:10
① 原則として、純資産総額の4分の3以上を米ドル建のハイイールド債に投資します。
② 原則として、投資する資産は米ドル建とします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。以下同じ。2015/01/08 9:10
「アムンディ・りそな米国ハイ・イールド債券ファンド(ブラジルレアルコース)」 - #6 投資状況(連結)
- 「アムンディ・りそな米国ハイ・イールド債券ファンド(豪ドルコース)」2015/01/08 9:10
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 1,137,587,586 2.20 合計(純資産総額) 51,578,425,936 100.00
「アムンディ・りそな米国ハイ・イールド債券ファンド(ブラジルレアルコース)」 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2015/01/08 9:10
表示方法の変更時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当事業年度より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、(退職給付関係)の注記の表示方法を変更しております。 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/08 9:10
(3)中間株主資本等変動計算書( 単位:千円) 負債合計 2,649,455 純資産の部 株主資本 - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/01/08 9:10
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第9特定期間末(平成26年4月8日) 第10特定期間末(平成26年10月8日) 2. 特定期間末日における受益権の総数 36,581,519,148口 63,054,786,691口 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,645,316,154円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,142,328,512円であります。
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/01/08 9:10
平成26年10月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の特定期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/01/08 9:10
「アムンディ・りそな米国ハイ・イールド債券ファンド(豪ドルコース)」 - #12 資産の評価(連結)
- 1)基準価額の算定2015/01/08 9:10
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および信託約款に規定する借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #13 附属明細表(連結)
- 式以外の有価証券
(注)組入時価比率は、左より組入時価の純資産に対する比率及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。2015/01/08 9:10