- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年7月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。
| 種 類 | 本 数 | 純資産総額 |
| 追加型株式投資信託 | 45本 | 204,585百万円 |
| 合 計 | 45本 | 204,585百万円 |
2019/09/17 10:15- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
・信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に以下に定める信託報酬率※を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分および当該信託報酬を対価とする役務の内容は次のとおりとします。
2019/09/17 10:15- #3 投資制限(連結)
1) 株式への投資割合
・委託会社は、投資信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの投資信託財産に属する株式の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
・上記において投資信託財産に属するとみなした額とは、投資信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。(以下、同じ。)
2019/09/17 10:15- #4 投資対象(連結)
2) スワップ取引の指図に当たっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについては、この限りではありません。
3) スワップ取引の指図に当たっては、当該投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額(以下、「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。)が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、投資信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は、すみやかにその超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
4) 上記3)において投資信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める投資信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2019/09/17 10:15- #5 投資方針(連結)
③ 主な投資制限
1) 株式への実質投資割合は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限り、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
・「実質投資割合」とは、投資信託財産に属する当該有価証券等の時価総額とマザーファンドの投資信託財産に属する当該有価証券等の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額(投資信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める当該有価証券等の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額が投資信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。(以下同じ。)
2019/09/17 10:15- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2019/09/17 10:15- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| | (2019年7月31日現在) |
| 短期金融資産、その他(負債控除後) | 4,760,800 | 0.19 |
| 純資産総額 | 2,551,926,830 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/09/17 10:15- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(2)金銭の信託
2019/09/17 10:15- #9 注記表(連結)
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項 目 | 前期平成30年6月15日現在 | 当期令和元年6月17日現在 |
| 1. | 計算期間末日における受益権の総数 | 3,103,001,049口 | 2,348,968,305口 |
| 2. | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,563,465円であります | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,399,584円であります |
| 3. | 計算期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) | 0.9995円(9,995円) | 0.9986円(9,986円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2019/09/17 10:15- #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2019年7月31日現在および同日前1年以内における各月末営業日および各計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
2019/09/17 10:15- #11 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| (2019年7月31日現在) |
| Ⅱ 負債総額 | 164,657,343円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 2,551,926,830円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 2,555,942,328口 |
| Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.9984円 |
(参考情報)楽天・国内マネー・マザーファンド
2019/09/17 10:15- #12 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況
| (2019年7月31日現在) |
| 短期金融資産、その他(負債控除後) | 551,705,041 | 21.62 |
| 純資産総額 | 2,551,714,608 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/09/17 10:15- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/09/17 10:15
- #14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
・基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
・基準価額(受益権1万口当たり純資産価額を表示したもの)は、毎営業日に算出され、委託会社または販売会社に問い合わせることにより知ることができます。なお、基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。
2019/09/17 10:15- #15 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
| 区 分 | 平成30年6月15日現在 | 令和元年6月17日現在 |
| 金 額(円) | 金 額(円) |
| 負債合計 | 168,275,471 | 38,712,000 |
| 純資産の部 | | |
| 元本等 | | |
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2019/09/17 10:15