インベスコ日本株式グロース・ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年3月15日
- 1160万
- 2010年9月15日 -9.16%
- 1054万
- 2011年3月15日 -22.24%
- 820万
- 2011年9月15日 -9.3%
- 743万
- 2012年3月15日 -14.91%
- 632万
- 2012年9月18日 -12.96%
- 550万
- 2013年3月15日 -15.76%
- 464万
- 2013年9月17日 +524.52%
- 2897万
- 2014年3月17日 -13.62%
- 2503万
- 2014年9月16日 +3.12%
- 2581万
- 2015年3月16日 +32.27%
- 3414万
- 2015年9月15日 +1.74%
- 3473万
- 2016年3月15日 -8.28%
- 3186万
- 2016年9月15日 -4.88%
- 3030万
- 2017年3月15日 -3.86%
- 2913万
- 2017年9月15日 +14.81%
- 3345万
- 2018年3月15日 +8.91%
- 3643万
- 2018年9月18日 -6.52%
- 3405万
- 2019年3月15日 -9.77%
- 3072万
- 2019年9月17日 -5.36%
- 2908万
- 2020年3月16日 -4.99%
- 2762万
- 2020年9月15日 +12.04%
- 3095万
- 2021年3月15日 +37.75%
- 4264万
- 2021年9月15日 +20.15%
- 5123万
- 2022年3月15日 -8.07%
- 4709万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2022/06/13 9:22
- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】
e border="0" width="635">繰上償還 ・委託会社は、信託期間中においてファンドの信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。・委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。・信託契約の解約は、以下の手続きで行います。
*公告および書面には、受益者で異議のある者は一定の期間内に委託会社に対して異議を述べるべき旨を付記します。なお、一定の期間は1カ月を下回らないものとします。*上記の手続きは、投資信託財産の状態に照らし、真にやむを得ない事情が生じている場合であって、異議申し立てにかかる一定の期間が1カ月を下回らずにその公告および書面の交付を行うことが困難な場合には適用しません。*委託会社は、監督官庁よりファンドの信託契約の解約の命令を受けたときは、その命令に従い、信託契約を解約し信託を終了させます。信託約款の変更 ・委託会社は、受益者の利益のため必要と認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したときは受託会社と合意のうえ、ファンドの信託約款を変更することができます。・委託会社は、あらかじめ、変更しようとする旨およびその内容を監督官庁に届け出ます。・その内容が重大な信託約款の変更は、以下の手続きで行います。
*公告および書面には、受益者で異議のある者は一定の期間内に委託会社に対して異議を述べるべき旨を付記します。なお、一定の期間は1カ月を下回らないものとします。*委託会社は、監督官庁の命令に基づいてファンドの信託約款を変更しようとするときは、上記の手続きに従います。反対者の買取請求 委託会社が、前記「繰上償還」に規定する信託契約の解約、または「信託約款の変更」に規定する信託約款の変更(その内容が重大なもの)を行う場合において、受益者は、所定の期間内(1カ月を下回らないものとします。)に委託会社に対して異議を述べることができます。この場合、所定の期間内に委託会社に対して異議を述べた受益者は、受託会社に対し、自己に帰属する受益権を投資信託財産をもって買い取るべき旨を請求することができます。 関係会社との契約の更新等に関する手続きについて 委託会社と販売会社との間で締結される「受益権の募集・販売等に関する契約」は、期間満了前に、委託会社、販売会社いずれからも別段の意思表示のないときは、自動的に1年間延長されます。自動延長後の取り扱いも同様です。 運用報告書 ・委託会社は、計算期間の終了ごとおよび償還時に交付運用報告書(投資信託及び投資法人に関する法律第14条第4項に定める運用報告書)を作成し、販売会社を通じて、知れている受益者に対して交付します。・委託会社は、運用報告書(全体版)(投資信託及び投資法人に関する法律第14条第1項に定める運用報告書)を作成し、委託会社のホームページに掲載します。・上記にかかわらず、受益者から運用報告書(全体版)の交付の請求があった場合には、これを交付します。 公告 受益者に対する公告は、日本経済新聞に掲載します。 繰上償還 ・委託会社は、信託期間中においてファンドの信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。2022/06/13 9:22 - #3 その他の手数料等(連結)
(4)【その他の手数料等】<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>①信託事務の諸費用
e border="0" width="635">該当する費用 ・組入有価証券売買時の売買委託手数料・先物取引やオプション取引等に要する費用・借入金の利息、融資枠の設定に要する費用・受託会社の立て替えた立替金の利息・投資信託財産に関する租税・信託事務の処理等に要する諸費用 計算方法等 運用状況などによって変動するため、事前に具体的な料率、金額または計算方法を記載できません。 支払方法 受益者の負担とし、投資信託財産中から実費を支弁します。 該当する費用 ・組入有価証券売買時の売買委託手数料2022/06/13 9:22 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】2022/06/13 9:22
1【名称、資本金の額及び事業の内容】- #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】2022/06/13 9:22
該当事項はありません。- #6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】2022/06/13 9:22
①ファンドの運営の仕組み- #7 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
e border="0" width="635">2002年6月24日 信託契約締結、ファンド設定、運用開始 2007年1月4日 投資信託振替制度への移行 2010年7月5日 委託会社をモルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信株式会社からインベスコ投信投資顧問株式会社(現インベスコ・アセット・マネジメント株式会社)に変更ファンドの名称を「モルガン・スタンレー 日本株式グロース・ファンド」から「インベスコ 日本株式グロース・ファンド」に変更 2002年6月24日 信託契約締結、ファンド設定、運用開始 2007年1月4日 投資信託振替制度への移行 2010年7月5日 委託会社をモルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信株式会社からインベスコ投信投資顧問株式会社(現インベスコ・アセット・マネジメント株式会社)に変更2022/06/13 9:22 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】2022/06/13 9:22
①ファンドの目的- #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2022/06/13 9:22- #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】2022/06/13 9:22
- #11 保管(連結)
(2)【保管】
e border="0" width="635">受益証券の保管 原則として受益証券は発行されないため、受益証券の保管に関する事項はありません。2022/06/13 9:22 - #12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>
e border="0" width="635">信託報酬の額 日々の投資信託財産の純資産総額に年率1.694%(税抜き1.54%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。 信託報酬の額 日々の投資信託財産の純資産総額に年率1.694%(税抜き1.54%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。 信託報酬の配分 信託報酬の配分は、以下の通り(税抜き)とします。
e border="0" width="449">配分(年率) 委託会社 販売会社 受託会社 合計 0.75% 0.70% 0.09% 1.54% 配分2022/06/13 9:22 - #13 信託期間(連結)
(3)【信託期間】
e border="0" width="635">ファンドの信託期間 無期限(設定日:2002年6月24日)とします。2022/06/13 9:22 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
第4【内国投資信託受益証券事務の概要】2022/06/13 9:22
- #15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】2022/06/13 9:22
e border="0" width="634">1口当たりの分配金(円) 第21期計算期間 0.0000 第22期計算期間 0.0000 第23期計算期間 0.0000 第24期計算期間 0.0000 第25期計算期間 0.0000 第26期計算期間 0.0000 第27期計算期間 0.0000 第28期計算期間 0.0000 第29期計算期間 0.0000 第30期計算期間 0.0000 第31期計算期間 0.0000 第32期計算期間 0.0000 第33期計算期間 0.0000 第34期計算期間 0.0000 第35期計算期間 0.0000 第36期計算期間 0.0000 第37期計算期間 0.0000 第38期計算期間 0.0000 第39期計算期間 0.0000 第40期計算期間 0.0000 1口当たりの分配金(円) 第21期計算期間 0.0000 第22期計算期間 0.0000 第23期計算期間 0.0000 第24期計算期間 0.0000 第25期計算期間 0.0000 第26期計算期間 0.0000 第27期計算期間 0.0000 第28期計算期間 0.0000 第29期計算期間 0.0000 第30期計算期間 0.0000 第31期計算期間 0.0000 第32期計算期間 0.0000 第33期計算期間 0.0000 第34期計算期間 0.0000 第35期計算期間 0.0000 第36期計算期間 0.0000 第37期計算期間 0.0000 第38期計算期間 0.0000 第39期計算期間 0.0000 第40期計算期間 0.0000 - #16 分配方針(連結)
(4)【分配方針】
e border="0" width="635">ファンドの決算日 年2回の3月15日および9月15日(同日が休業日の場合は翌営業日)。 分配方針 ・分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価益を含みます。)の全額とします。・分配金額は、委託会社が、基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わない場合もあります。・収益の分配に充てなかった利益については、運用の基本方針に基づいて運用を行います。 分配金の支払い a.「自動けいぞく投資コース」分配金は、税引き後無手数料で再投資されます。b.「一般コース」分配金は、原則として決算日から起算して5営業日目までに販売会社でお支払いを開始します。*分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該分配金にかかる決算日以前において、一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該分配金にかかる決算日以前に設定された受益権で、取得申込代金支払い前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については、原則として取得申込者とします。)に支払います。*「自動けいぞく投資コース」の分配金の再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。 ファンドの決算日 年2回の3月15日および9月15日(同日が休業日の場合は翌営業日)。 分配方針 ・分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価益を含みます。)の全額とします。2022/06/13 9:22 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
4【利害関係人との取引制限】2022/06/13 9:22
- #18 参考情報(連結)
2022/06/13 9:22
当計算期間において、ファンドにかかる金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる書類は、以下のとおり提出されております。
- #19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】2022/06/13 9:22
e border="0" width="638">収益率(%) 第21期計算期間 △9.13 第22期計算期間 40.10 第23期計算期間 28.87 第24期計算期間 △0.87 第25期計算期間 5.26 第26期計算期間 13.59 第27期計算期間 2.38 第28期計算期間 △5.42 第29期計算期間 △13.47 第30期計算期間 25.54 第31期計算期間 7.29 第32期計算期間 4.96 第33期計算期間 0.59 第34期計算期間 △9.56 第35期計算期間 1.27 第36期計算期間 △29.65 第37期計算期間 61.08 第38期計算期間 15.57 第39期計算期間 8.45 第40期計算期間 △27.48 (注)収益率は、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。 収益率(%) 第21期計算期間 △9.13 第22期計算期間 40.10 第23期計算期間 28.87 第24期計算期間 △0.87 第25期計算期間 5.26 第26期計算期間 13.59 第27期計算期間 2.38 第28期計算期間 △5.42 第29期計算期間 △13.47 第30期計算期間 25.54 第31期計算期間 7.29 第32期計算期間 4.96 第33期計算期間 0.59 第34期計算期間 △9.56 第35期計算期間 1.27 第36期計算期間 △29.65 第37期計算期間 61.08 第38期計算期間 15.57 第39期計算期間 8.45 第40期計算期間 △27.48 (注)収益率は、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。 - #20 受益者の権利等(連結)
4【受益者の権利等】2022/06/13 9:22
- #21 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】2022/06/13 9:22
- #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という。) ならびに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」 (平成19年8月6日内閣府令第52号) に基づいて作成しております。
なお、財務諸表の記載金額は、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2022/06/13 9:22- #23 投資リスク(連結)
e border="0" width="635">投資信託はリスクを含む商品であり、ファンドは実質的に国内の株式など値動きのある有価証券等に投資しますので、以下のような要因により基準価額が変動し、損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
委託会社の指図に基づく行為により投資信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。2022/06/13 9:22- #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2022/06/13 9:22- #25 投資制限(連結)
(5)【投資制限】2022/06/13 9:22
①信託約款上の投資制限- #26 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
e border="0" width="635">投資対象とする資産の種類(特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるもの)) a.有価証券b.デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に掲げるものをいいます。)にかかる権利のうち、次に掲げる権利(ⅰ)有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。以下同じです。)にかかる権利(ⅱ)有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。以下同じです。)にかかる権利(ⅲ)有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。以下同じです。)にかかる権利(ⅳ)外国金融商品市場において行う取引であって、(ⅰ)から(ⅲ)までに掲げる取引と類似の取引にかかる権利(ⅴ)有価証券先渡取引(金融商品取引法第28条第8項第4号イに掲げるものをいいます。)にかかる権利(ⅵ)有価証券店頭指数等先渡取引(金融商品取引法第28条第8項第4号ロに掲げるものをいいます。)にかかる権利(ⅶ)有価証券店頭オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第4号ハおよびニに掲げるものをいいます。)にかかる権利(ⅷ)有価証券店頭指数等スワップ取引(金融商品取引法第28条第8項第4号ホに掲げるものをいいます。)にかかる権利(ⅸ)金融先物取引(証券取引法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(平成18年法律第66号)第1条第4号の規定による廃止前の金融先物取引法(昭和63年法律第77号)第2条第1項に規定するものをいいます。)にかかる権利(ⅹ)金融デリバティブ取引(投資信託及び投資法人に関する法律施行規則等の一部を改正する内閣府令(平成19年内閣府令第61号)第1条の規定による改正前の投資信託及び投資法人に関する法律施行規則(平成12年総理府令第129号)第4条各号に規定するものをいい、金融先物取引を除きます。)にかかる権利((ⅰ)から(ⅷ)までに掲げるものに該当するものを除きます。)c.約束手形d.金銭債権 投資対象とする資産の種類(特定資産以外の資産) a.為替手形 投資対象とする有価証券 委託会社は、信託金を、主としてマザーファンド受益証券のほか以下の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。a.株券または新株引受権証書b.国債証券c.地方債証券d.特別の法律により法人の発行する債券e.社債券(新株引受権証券と社債券とが一体となった新株引受権付社債券(以下「分離型新株引受権付社債券」といいます。)の新株引受権証券を除きます。)f.コマーシャル・ペーパーg.外国または外国の者の発行する証券または証書で、上記a.からf.までの証券または証書の性質を有するものh.新株引受権証券(分離型新株引受権付社債券の新株引受権証券を含みます。)および新株予約権証券(外国または外国の者の発行する証券または証書で、かかる性質を有するものを含みます。以下同じです。)i.投資信託または外国投資信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第10号で定めるものをいいます。)j.投資証券もしくは投資法人債券または外国投資証券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。)k.外国貸付債権信託受益証券(金融商品取引法第2条第1項第18号で定めるものをいいます。)l.外国法人の発行する譲渡性預金証書m.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)n.抵当証券(金融商品取引法第2条第1項第16号で定めるものをいいます。)o.貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に表示されるべきもの 投資対象とする金融商品 委託会社は、信託金を、以下の金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。a.預金b.指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)c.コール・ローンd.手形割引市場において売買される手形e.貸付債権信託受益権であって金融商品取引法第2条第2項第1号で定めるものf.外国の者に対する権利で前e.の権利の性質を有するもの*前記「投資対象とする有価証券」にかかわらず、ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を上記の金融商品により運用することができます。 投資対象とする資産の種類(特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるもの)) a.有価証券2022/06/13 9:22 - #27 投資方針(連結)
(1)【投資方針】
e border="0" width="635">基本方針 この投資信託は、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、積極的な運用を行うことを基本とします。 主な投資態度 ・投資信託財産の長期的な成長を目的に積極的な運用を行います。・主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じてわが国の株式に投資します。ただし、直接株式に投資する場合もあります。・株式への投資にあたっては、成長性、収益性等を勘案して選定した成長株を中心に投資を行い、積極的に値上がり益の獲得を目指します。・投資する株式の銘柄選択については、会社訪問をベースに徹底した企業のファンダメンタルズ分析により個別銘柄を選別する「ボトム・アップ・アプローチ」を基本とします。・フルインベストメントを基本とし、リスク軽減を図るため分散投資を行います。・非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として投資信託財産の純資産総額の50%以下とします。・資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。 基本方針 この投資信託は、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、積極的な運用を行うことを基本とします。 主な投資態度 ・投資信託財産の長期的な成長を目的に積極的な運用を行います。2022/06/13 9:22 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" width="635">国/地域 種類 銘柄名 数量(口数) 帳簿価額単価帳簿価額金額(円) 評価額単価評価額金額(円) 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 インベスコジャパン・グロースマザーファンド 42,655,018 2.4027102,488,965 2.6198111,747,616 100.21 国/2022/06/13 9:22 - #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】(2022年4月28日現在)2022/06/13 9:22
e border="0" width="635">投資資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 111,747,616 100.21 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △242,882 △0.21 合 計(純資産総額) 111,504,734 100.00 投資資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 111,747,616 100.21 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △242,882 △0.21 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じです。合 計(純資産総額) 111,504,734 100.00 - #30 換金(解約)手数料(連結)
(2)【換金(解約)手数料】<投資者が直接的に負担する費用>2022/06/13 9:22
e border="0" width="635">換金(解約)手数料 ファンドの換金(解約)にあたり、手数料はありませんが、信託財産留保額を控除いたします。 信託財産留保額 換金の申込受付日の基準価額に、0.30%の率を乗じて得た額とします。 *「信託財産留保額」とは、換金(解約)する受益者と償還時まで投資を続ける受益者との間の公平性を確保するため、信託期間満了前に換金(解約)する受益者から徴収する一定の金額をいいます。差し引かれた信託財産留保額は、信託財産に留保されます。 換金(解約)手数料 ファンドの換金(解約)にあたり、手数料はありませんが、信託財産留保額を控除いたします。 信託財産留保額 換金の申込受付日の基準価額に、0.30%の率を乗じて得た額とします。 *「信託財産留保額」とは、換金(解約)する受益者と償還時まで投資を続ける受益者との間の公平性を確保するため、信託期間満了前に換金(解約)する受益者から徴収する一定の金額をいいます。差し引かれた信託財産留保額は、信託財産に留保されます。 - #31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】2022/06/13 9:22
- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2022/06/13 9:22
第39期自 2021年3月16日至 2021年9月15日 第40期自 2021年9月16日至 2022年3月15日 営業収益 有価証券売買等損益 12,622,637 △38,027,805 営業収益合計 12,622,637 △38,027,805 営業費用 受託者報酬 62,951 62,482 委託者報酬 1,014,114 1,006,591 その他費用 69,817 69,302 営業費用合計 1,146,882 1,138,375 営業利益又は営業損失(△) 11,475,755 △39,166,180 経常利益又は経常損失(△) 11,475,755 △39,166,180 当期純利益又は当期純損失(△) 11,475,755 △39,166,180 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 124,798 △1,043,824 期首剰余金又は期首欠損金(△) 64,317,028 83,862,006 剰余金増加額又は欠損金減少額 12,783,234 4,224,413 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 12,783,234 4,224,413 剰余金減少額又は欠損金増加額 4,589,213 6,974,371 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 4,589,213 6,974,371 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 83,862,006 42,989,692 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】2022/06/13 9:22
e border="0" width="643">(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日 至 2020年12月31日) 至 2021年12月31日) 科目 内訳 金額 内訳 金額 営業収益 委託者報酬 2,271,434 3,650,140 運用受託報酬 2,498,175 3,670,393 投資助言報酬 75,426 101,860 その他営業収益 3,882,344 2,705,506 営業収益計 8,727,381 10,127,900 営業費用 支払手数料 817,411 1,441,154 広告宣伝費 51,601 43,541 調査費 調査費 331,718 401,252 委託調査費 628,412 981,180 図書費 2,653 962,783 2,552 1,384,985 委託計算費 326,095 365,183 営業雑経費 通信費 23,463 16,640 印刷費 86,976 81,889 協会費 12,178 122,618 12,120 110,649 営業費用計 2,280,511 3,345,515 一般管理費 給料 役員報酬 98,393 98,976 給料・手当 1,887,524 1,794,254 賞与 421,816 2,407,734 338,224 2,231,455 交際費 14,386 7,812 寄付金 760 800 旅費交通費 39,417 9,941 租税公課 91,601 95,247 不動産賃借料 375,704 359,752 退職給付費用 171,597 264,228 役員退職慰労引当金繰入額 12,443 12,605 賞与引当金繰入額 1,339,032 1,545,554 減価償却費 230,936 246,375 福利厚生費 287,630 277,752 諸経費 1,418,109 1,611,927 一般管理費計 6,389,353 6,663,454 営業利益 57,517 118,930 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日 至 2020年12月31日) 至 2021年12月31日) 科目 内訳 金額 内訳 金額 営業収益 委託者報酬 2,271,434 3,650,140 運用受託報酬 2,498,175 3,670,393 投資助言報酬 75,426 101,860 その他営業収益 3,882,344 2,705,506 営業収益計 8,727,381 10,127,900 営業費用 支払手数料 817,411 1,441,154 広告宣伝費 51,601 43,541 調査費 調査費 331,718 401,252 委託調査費 628,412 981,180 図書費 2,653 962,783 2,552 1,384,985 委託計算費 326,095 365,183 営業雑経費 通信費 23,463 16,640 印刷費 86,976 81,889 協会費 12,178 122,618 12,120 110,649 営業費用計 2,280,511 3,345,515 一般管理費 給料 役員報酬 98,393 98,976 給料・手当 1,887,524 1,794,254 賞与 421,816 2,407,734 338,224 2,231,455 交際費 14,386 7,812 寄付金 760 800 旅費交通費 39,417 9,941 租税公課 91,601 95,247 不動産賃借料 375,704 359,752 退職給付費用 171,597 264,228 役員退職慰労引当金繰入額 12,443 12,605 賞与引当金繰入額 1,339,032 1,545,554 減価償却費 230,936 246,375 福利厚生費 287,630 277,752 諸経費 1,418,109 1,611,927 一般管理費計 6,389,353 6,663,454 営業利益 57,517 118,930 - #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
e border="0" width="662">前事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) (単位:千円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 資本剰余金合計 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 4,000,000 1,406,953 1,406,953 1,276,443 1,276,443 6,683,396 当期変動額 当期純損失(△) △47,186 △47,186 △47,186 株主資本以外の項目の当期の変動額 当期変動額合計 - - - △47,186 △47,186 △47,186 当期末残高 4,000,000 1,406,953 1,406,953 1,229,257 1,229,257 6,636,210 前事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) (単位:千円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 資本剰余金2022/06/13 9:22 - #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
2022/06/13 9:22
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2022/06/13 9:22
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
(1)【申込手数料】<投資者が直接的に負担する費用>
e border="0" width="635">購入時手数料 ・購入時手数料※1は、購入口数、購入金額※2または購入代金※3などに応じて、購入の申込受付日の基準価額に、販売会社が定める3.30%(税抜き3.00%)以内の手数料率を乗じて得た額とします。・ただし、確定拠出年金制度を利用する場合の購入時手数料は、無手数料とします。・購入時手数料は、商品および関連する投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務コストの対価として、販売会社にお支払いいただきます。詳しくは、お申し込みの販売会社にお問い合わせください。 ※1購入時手数料には、購入時手数料にかかる消費税および地方消費税に相当する金額(以下「消費税等相当額」といいます。)がかかります。※2「購入金額」とは、「購入の申込受付日の基準価額×購入口数」により計算される金額をいいます。※3「購入代金」とは、「購入金額+購入時手数料(税込み)」により計算される金額をいいます。 分配金の再投資にかかる手数料 「自動けいぞく投資コース」において分配金を再投資する場合は、無手数料とします。 購入時手数料 ・購入時手数料※1は、購入口数、購入金額※2または購入代金※3などに応じて、購入の申込受付日の基準価額に、販売会社が定める3.30%(税抜き3.00%)以内の手数料率を乗じて得た額とします。
・ただし、確定拠出年金制度を利用する場合の購入時手数料は、無手数料とします。2022/06/13 9:22- #38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】2022/06/13 9:22
- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="651">純資産総額(百万円)(分配落) 純資産総額(百万円)(分配付) 1口当たり純資産額(円)(分配落) 1口当たり純資産額(円)(分配付) 第21期計算期間(2012年9月18日現在) 71 71 0.7103 0.7103 第22期計算期間(2013年3月15日現在) 89 89 0.9951 0.9951 第23期計算期間(2013年9月17日現在) 117 117 1.2824 1.2824 第24期計算期間(2014年3月17日現在) 106 106 1.2712 1.2712 第25期計算期間(2014年9月16日現在) 103 103 1.3381 1.3381 第26期計算期間(2015年3月16日現在) 110 110 1.5199 1.5199 第27期計算期間(2015年9月15日現在) 113 113 1.5561 1.5561 第28期計算期間(2016年3月15日現在) 108 108 1.4718 1.4718 第29期計算期間(2016年9月15日現在) 95 95 1.2735 1.2735 第30期計算期間(2017年3月15日現在) 107 107 1.5987 1.5987 第31期計算期間(2017年9月15日現在) 109 109 1.7152 1.7152 第32期計算期間(2018年3月15日現在) 112 112 1.8002 1.8002 第33期計算期間(2018年9月18日現在) 108 108 1.8108 1.8108 第34期計算期間(2019年3月15日現在) 94 94 1.6377 1.6377 第35期計算期間(2019年9月17日現在) 93 93 1.6585 1.6585 第36期計算期間(2020年3月16日現在) 66 66 1.1668 1.1668 第37期計算期間(2020年9月15日現在) 103 103 1.8795 1.8795 第38期計算期間(2021年3月15日現在) 119 119 2.1722 2.1722 第39期計算期間(2021年9月15日現在) 145 145 2.3558 2.3558 第40期計算期間(2022年3月15日現在) 103 103 1.7084 1.7084 2021年4月末日 119 - 2.1864 - 2021年5月末日 119 - 2.1023 - 2021年6月末日 125 - 2.2062 - 2021年7月末日 132 - 2.1382 - 2021年8月末日 138 - 2.2136 - 2021年9月末日 140 - 2.2591 - 2021年10月末日 142 - 2.2718 - 2021年11月末日 135 - 2.1818 - 2021年12月末日 127 - 2.1559 - 2022年1月末日 107 - 1.8085 - 2022年2月末日 108 - 1.8165 - 2022年3月末日 115 - 1.8923 - 2022年4月末日 111 - 1.8599 - 純資産総額2022/06/13 9:22 - #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】(2022年4月28日現在)2022/06/13 9:22
e border="0" width="635">Ⅰ 資産総額 111,747,616 円 Ⅱ 負債総額 242,882 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 111,504,734 円 Ⅳ 発行済数量 59,952,126 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.8599 円 Ⅰ 資産総額 111,747,616 円 Ⅱ 負債総額 242,882 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 111,504,734 円 Ⅳ 発行済数量 59,952,126 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.8599 円 - #41 計算期間(連結)
(4)【計算期間】
e border="0" width="635">ファンドの計算期間 ファンドの計算期間は、原則として毎年3月16日から9月15日および9月16日から翌年3月15日までとします。2022/06/13 9:22 - #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
e border="0" width="635">設定数量(口) 解約数量(口) 第21期計算期間 8,608,857 14,908,226 第22期計算期間 6,544,194 16,788,163 第23期計算期間 7,813,255 6,763,256 第24期計算期間 5,560,508 12,896,266 第25期計算期間 4,295,704 10,968,443 第26期計算期間 9,977,591 14,715,901 第27期計算期間 3,937,071 3,625,409 第28期計算期間 7,258,833 6,422,240 第29期計算期間 4,718,806 3,692,338 第30期計算期間 5,416,037 12,891,955 第31期計算期間 2,981,543 6,698,079 第32期計算期間 2,621,010 3,781,510 第33期計算期間 2,689,945 5,269,018 第34期計算期間 3,623,251 6,083,518 第35期計算期間 2,417,484 3,176,868 第36期計算期間 2,886,342 2,937,281 第37期計算期間 2,876,660 4,646,348 第38期計算期間 5,537,652 5,525,000 第39期計算期間 10,919,895 3,933,707 第40期計算期間 4,010,434 5,182,070 2022/06/13 9:22 - #43 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】2022/06/13 9:22
ファンドは、課税上は株式投資信託として取り扱われます。日本の居住者(法人を含む。)である受益者に対する課税上の取り扱いは、以下のとおりです。- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
1.財務諸表2022/06/13 9:22
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="643">(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (2020年12月31日) (2021年12月31日) 科目 内訳 金額 内訳 金額 (資産の部) 流動資産 預金 2,164,795 3,576,327 前払費用 102,117 107,011 未収入金 1,161,017 529,840 未収委託者報酬 478,340 767,081 未収運用受託報酬 633,712 739,216 未収投資助言報酬 25,294 19,368 短期貸付金 ※1 2,500,000 2,500,000 その他の流動資産 319 5,254 流動資産計 7,065,597 8,244,099 固定資産 有形固定資産 ※2 建物附属設備 74,816 103,190 器具備品 116,552 77,823 建設仮勘定 147 - リース資産 7,865 199,382 5,089 186,103 無形固定資産 ソフトウェア 54,891 40,817 ソフトウェア仮勘定 4,526 25,012 電話加入権 3,972 3,972 のれん 237,296 212,317 顧客関連資産 1,272,017 1,572,704 1,138,121 1,420,240 投資その他の資産 投資有価証券 3,232 4,202 差入保証金 387,073 382,848 繰延税金資産 567,529 624,435 その他の投資 4,130 961,965 3,223 1,014,710 固定資産計 2,734,052 2,621,054 資産合計 9,799,649 10,865,154 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (2020年12月31日) (2021年12月31日) 科目 内訳 金額 内訳 金額 (資産の部) 流動資産 預金 2,164,795 3,576,327 前払費用 102,117 107,011 未収入金 1,161,017 529,840 未収委託者報酬 478,340 767,081 未収運用受託報酬 633,712 739,216 未収投資助言報酬 25,294 19,368 短期貸付金 ※1 2,500,000 2,500,000 その他の流動資産 319 5,254 流動資産計 7,065,597 8,244,099 固定資産 有形固定資産 ※2 建物附属設備 74,816 103,190 器具備品 116,552 77,823 建設仮勘定 147 - リース資産 7,865 199,382 5,089 186,103 無形固定資産 ソフトウェア 54,891 40,817 ソフトウェア仮勘定 4,526 25,012 電話加入権 3,972 3,972 のれん 237,296 212,317 顧客関連資産 1,272,017 1,572,704 1,138,121 1,420,240 投資その他の資産 投資有価証券 3,232 4,202 差入保証金 387,073 382,848 繰延税金資産 567,529 624,435 その他の投資 4,130 961,965 3,223 1,014,710 固定資産計 2,734,052 2,621,054 資産合計 9,799,649 10,865,154 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
e border="0" width="635">基準価額の算定 基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額の算出頻度と公表 基準価額は委託会社の営業日に日々算出され、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に「日本成長」の銘柄名で掲載されるほか、以下に照会することにより知ることができます。なお、基準価額は便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。◇基準価額の照会先◇
基準価額の算定 基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。2022/06/13 9:22 - #46 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
e border="0" width="635">ファンドの運用体制の概要
運用に関する組織 ・ファンドおよびマザーファンドは、運用本部の日本株式運用部によって運用されます。当該運用部は、運用に関する調査・分析、投資判断などを行い、ポートフォリオを構築します。・トレーディング部は、運用本部から売買の指図を受け、発注を行います。 内部管理および意思決定を監督する組織 ・コンプライアンス部(5名程度)は、ファンドのガイドラインの遵守状況のモニタリングを行い、その結果をリスク管理委員会に報告します。また、必要に応じて運用本部へ是正を指示し、是正状況を確認します。・パフォーマンス分析部(2名程度)は、ファンドの運用リスク分析およびパフォーマンス分析を行い、その結果を運用本部にフィードバックするとともに、運用リスク管理委員会に報告します。・運用リスク管理委員会(5名程度)は、パフォーマンス分析部からの報告を基に、運用の適切性・妥当性を検証、審議して、その結果をリスク管理委員会へ報告します。*「3 投資リスク (3)投資リスクに対する管理体制」もご覧下さい。 運用に関する社内規程 ファンドの運用業務およびリスク管理について、それぞれ社内規程を定めています。 ファンドの関係法人に対する管理体制 受託会社などの管理・統制については、外部監査法人による「内部統制監査報告書」を入手し、検証・モニタリングなどを行っております。 ファンドの運用体制の概要2022/06/13 9:22 - #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2022/06/13 9:22
第1 有価証券明細表- #48 (参考情報)運用実績(連結)
- jpg" alt="">2022/06/13 9:22
IRBANK 採用情報
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