インベスコジャパン・グロース・ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2010年3月15日
2612万
2010年9月15日 -4.07%
2505万
2011年3月15日 -4.16%
2401万
2011年9月15日 -4.6%
2291万
2012年3月15日 -5.18%
2172万
2012年9月18日 -2.46%
2118万
2013年3月15日 -4.22%
2029万
2013年9月17日 -4.95%
1929万
2014年3月17日 -4.77%
1837万
2014年9月16日 -33.27%
1225万
2015年3月16日 -8.7%
1119万
2015年9月15日 -9.33%
1014万
2016年3月15日 -3.76%
976万
2016年9月15日 -5.12%
926万
2017年3月15日 -7.55%
856万
2017年9月15日 -4.6%
817万
2018年3月15日 +90.09%
1553万
2018年9月18日 +38.46%
2150万
2019年3月15日 -4.46%
2054万
2019年9月17日 -2.25%
2008万
2020年3月16日 -2.22%
1963万
2020年9月15日 +153.34%
4975万
2021年3月15日 +214.81%
1億5662万
2021年9月15日 +38.12%
2億1633万
2022年3月15日 -2.12%
2億1174万
2022年9月15日 -1.99%
2億753万
2023年3月15日 -1.54%
2億433万
2023年9月15日 -2.43%
1億9936万
2024年3月15日 -4.31%
1億9076万
2024年9月17日 -2.24%
1億8648万
2025年3月17日 -1.45%
1億8378万
2025年9月16日 +48.87%
2億7359万
2026年3月16日 +33.16%
3億6431万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
 
2026/06/11 9:02
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
繰上償還・委託会社は、信託契約の一部解約により、受益権の総口数が20億口を下回ることとなった場合、信託期間中においてファンドの信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。・委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。・信託契約の解約は、以下の手続きで行います。*公告および書面には、受益者で異議のある者は一定の期間内に委託会社に対して異議を述べるべき旨を付記します。なお、一定の期間は1カ月を下回らないものとします。*上記の手続きは、投資信託財産の状態に照らし、真にやむを得ない事情が生じている場合であって、異議申し立てにかかる一定の期間が1カ月を下回らずにその公告および書面の交付を行うことが困難な場合には適用しません。*委託会社は、監督官庁よりファンドの信託契約の解約の命令を受けたときは、その命令に従い、信託契約を解約し信託を終了させます。
信託約款の変更・委託会社は、受益者の利益のため必要と認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したときは受託会社と合意のうえ、ファンドの信託約款を変更することができます。・委託会社は、あらかじめ、変更しようとする旨およびその内容を監督官庁に届け出ます。・その内容が重大な信託約款の変更は、以下の手続きで行います。*公告および書面には、受益者で異議のある者は一定の期間内に委託会社に対して異議を述べるべき旨を付記します。なお、一定の期間は1カ月を下回らないものとします。*委託会社は、監督官庁の命令に基づいてファンドの信託約款を変更しようとするときは、上記の手続きに従います。
反対者の買取請求委託会社が、前記「繰上償還」に規定する信託契約の解約、または「信託約款の変更」に規定する信託約款の変更(その内容が重大なもの)を行う場合において、受益者は、所定の期間内(1カ月を下回らないものとします。)に委託会社に対して異議を述べることができます。この場合、所定の期間内に委託会社に対して異議を述べた受益者は、受託会社に対し、自己に帰属する受益権を投資信託財産をもって買い取るべき旨を請求することができます。
関係会社との契約の更新等に関する手続きについて委託会社と販売会社との間で締結される「受益権の募集・販売等に関する契約」は、期間満了前に、委託会社、販売会社いずれからも別段の意思表示のないときは、自動的に1年間延長されます。自動延長後の取り扱いも同様です。
運用報告書・委託会社は、計算期間の終了ごとおよび償還時に交付運用報告書(投資信託及び投資法人に関する法律第14条に定める運用報告書)を作成し、販売会社を通じて、知れている受益者に対して交付します。・委託会社は、運用報告書(全体版)(投資信託及び投資法人に関する法律第14条に定める運用報告書)を作成し、委託会社のホームページに掲載します。・上記にかかわらず、受益者から運用報告書(全体版)の交付の請求があった場合には、これを交付します。
公告受益者に対する公告は、日本経済新聞に掲載します。
e border="0" width="635">繰上償還・委託会社は、信託契約の一部解約により、受益権の総口数が20億口を下回ることとなった場合、信託期間中においてファンドの信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。
2026/06/11 9:02
#3 その他の手数料等(連結)
(4)【その他の手数料等】<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>①信託事務の諸費用
該当する費用・組入有価証券売買時の売買委託手数料・先物取引やオプション取引等に要する費用・借入金の利息、融資枠の設定に要する費用・受託会社の立て替えた立替金の利息・投資信託財産に関する租税・信託事務の処理等に要する諸費用
計算方法等運用状況などによって変動するため、事前に具体的な料率、金額または計算方法を記載できません。
支払方法受益者の負担とし、投資信託財産中から実費を支弁します。
e border="0" width="635">該当する費用・組入有価証券売買時の売買委託手数料
2026/06/11 9:02
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2026/06/11 9:02
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
該当事項はありません。
2026/06/11 9:02
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
 
2026/06/11 9:02
#7 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
1996年12月26日信託契約締結、ファンド設定、運用開始
1999年9月16日受益権を1対2(1口当たり当初元本額を10,000円から5,000円)に分割
1999年11月15日受益権を1対5,000(1口当たり当初元本額を5,000円から1円)に分割
2002年6月21日モルガン・スタンレー・ジャパン・グロース・マザーファンド信託契約締結、ファミリーファンド方式による運用に移行
2007年1月4日投資信託振替制度への移行
2010年7月5日委託会社をモルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信株式会社からインベスコ投信投資顧問株式会社(現インベスコ・アセット・マネジメント株式会社)に変更ファンドの名称を「モルガン・スタンレー・ジャパン・グロース・ファンド」から「インベスコ ジャパン・グロース・ファンド」に変更
e border="0" width="635">1996年12月26日信託契約締結、ファンド設定、運用開始1999年9月16日受益権を1対2(1口当たり当初元本額を10,000円から5,000円)に分割1999年11月15日受益権を1対5,000(1口当たり当初元本額を5,000円から1円)に分割2002年6月21日モルガン・スタンレー・ジャパン・グロース・マザーファンド信託契約締結、ファミリーファンド方式による運用に移行2007年1月4日投資信託振替制度への移行2010年7月5日委託会社をモルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信株式会社からインベスコ投信投資顧問株式会社(現インベスコ・アセット・マネジメント株式会社)に変更
2026/06/11 9:02
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2026/06/11 9:02
#9 ファンドの経理状況(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/06/11 9:02
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
 
2026/06/11 9:02
#11 保管(連結)
(2)【保管】
e border="0" width="635">受益証券の保管原則として受益証券は発行されないため、受益証券の保管に関する事項はありません。
2026/06/11 9:02
#12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>
信託報酬の額ファンドの計算期間を通じて、日々の基準価額の前計算期末基準価額に対する騰落率に応じて、下記「信託報酬の配分」に示す料率(年率1.485~1.925%(税抜き1.35~1.75%))を毎日の投資信託財産の純資産総額に乗じて得た金額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。
e border="0" width="635">信託報酬の額ファンドの計算期間を通じて、日々の基準価額の前計算期末基準価額に対する騰落率に応じて、下記「信託報酬の配分」に示す料率(年率1.485~1.925%(税抜き1.35~1.75%))を毎日の投資信託財産の純資産総額に乗じて得た金額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬の配分日々の基準価額の前計算期末基準価額に対する騰落率が、
①騰落率:2.5%未満の場合
2026/06/11 9:02
#13 信託期間(連結)
(3)【信託期間】
e border="0" width="635">ファンドの信託期間無期限(設定日:1996年12月26日)とします。
2026/06/11 9:02
#14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
第4【内国投資信託受益証券事務の概要】
 
2026/06/11 9:02
#15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
 1口当たりの分配金(円)
第40期計算期間0.0000
第41期計算期間0.0000
第42期計算期間0.0000
第43期計算期間0.0000
第44期計算期間0.0000
第45期計算期間0.0000
第46期計算期間0.0000
第47期計算期間0.0000
第48期計算期間0.0000
第49期計算期間0.0000
第50期計算期間0.0000
第51期計算期間0.0000
第52期計算期間0.0000
第53期計算期間0.0000
第54期計算期間0.0000
第55期計算期間0.0000
第56期計算期間0.0000
第57期計算期間0.0000
第58期計算期間0.0000
第59期計算期間0.0000
e border="0" width="635"> 1口当たりの分配金(円)第40期計算期間0.0000第41期計算期間0.0000第42期計算期間0.0000第43期計算期間0.0000第44期計算期間0.0000第45期計算期間0.0000第46期計算期間0.0000第47期計算期間0.0000第48期計算期間0.0000第49期計算期間0.0000第50期計算期間0.0000第51期計算期間0.0000第52期計算期間0.0000第53期計算期間0.0000第54期計算期間0.0000第55期計算期間0.0000第56期計算期間0.0000第57期計算期間0.0000第58期計算期間0.0000第59期計算期間0.0000
2026/06/11 9:02
#16 分配方針(連結)
(4)【分配方針】
ファンドの決算日年2回の3月15日および9月15日(同日が休業日の場合は翌営業日)。
分配方針・分配対象額の範囲は、繰り越し分を含めた利子・配当収益と売買益(評価益を含みます。)等の一部の金額とします。・分配金額は、委託会社が基準価額の水準等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わないこともあります。・収益の分配に充てなかった利益については、運用の基本方針に基づいて運用を行います。
分配金の支払いa.「自動けいぞく投資コース」分配金は、税引き後無手数料で再投資されます。b.「一般コース」分配金は、原則として決算日から起算して5営業日目までに販売会社でお支払いを開始します。*分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該分配金にかかる決算日以前において、一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該分配金にかかる決算日以前に設定された受益権で、取得申込代金支払い前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については、原則として取得申込者とします。)に支払います。*「自動けいぞく投資コース」の分配金の再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
e border="0" width="635">ファンドの決算日年2回の3月15日および9月15日(同日が休業日の場合は翌営業日)。分配方針・分配対象額の範囲は、繰り越し分を含めた利子・配当収益と売買益(評価益を含みます。)等の一部の金額とします。
2026/06/11 9:02
#17 利害関係人との取引制限(連結)
4【利害関係人との取引制限】
 
2026/06/11 9:02
#18 参考情報(連結)
 
当計算期間において、ファンドにかかる金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる書類は、以下のとおり提出されております。
 
2026/06/11 9:02
#19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
 収益率(%)
第40期計算期間△13.44
第41期計算期間25.49
第42期計算期間7.22
第43期計算期間4.90
第44期計算期間0.69
第45期計算期間△9.47
第46期計算期間1.38
第47期計算期間△29.62
第48期計算期間61.09
第49期計算期間15.47
第50期計算期間8.77
第51期計算期間△27.48
第52期計算期間11.35
第53期計算期間△6.48
第54期計算期間7.46
第55期計算期間11.37
第56期計算期間△1.91
第57期計算期間3.83
第58期計算期間26.54
第59期計算期間13.23
(注)収益率は、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。
e border="0" width="635"> 収益率(%)第40期計算期間△13.44第41期計算期間25.49第42期計算期間7.22第43期計算期間4.90第44期計算期間0.69第45期計算期間△9.47第46期計算期間1.38第47期計算期間△29.62第48期計算期間61.09第49期計算期間15.47第50期計算期間8.77第51期計算期間△27.48第52期計算期間11.35第53期計算期間△6.48第54期計算期間7.46第55期計算期間11.37第56期計算期間△1.91第57期計算期間3.83第58期計算期間26.54第59期計算期間13.23(注)収益率は、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。
2026/06/11 9:02
#20 受益者の権利等(連結)
4【受益者の権利等】
 
2026/06/11 9:02
#21 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
 
2026/06/11 9:02
#22 委託会社等の経理状況(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という。) ならびに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」 (平成19年8月6日内閣府令第52号) に基づいて作成しております。
なお、財務諸表の記載金額は、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2026/06/11 9:02
#23 投資リスク(連結)
 
e border="0" width="635">投資信託はリスクを含む商品であり、ファンドは実質的に国内の株式など値動きのある有価証券等に投資しますので、以下のような要因により基準価額が変動し、損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
委託会社の指図に基づく行為により投資信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
2026/06/11 9:02
#24 投資不動産物件(連結)
【投資不動産物件】
該当事項はありません。2026/06/11 9:02
#25 投資制限(連結)
(5)【投資制限】
①信託約款上の投資制限
2026/06/11 9:02
#26 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
投資対象とする有価証券委託会社は、信託金を、主としてマザーファンド受益証券のほか以下の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。また、保有する有価証券をもってマザーファンド受益証券へ投資することを指図することができます。a.株券または新株引受権証書b.国債証券c.地方債証券d.特別の法律により法人の発行する債券e.社債券(新株引受権証券と社債券とが一体となった新株引受権付社債券(以下「分離型新株引受権付社債券」といいます。)の新株引受権証券を除きます。)f.コマーシャル・ペーパーg.外国または外国の者の発行する証券または証書で、上記a.からf.までの証券または証書の性質を有するものh.新株引受権証券(分離型新株引受権付社債券の新株引受権証券を含みます。)および新株予約権証券(外国または外国の者の発行する証券または証書で、かかる性質を有するものを含みます。以下同じです。)i.投資信託または外国投資信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第10号で定めるものをいいます。)j.投資証券もしくは投資法人債券または外国投資証券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。)k.外国貸付債権信託受益証券(金融商品取引法第2条第1項第18号で定めるものをいいます。)l.外国法人の発行する譲渡性預金証書m.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)n.抵当証券(金融商品取引法第2条第1項第16号で定めるものをいいます。)o.貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に表示されるべきものp.外国の者に対する権利で前o.の有価証券の性質を有するもの
投資対象とする金融商品委託会社は、信託金を、以下の金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。a.預金b.指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)c.コール・ローンd.手形割引市場において売買される手形e.貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第2項第1号で定めるものf.外国の者に対する権利で前e.の権利の性質を有するもの*前記「投資対象とする有価証券」にかかわらず、ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を上記の金融商品により運用することができます。
e border="0" width="635">投資対象とする有価証券委託会社は、信託金を、主としてマザーファンド受益証券のほか以下の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。また、保有する有価証券をもってマザーファンド受益証券へ投資することを指図することができます。
2026/06/11 9:02
#27 投資方針(連結)
(1)【投資方針】
基本方針この投資信託は、株式への投資により、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、積極的な運用を行うことを基本とします。
主な投資態度・主としてマザーファンドの受益証券に投資します。・マザーファンドへの投資を通じた株式への投資にあたっては、成長性、収益性等を勘案して選定した成長株を中心に投資を行い、積極的に値上がり益の獲得を目指します。・投資する株式の銘柄選択については、会社訪問をベースに徹底した企業のファンダメンタルズ分析により個別銘柄を選別する「ボトム・アップ・アプローチ」を基本とします。・フルインベストメントを基本とし、リスク軽減を図るため分散投資を行います。・非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として投資信託財産の純資産総額の50%以下とします。・資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。
e border="0" width="635">基本方針この投資信託は、株式への投資により、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、積極的な運用を行うことを基本とします。主な投資態度・主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
2026/06/11 9:02
#28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
国/地域種類銘柄名数量(口数)帳簿価額単価帳簿価額金額(円)評価額単価評価額金額(円)投資比率(%)
日本親投資信託受益証券インベスコ ジャパン・グロース マザーファンド180,578,4084.6619841,838,4814.3651788,242,808100.10
e border="0" width="635">国/
2026/06/11 9:02
#29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】(2026年3月31日現在)
投資資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券日本788,242,808100.10
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△813,651△0.10
合 計(純資産総額) 787,429,157100.00
e border="0" width="635">投資資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本788,242,808100.10コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△813,651△0.10合 計(純資産総額) 787,429,157100.00(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じです。
2026/06/11 9:02
#30 換金(解約)手数料(連結)
(2)【換金(解約)手数料】<投資者が直接的に負担する費用>
換金(解約)手数料ファンドの換金(解約)にあたり、手数料はありませんが、信託財産留保額を控除いたします。
信託財産留保額換金の申込受付日の基準価額に、0.30%の率を乗じて得た額とします。
*「信託財産留保額」とは、換金(解約)する受益者と償還時まで投資を続ける受益者との間の公平性を確保するため、信託期間満了前に換金(解約)する受益者から徴収する一定の金額をいいます。差し引かれた信託財産留保額は、信託財産に留保されます。
e border="0" width="635">換金(解約)手数料ファンドの換金(解約)にあたり、手数料はありませんが、信託財産留保額を控除いたします。信託財産留保額換金の申込受付日の基準価額に、0.30%の率を乗じて得た額とします。*「信託財産留保額」とは、換金(解約)する受益者と償還時まで投資を続ける受益者との間の公平性を確保するため、信託期間満了前に換金(解約)する受益者から徴収する一定の金額をいいます。差し引かれた信託財産留保額は、信託財産に留保されます。
2026/06/11 9:02
#31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
 
2026/06/11 9:02
#32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第58期自 2025年3月18日至 2025年9月16日第59期自 2025年9月17日至 2026年3月16日
営業収益
有価証券売買等損益169,589,585105,194,765
営業収益合計169,589,585105,194,765
営業費用
受託者報酬339,633380,153
委託者報酬5,797,1455,785,975
その他費用377,244422,282
営業費用合計6,514,0226,588,410
営業利益又は営業損失(△)163,075,56398,606,355
経常利益又は経常損失(△)163,075,56398,606,355
当期純利益又は当期純損失(△)163,075,56398,606,355
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)2,867,759283,867
期首剰余金又は期首欠損金(△)335,240,816484,289,625
剰余金増加額又は欠損金減少額499,032193,352
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額499,032193,352
剰余金減少額又は欠損金増加額11,658,02713,498,495
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額11,658,02713,498,495
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)484,289,625569,306,970
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#33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
(自 2024年1月1日(自 2025年1月1日
至 2024年12月31日)至 2025年12月31日)
科目内訳金額内訳金額
営業収益
委託者報酬27,957,15544,715,683
運用受託報酬2,209,5441,788,783
投資助言報酬51,93627,008
その他営業収益2,747,5222,854,994
営業収益計32,966,15949,386,470
営業費用
支払手数料13,661,09322,515,975
広告宣伝費173,041546,807
調査費
調査費507,332436,953
委託調査費5,912,1869,039,178
図書費2,5516,422,0702,5999,478,731
委託計算費575,398685,331
営業雑経費
通信費10,35410,422
印刷費47,21013,317
協会費25,37482,93925,44449,184
営業費用計20,914,54333,276,031
一般管理費
給料
役員報酬114,424130,648
給料・手当1,680,3701,681,130
賞与317,9592,112,755133,8941,945,673
交際費48,24664,211
寄付金1,1081,108
旅費交通費96,436115,874
租税公課139,089191,681
不動産賃借料333,862346,363
退職給付費用174,295165,559
役員退職慰労引当金繰入額24,92816,714
賞与引当金繰入額2,288,6091,855,534
減価償却費231,970235,172
福利厚生費298,799265,212
諸経費3,088,2013,430,882
一般管理費計8,838,3048,633,987
営業利益3,213,3117,476,452
e border="0" width="643">(単位:千円)前事業年度当事業年度(自 2024年1月1日(自 2025年1月1日至 2024年12月31日)至 2025年12月31日)科目内訳金額内訳金額営業収益委託者報酬27,957,15544,715,683運用受託報酬2,209,5441,788,783投資助言報酬51,93627,008その他営業収益2,747,5222,854,994営業収益計32,966,15949,386,470営業費用支払手数料13,661,09322,515,975広告宣伝費173,041546,807調査費調査費507,332436,953委託調査費5,912,1869,039,178図書費2,5516,422,0702,5999,478,731委託計算費575,398685,331営業雑経費通信費10,35410,422印刷費47,21013,317協会費25,37482,93925,44449,184営業費用計20,914,54333,276,031一般管理費給料役員報酬114,424130,648給料・手当1,680,3701,681,130賞与317,9592,112,755133,8941,945,673交際費48,24664,211寄付金1,1081,108旅費交通費96,436115,874租税公課139,089191,681不動産賃借料333,862346,363退職給付費用174,295165,559役員退職慰労引当金繰入額24,92816,714賞与引当金繰入額2,288,6091,855,534減価償却費231,970235,172福利厚生費298,799265,212諸経費3,088,2013,430,882一般管理費計8,838,3048,633,987営業利益3,213,3117,476,452 
2026/06/11 9:02
#34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高4,000,0001,406,9531,406,9531,072,9581,072,9586,479,912
当期変動額
当期純利益2,121,2442,121,2442,121,244
剰余金の配当△1,000,000△1,000,000△1,000,000
株主資本以外の項目の当期の変動額(純額)
当期変動額合計---1,121,2441,121,2441,121,244
当期末残高4,000,0001,406,9531,406,9532,194,2032,194,2037,601,156
e border="0" width="662">前事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)(単位:千円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金資本剰余金
2026/06/11 9:02
#35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
 
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2026/06/11 9:02
#36 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2026/06/11 9:02
#37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
(1)【申込手数料】<投資者が直接的に負担する費用>
購入時手数料・購入時手数料※1は、購入口数、購入金額※2または購入代金※3などに応じて、購入の申込受付日の基準価額に、販売会社が定める3.30%(税抜き3.00%)以内の手数料率を乗じて得た額とします。・購入時手数料は、商品および関連する投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務コストの対価として、販売会社にお支払いいただきます。詳しくは、お申し込みの販売会社にお問い合わせください。 ※1購入時手数料には、購入時手数料にかかる消費税および地方消費税に相当する金額(以下「消費税等相当額」といいます。)がかかります。※2「購入金額」とは、「購入の申込受付日の基準価額×購入口数」により計算される金額をいいます。※3「購入代金」とは、「購入金額+購入時手数料(税込み)」により計算される金額をいいます。
分配金の再投資にかかる手数料「自動けいぞく投資コース」において分配金を再投資する場合は、無手数料とします。
e border="0" width="635">購入時手数料・購入時手数料※1は、購入口数、購入金額※2または購入代金※3などに応じて、購入の申込受付日の基準価額に、販売会社が定める3.30%(税抜き3.00%)以内の手数料率を乗じて得た額とします。
・購入時手数料は、商品および関連する投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務コストの対価として、販売会社にお支払いいただきます。
2026/06/11 9:02
#38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
 
2026/06/11 9:02
#39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
 純資産総額(百万円)(分配落)純資産総額(百万円)(分配付)1口当たり純資産額(円)(分配落)1口当たり純資産額(円)(分配付)
第40期計算期間(2016年9月15日現在)8398391.26071.2607
第41期計算期間(2017年3月15日現在)9729721.58211.5821
第42期計算期間(2017年9月15日現在)9919911.69641.6964
第43期計算期間(2018年3月15日現在)9549541.77961.7796
第44期計算期間(2018年9月18日現在)9369361.79181.7918
第45期計算期間(2019年3月15日現在)8068061.62211.6221
第46期計算期間(2019年9月17日現在)7967961.64441.6444
第47期計算期間(2020年3月16日現在)5475471.15741.1574
第48期計算期間(2020年9月15日現在)8158151.86441.8644
第49期計算期間(2021年3月15日現在)8388382.15282.1528
第50期計算期間(2021年9月15日現在)8578572.34162.3416
第51期計算期間(2022年3月15日現在)6086081.69821.6982
第52期計算期間(2022年9月15日現在)6636631.89101.8910
第53期計算期間(2023年3月15日現在)6116111.76841.7684
第54期計算期間(2023年9月15日現在)6266261.90041.9004
第55期計算期間(2024年3月15日現在)6556552.11642.1164
第56期計算期間(2024年9月17日現在)6256252.07602.0760
第57期計算期間(2025年3月17日現在)6256252.15562.1556
第58期計算期間(2025年9月16日現在)7647642.72782.7278
第59期計算期間(2026年3月16日現在)8418413.08883.0888
2025年3月末日607-2.1086-
2025年4月末日622-2.1604-
2025年5月末日686-2.3920-
2025年6月末日712-2.5146-
2025年7月末日739-2.6232-
2025年8月末日759-2.7034-
2025年9月末日758-2.7138-
2025年10月末日757-2.7392-
2025年11月末日760-2.7650-
2025年12月末日740-2.6996-
2026年1月末日774-2.8242-
2026年2月末日913-3.3440-
2026年3月末日787-2.8900-
(注1)1999年9月16日より、ファンドにかかる受益権を従来の1口当たり10,000円を、1口当たり5,000円に分割しました。(注2)1999年11月15日より、ファンドにかかる受益権を従来の1口当たり5,000円を、5,000口当たり5,000円(1口当たり1円)に分割しました。
e border="0" width="650"> 純資産総額
2026/06/11 9:02
#40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】(2026年3月31日現在)
Ⅰ 資産総額788,242,856
Ⅱ 負債総額813,699
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)787,429,157
Ⅳ 発行済数量272,458,020
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8900
e border="0" width="635">Ⅰ 資産総額788,242,856円Ⅱ 負債総額813,699円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)787,429,157円Ⅳ 発行済数量272,458,020口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8900円 
2026/06/11 9:02
#41 計算期間(連結)
(4)【計算期間】
e border="0" width="635">ファンドの計算期間ファンドの計算期間は、原則として毎年3月16日から9月15日および9月16日から翌年3月15日までとします。
2026/06/11 9:02
#42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
 設定数量(口)解約数量(口)
第40期計算期間7,55750,381,417
第41期計算期間7,23151,182,845
第42期計算期間-30,285,131
第43期計算期間15748,089,006
第44期計算期間54,84813,679,145
第45期計算期間2,05225,697,450
第46期計算期間43612,323,104
第47期計算期間2,77511,331,572
第48期計算期間22,71136,019,153
第49期計算期間42,98947,842,546
第50期計算期間4,96223,403,126
第51期計算期間12,2587,848,705
第52期計算期間9,7887,186,582
第53期計算期間15,5875,451,681
第54期計算期間19,28315,982,578
第55期計算期間14,70819,915,370
第56期計算期間5,5198,636,998
第57期計算期間55,31211,110,916
第58期計算期間328,36310,130,510
第59期計算期間98,1847,846,643
e border="0" width="635"> 設定数量(口)解約数量(口)第40期計算期間7,55750,381,417第41期計算期間7,23151,182,845第42期計算期間-30,285,131第43期計算期間15748,089,006第44期計算期間54,84813,679,145第45期計算期間2,05225,697,450第46期計算期間43612,323,104第47期計算期間2,77511,331,572第48期計算期間22,71136,019,153第49期計算期間42,98947,842,546第50期計算期間4,96223,403,126第51期計算期間12,2587,848,705第52期計算期間9,7887,186,582第53期計算期間15,5875,451,681第54期計算期間19,28315,982,578第55期計算期間14,70819,915,370第56期計算期間5,5198,636,998第57期計算期間55,31211,110,916第58期計算期間328,36310,130,510第59期計算期間98,1847,846,643(注)本邦外における設定、解約の実績はありません。
2026/06/11 9:02
#43 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
ファンドは、課税上は株式投資信託として取り扱われます。日本の居住者(法人を含む。)である受益者に対する課税上の取り扱いは、以下のとおりです。
2026/06/11 9:02
#44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
1.財務諸表
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
(2024年12月31日)(2025年12月31日)
科目内訳金額内訳金額
  (資産の部)
流動資産
預金 9,295,878 12,298,862
前払費用 143,246 148,635
未収入金 482,312 325,012
未収委託者報酬 1,511,218 2,395,986
未収運用受託報酬 693,868 740,233
未収投資助言報酬 3,709 2,547
短期貸付金 ※1 500,000 3,000,000
 差入保証金 - 367,507
その他の流動資産 248 342
流動資産計 12,630,482 19,279,126
固定資産
有形固定資産 ※2
建物附属設備49,665 32,509
器具備品74,574 70,941
建設仮勘定2,708126,94816,690120,141
無形固定資産
ソフトウェア74,58277,816
ソフトウェア仮勘定1,6441,646
電話加入権3,4723,972
のれん137,382112,403
顧客関連資産736,431953,512602,534798,373
投資その他の資産
投資有価証券2,9373,265
差入保証金383,38417,729
繰延税金資産892,638967,432
その他の投資3,1251,282,0864,509992,937
固定資産計2,362,5481,911,452
資産合計14,993,03021,190,579
e border="0" width="644">(単位:千円)前事業年度当事業年度(2024年12月31日)(2025年12月31日)科目内訳金額内訳金額  (資産の部)流動資産預金 9,295,878 12,298,862前払費用 143,246 148,635未収入金 482,312 325,012未収委託者報酬 1,511,218 2,395,986未収運用受託報酬 693,868 740,233未収投資助言報酬 3,709 2,547短期貸付金 ※1 500,000 3,000,000 差入保証金 - 367,507その他の流動資産 248 342流動資産計 12,630,482 19,279,126固定資産有形固定資産 ※2建物附属設備49,665 32,509器具備品74,574 70,941建設仮勘定2,708126,94816,690120,141無形固定資産ソフトウェア74,58277,816ソフトウェア仮勘定1,6441,646電話加入権3,4723,972のれん137,382112,403顧客関連資産736,431953,512602,534798,373投資その他の資産投資有価証券2,9373,265差入保証金383,38417,729繰延税金資産892,638967,432その他の投資3,1251,282,0864,509992,937固定資産計2,362,5481,911,452資産合計14,993,03021,190,579 
2026/06/11 9:02
#45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額の算定基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額の算出頻度と公表基準価額は委託会社の営業日に日々算出され、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に「JGF」の銘柄名で掲載されるほか、以下に照会することにより知ることができます。なお、基準価額は便宜上5千口当たりに換算した価額で表示されることがあります。◇基準価額の照会先◇
e border="0" width="635">基準価額の算定基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
2026/06/11 9:02
#46 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
ファンドの運用体制の概要  
運用に関する組織・ファンドおよびマザーファンドは、運用本部の日本株式運用部によって運用されます。当該運用部は、運用に関する調査・分析、投資判断などを行い、ポートフォリオを構築します。・トレーディング部は、運用本部から売買の指図を受け、発注を行います。
内部管理および意思決定を監督する組織・コンプライアンス部(4名程度)は、ファンドのガイドラインの遵守状況のモニタリングを行い、その結果をリスク管理委員会に報告します。また、必要に応じて運用本部へ是正を指示し、是正状況を確認します。・運用リスク管理部(1名程度)は、運用リスクに関する各種分析・モニタリング結果を取りまとめ、その結果を運用本部にフィードバックするとともに、運用リスク管理委員会に報告します。・運用リスク管理委員会(10名程度)は、運用リスク管理部からの報告を基に、運用の適切性・妥当性を検証、審議して、その結果をリスク管理委員会へ報告します。*「3 投資リスク (3)投資リスクに対する管理体制」もご覧ください。
運用に関する社内規程ファンドの運用業務およびリスク管理について、それぞれ社内規程を定めています。
ファンドの関係法人に対する管理体制受託会社などの管理・統制については、外部監査法人による「内部統制監査報告書」を入手し、検証・モニタリングなどを行っております。
e border="0" width="635">ファンドの運用体制の概要
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#47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2026/06/11 9:02
#48 (参考情報)運用実績(連結)
jpg" alt="">2026/06/11 9:02

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  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。